あらすじを知っていたため楽しめるのかなとは思いましたが、想像以上に良い映画になっていました。
俳優さん達の演技もとっても素敵!
泣くような感動ではないんですが、良かったなぁ〜と感じます。
個人的に戦い物は苦手なんですが、これは何がいいって色々考えたけど、きっと、戦をなくしたい!って思う秦始皇帝の高い志なんだと思います。
周りは敵ばかり。自分の命を狙うような敵ばかり。それでも少しずつ自分と一緒に戦ってくれる同士が集まって、上を目指していきます。始皇帝のいう上というのはこの相手に勝った負けたではなく、国内の戦をなくすこと=国境をなくすこと。
そのことに主人公も驚くのですが、惹かれて付いていきます。
まだまだ長い道が始まったところで終わったので、続編があるのかなと思います。
長澤まさみちゃんも橋本環奈ちゃんも素敵だった〜。
コミックエッセイです。

とにかくたくさんの屋台料理が出てきて、美味しそうでした。
食べ歩いているもの飲んでいるもの全部美味しそうでした。

屋台が好きで、お祭りだけでなくいつも屋台が出ているという台湾に、女性が一人で行ってみた体験談です。

日本語を話せる年配の方も多く親切な方も多い印象でした。そして素早い手さばきで美味しい料理を作っては安く売るプロの料理人が多い。
こんなに美味しい物をこんなに安価に食べられるの?と羨ましかったです。

数ある具材の中から自分で選んで調理してもらったり、その店直伝のタレをかけたり、売っている種類も多くどれを食べても美味しそうでした。ジュースやお茶もたくさんの種類があって迷いそうでもどれも興味深かったです。もちろんミルクを粉雪のように削ってたくさんトッピングを乗せたカキ氷も美味しそうでした。

私もお祭りの屋台が好きですが、決まった種類しかないしその日しかやっていませんもんね。
いつか行ってみたいなぁと思いを馳せるのでした。
あぁ中国料理が食べたい。。




アイラブ台湾屋台めし
フジナミ コナ
イースト・プレス
働いてないお母さんは数人の子どもを常に連れて歩いている。
育休中の人は上の子を保育園に預けて昼間は赤ちゃんだけをみている。

うーん。