ココロの語感


マイペースで、

の~んびりと、

ぷかぷか泳ぐ

ジュゴンのように。



大自然が導いてくれる

海の流れに、

身をまかせて。



進む方向が

はっきりと見えなくても、


ゆったりしたキモチで

ぷかぷかと浮いていよう。




キラキラ眩しい太陽の光が、

アタマの上から差し込んでくる

イメージをもって。



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大好きなジュゴン。

一度だけ鳥羽水族館で見たことあるんですが、
ゆったりと泳いでて、いつも笑っているような顔をしてて、
見ているだけで癒されます。

ジュゴンのように、ゆったりとしたキモチで、
忙しい日々にキモチを奪われないようにいたいです。


ココロの語感

ひと恋しくなるとき。



それは、お酒を呑んで、

ちょっぴりよっぱらったとき。



ふと、

ひょっこりやってくるキモチ。



突然、誰かに電話して、

元気な声を聴きたくなったりして。



無意識の中にある恋しいキモチを

お酒が気づかせてくれるのかも。


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昨夜、ある方から
とってもかわいいメールが届いてました。

友達とお話しながら呑んでいたら、
れろれろに酔っ払って、楽しくなってきて、
ふとメールしたくなっちゃったという内容。

いまの楽しさを一緒に共有したいというキモチが、
なんかとてもうれしかった。
“だって、恋しくなったんですもの!”って。
甘えすぎず、それでいて上手に甘えてる感覚。

恋しくなるキモチは、
恋人だけじゃなくって、
家族にだったり、友人にだったり、いろいろ。


いつもキモチが満たされてないとか、
そういう感覚じゃなくって、
ほんとにふと、ひと恋しくなる。

あったかい場所、あったかい家族、
例えるならそんな感じを
無意識に求めているのかしら。


とくに最近、レモン入りハイボールが大好きで、
ちょいと呑みすぎちゃったりして、
ひと恋しくなるときがあったりします。

もし私から、酔っ払いれろれろメールが届いたら、
どうぞ、あったかく受け止めてくださいませね(笑)

ココロの語感 border=


早くオトナの女性になりたくて、

ヒールの高いハイヒールを

がんばって履いていたあの頃。



背伸びして、

オトナの女でキメたつもりでも、

履きなれないヒールの高さ。



足が痛くて、

一歩も前に進めなくなってしまった。



ハイヒールを履いたら、

オトナになれるって

勘違いしてた。



いまは、

素足みたいに軽やかに歩ける


自分にピッタリなハイヒールを

ずっと履いていたい。



ここまで歩いてきて、

やっと履きやすいハイヒールを

片方だけ見つけたみたい。


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今日で、アメブロを初めて1年。


また一歩、オトナへの階段を上がっていこうと思います。


いつも見に来てくださる皆さん、
ほんとにほんとにありがとうございます!!


さぁてこれから、片方のハイヒールは、みつかるかしら。