ひと恋しくなるとき。
それは、お酒を呑んで、
ちょっぴりよっぱらったとき。
ふと、
ひょっこりやってくるキモチ。
突然、誰かに電話して、
元気な声を聴きたくなったりして。
無意識の中にある恋しいキモチを
お酒が気づかせてくれるのかも。
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昨夜、ある方から
とってもかわいいメールが届いてました。
友達とお話しながら呑んでいたら、
れろれろに酔っ払って、楽しくなってきて、
ふとメールしたくなっちゃったという内容。
いまの楽しさを一緒に共有したいというキモチが、
なんかとてもうれしかった。
“だって、恋しくなったんですもの!”って。
甘えすぎず、それでいて上手に甘えてる感覚。
恋しくなるキモチは、
恋人だけじゃなくって、
家族にだったり、友人にだったり、いろいろ。
いつもキモチが満たされてないとか、
そういう感覚じゃなくって、
ほんとにふと、ひと恋しくなる。
あったかい場所、あったかい家族、
例えるならそんな感じを
無意識に求めているのかしら。
とくに最近、レモン入りハイボールが大好きで、
ちょいと呑みすぎちゃったりして、
ひと恋しくなるときがあったりします。
もし私から、酔っ払いれろれろメールが届いたら、
どうぞ、あったかく受け止めてくださいませね(笑)

早くオトナの女性になりたくて、
ヒールの高いハイヒールを
がんばって履いていたあの頃。
背伸びして、
オトナの女でキメたつもりでも、
履きなれないヒールの高さ。
足が痛くて、
一歩も前に進めなくなってしまった。
ハイヒールを履いたら、
オトナになれるって
勘違いしてた。
いまは、
素足みたいに軽やかに歩ける
自分にピッタリなハイヒールを
ずっと履いていたい。
ここまで歩いてきて、
やっと履きやすいハイヒールを
片方だけ見つけたみたい。
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今日で、アメブロを初めて1年。
また一歩、オトナへの階段を上がっていこうと思います。
いつも見に来てくださる皆さん、
ほんとにほんとにありがとうございます!!
さぁてこれから、片方のハイヒールは、みつかるかしら。
