ひと恋しくなるとき。
それは、お酒を呑んで、
ちょっぴりよっぱらったとき。
ふと、
ひょっこりやってくるキモチ。
突然、誰かに電話して、
元気な声を聴きたくなったりして。
無意識の中にある恋しいキモチを
お酒が気づかせてくれるのかも。
**********************************************
昨夜、ある方から
とってもかわいいメールが届いてました。
友達とお話しながら呑んでいたら、
れろれろに酔っ払って、楽しくなってきて、
ふとメールしたくなっちゃったという内容。
いまの楽しさを一緒に共有したいというキモチが、
なんかとてもうれしかった。
“だって、恋しくなったんですもの!”って。
甘えすぎず、それでいて上手に甘えてる感覚。
恋しくなるキモチは、
恋人だけじゃなくって、
家族にだったり、友人にだったり、いろいろ。
いつもキモチが満たされてないとか、
そういう感覚じゃなくって、
ほんとにふと、ひと恋しくなる。
あったかい場所、あったかい家族、
例えるならそんな感じを
無意識に求めているのかしら。
とくに最近、レモン入りハイボールが大好きで、
ちょいと呑みすぎちゃったりして、
ひと恋しくなるときがあったりします。
もし私から、酔っ払いれろれろメールが届いたら、
どうぞ、あったかく受け止めてくださいませね(笑)