楽しい想い出も、
つらい想い出も、
すべてが大切な想い出。
もし、
すべてを忘れてしまったら、
うれしさ・哀しさ・たのしさ・切なさ
すべての感情がなくなってしまう。
きっと感動することも
できなくなってしまう。
だから、
どんな想い出も忘れてないで、
ココロの中にあっていい。
想い出たちが、
カラダの血液となって流れたら、
きっとココロで消化しはじめている証拠。
いろんな感情を乗り越えて、
自分を信じられたとき、
奇跡の鐘はかならず鳴っている。
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昨日は私の好きな脚本家・後藤ひろひと氏の
「スリー・ベルズ」 という舞台に行ってきました。
とってもあったかくって、
とっても切なくって、
ついつい笑顔になってしまう舞台でした。
夏にはまだ早いクリスマスのお話だったけれど、
いろんなプレゼントが仕掛けられてて、
子供のように楽しい気分になりました。
早くこないかなぁ~、、、クリスマス。。。
なんて思うほどの暑さだったのですが、
ココロの熱さもこのまましばらく続きそうです(笑)