年賀状からは撤退しているのですが、SNSなどで繋がっていない友人達とは年賀状での連絡をとりあっています。

その人たちのために喪中ハガキを作成。

今年は辛いスタートになりました。

母を思えば、青春時代の日々が甦り、青春がこわれものであり、傷ついてそのことに気付かされるものばかりだったことを

つくづく思い知らされます。

母の死と青春のせつなさに翻弄された1年だったかもしれません。来年は良き年でありますように。