今の私は、自己肯定感も低くはない
物事を客観的に捉えることも

できているはず…  
当時の上司からの評価は、

あまり高くありませんでした。  

ライフラインに関わる仕事をしているため、

プレッシャーが大なり小なりありました。
大きな仕事があるたびに、

上司からこう言われました。  

「本当に君は剛速球投手だね。

もう少し仕事に緩急をつけたらどうだろう。  
自分の視野が狭いとは思わないのか?」  


私なりに努力を続けていましたが、

劇的な変化を起こすことはできず、  
上司の評価は低いままでした。  
そのため、自己効力感も

どんどん下がっていきました。  

「もう学ぶのをやめようか」

と何度も思いましたが、  
学びの仲間たちが

サポートしてくれたおかげで、  
最後まで講座を受講することが

できました。  


その後は、さらに

学んだことを日常生活で活用するように

なっていきました。