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こんにちは
オーストラリア在住のライフスタイルアドバイザー・マックブライドみさおです。
私はオーストラリアで国際結婚相談所オズマッチの代表を務めています。
昨年暮れから新年にかけて、オズマッチでは、対面デートがあちらこちらでありました。
女性会員さんがオーストラリアへ渡ったケースもありますが、男性会員さんが日本を訪れてくれたケースの方が断然多かったように思います。
そんな中で、こんな可愛いご報告をある女性会員さんからいただきました。
彼女の場合は、男性会員さんが日本へ来てくれたケースです。
お見合いから、ちょうど1ヶ月が経過したばかり、というお二人です。
年末にズームで彼と話をした時、彼から「日本人の男性と違って、 僕はレストランでも手を握るから、覚悟しておいてね」
と言われたそうなんです。
そんなこと言われたら、ドキッとしちゃいますよね。
そこで彼女は、こんなことを思ったそうです。
「冬ですし、ガサガサの手だったらごめんなさい….. 」そう伝えようかと思ったのですが、 それは違うかも、と気がつき、洗い物のときは手袋をつけ、 毎晩ナイト用のハンドクリームを塗り、てのお手入れをしたそうそです。
「また握りたい」と思ってもらえる手にしたかったからです。
この方は、子育てと仕事の両立で、恋愛をしている精神的なゆとりはなかっただろうと思いますし、もしかしたら、恋愛をすることを、長い間、自分に許してきていなかったかもしれません。
独身にしておくには、もったいないくらい美しい女性だというのに。
さて、今日は「手を握る文化だからこそ、手のお手入れは大切に」を伝えたくて、この記事を書いています。
食器を洗う時、手袋してますか?
私は、女性のお顔を触る仕事をしていた時期に、自分の手が荒れていることに気づき(というのは嘘で、師匠から、手が荒れている、と指摘され、ドキ!)、以来、手袋をせずに食器を洗うことは滅多にありません。
友人宅のディナーに招待されると、後片付けを手伝いたい、と思うのですが、手袋が見つからない場合は、食器洗いはスルーして、そのほかのことを手伝います。
オーストラリアでは食洗機を使いますから、滅多に食器洗いを手伝うという場面はありませんが、それでも、子育て中のママの手は、やはり荒れていることが多いように思います。
手袋をはめる手間が煩わしく感じるほど、次から次へとお洗うものがたくさんあるのでしょう。
それに、オーストラリアの食器洗剤は、日本の食器洗剤に比べると、手が荒れやすいですから。
オーストラリアは、手を握る文化です。手を繋ぐ文化です。
幾つになっても。
そして、朝も夜も、キスをする文化です。
幾つになっても。
国際結婚を考えているのなら、手のお手入れ、唇のお手入れ、しておくといいですよ。
今日もあなたの夢を、オーストラリアから応援しています。💕
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・日本の文化や社会、そして日本の男性が、自分には合わないと感じる
・国際感覚を持った日本人男性と結婚したい
・女性が、自分の積み上げてきたキャリアを堂々と誇って生きていける国で暮らしたい
・海が好き、太陽が好き、オーストラリアが大好き!
ならば、オズマッチこそ、貴女が探していた結婚相談所かもしれません。
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