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こんにちは
オーストラリア在住のライフスタイルアドバイザー・マックブライドみさおです。
私はオーストラリアで国際結婚相談所オズマッチの代表を務めています。
先日、オズマッチの女性会員さんが、ある不安を打ち明けてくれました。
私は結婚にそもそも向いていないんじゃないか?
男性が求める「パートナー」に、私はふさわしくないのではないか?
自分に大事な何かが欠けているのではないか?
あなたは、そんなふうに思ったことは、ありますか?
私は、この3つ、全部抱えてました。
私は24歳の時に、アメリカを1ヶ月かけて一周しよう!と決め、その準備に取り掛かっていた時期がありました。
そんな私に、幼馴染のみどりちゃんが、「みさおちゃん、よくそんな怖いことができるね」って言ったんです。
それを聞いて、ビックリしましたよ。
数ヶ月後に結婚を控えているみどりちゃんのほうが、私からしたら、もっと怖いことをしようとしている人に見えたからです。
私にとって、言葉の通じない国にほっぽり出されるよりも、男性と一緒に一つ屋根の下で暮らすことの方が、何十倍も怖いことのように感じてたんです。
ですから、私も人並みに、「結婚したい」と言ったりしてましたが、そこにはいつも「いつか」が入ってました。
「いつか結婚したい」
漠然とですが、そのいつかは、一生来ないだろうな、とも思ってました。
相手が見つからない、ということよりも、私にその準備が一生できそうにない、と感じていたからです。
女性会員さんが打ち明けてくれた
私は結婚にそもそも向いていないんじゃないか?
男性が求める「パートナー」に、私はふさわしくないのではないか?
自分に大事な何かが欠けているのではないか?
は、まさに私の過去の声そのものなんです。
そんな私は、今年結婚18年になります。
私が結婚に向いているかどうか、いまだにわかりませんが、完璧を目指さなければ、18年続くということです。
女性会員さんに、こんなお返事を書きました。
女性が、子供を産んで育てていく過程で「母親になっていく」ように 、
結婚して一緒に暮らす過程で、「結婚に適応できる人間になっていく」のだと思いますよ。
と。
やったことがないことに対して、向いてるか向いてないかなんて、わからないですよね。
「やりながら慣れていく」それが結婚かもしれません。
そして、
「完璧を目指さない」それが結婚かもしれません。
それから、「結婚の定義」も、人によって様々だと思います。
女性会員さんが想像している「結婚」と、お相手男性が想像している「結婚」は、全く別物かもしれません。
交代で、ご飯を作って、洗濯をして、平日は共に仕事で忙しいけど、週末は二人で過ごす
それを結婚生活だと思う人もいれば
今日の午前中に入会審査を受けた男性会員さんのように
「僕は主婦はいらないんです。僕と一緒に冒険をしてくれる人を探しているんです。」
と。
一緒に冒険をする、新たなことにチャレンジする、それを結婚だと思っている人もいます。
結婚に向いているかどうかより
その人と何を一緒にしたいのか、にフォーカスすると、不安より、楽しさの方が増えそうですね。
その人と一緒に何をしたいのか?にワクワクするなら
あなたの夢を、今日もオーストラリアから応援しています。💕
・国際結婚や海外の暮らしにずっと憧れている
・海外の出会い系アプリでは、真剣に結婚を考えている男性に出会えなかった
・年齢でバッサリと切られる日本の婚活市場に失望している
・残りの人生は思いっきり愛情表現されて暮らしたい
・日本の文化や社会、そして日本の男性が、自分には合わないと感じる
・国際感覚を持った日本人男性と結婚したい
・女性が、自分の積み上げてきたキャリアを堂々と誇って生きていける国で暮らしたい
・海が好き、太陽が好き、オーストラリアが大好き!
ならば、オズマッチこそ、貴女が探していた結婚相談所かもしれません。
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