
(≧∇≦)

マジ楽しかった

私今月誕生日なんで
一足先にパーティー
しましたよ



お昼のステーキ


美味しかった(^~^)
また食べたい



あとねー

桜見たよ

綺麗だった
まさに桜坂(^-^)
福山さんの歌


誕プレは
るろうに剣心の
10と9かん完全版と同人誌(^◇^)┛
とがいぬとバサラ
全部秋葉原で
お買い上げです


今日はホントに
楽しかった



毎日こんな日が
良いなぁ~
























二次元だけど(((( ;°Д°))))
まっこれから萌えバナするんでwwww
あああああああああああああヤバイ(*゜▽゜ノノ゛☆
ブリーチ萌え萌えのキュンーーーー
ラブだぁーーーーーーーー
浦原さんwwwwwwwwあああああヤバイ愛されたいwwwwwwww
京楽さんもいいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
あああ死神になりたいwwwwwwwwwwwww
あとは![]()
るろけんだぁwwwwwwwwwwwwwwwwww
もーーーーーーーーやばすぎwwwwwwwwwwwwwwww
と言うかwww
二次元に住みたいwwwwwwwwwwwwwww
そんでいろいろな人に
会ってwww浮気したりwwwハーレム作りたい
ここには書いてないアニメや、漫画大好きだぁwwwwwww
今日は一日萌えまくりで暴走しまくりwwww





ゲーム

しました





ヤッホー(=⌒▽⌒=
毎日暑いねぇ(-"-;A
でもでもみんな夏バテとか
しないでガンバロー
てなわけで短編小説
*☆*:;;;:*☆*:;;;:秘密~黒の誓い~*☆*:;;;:*☆*:;;;:
羽を落とした天使と
汚れたそして漆黒の黒
に染まった少女は
汚れた責任に身をゆだね
愛しあった過去も消してしまった。
傷つき今にも死にそうな天使が
人間の住む町クルス島で
迷子になった。
夕暮れの町角で一人
さまよっていはてていた
すると目の前に
綺麗な緑色の髪をもつ
不思議な少女と出会う
万華鏡のような瞳に
見つめられ恋に落ちた
あわれな天使は
禁断の箱を開けた
二人が求めたのは
淡く、美しく、儚い
禁断の果実
求めて愛し愛されさ迷い
二人は愛しい時間を送る
そして運命の歯車が狂いはじめた
少女の親が少女の
結婚相手を探して来た
そして三日後式をあげることに
それを聞い天使は泣いた
声が枯れるほど泣く
そしてこんな辛い思いしたくないと
悪魔に身を授けた。
三日後、神聖な場所で
純白の着物をきて、百合の花束を
抱え綺麗な黒髪のかすかに微笑む
背の高い不思議な男と愛のちぎりを
かわした。
それを天で見ていた悪魔の天使
悔しくて憎くておもわず嫉妬に
狂い幸せいっぱいの少女に
禁断の罪を着せ刃をむかわせた
力なく倒れた少女を抱き上げ
悲鳴に似た鳴き声をあげた
男をみて
天使に戻った悪魔は
弱る少女に笑顔を見せて
少女を救い一枚の羽根を落とし
消え去った・・・・・
生き返った少女は
羽根を握り泣き叫んだ
背中には、かりとられた天使の羽根の
あとがくっきりと刻まれていた
ヤッホー(^-^)/
みんな、まだまだ暑いけど元気?
ユズは元気よ♪(*^ ・^)ノ⌒☆
では話す内容
が特に無いから
短編小説書きまーーーす![]()
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*星降る月夜☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
星をまわせ世界の真ん中で
そして永久に生きよう
宇宙という
一つの小さな世界で恋が一つ生まれた
宇宙でソウドーという
星を守る仕事をしている
勇と
ブリーグリードラゴン星の
17世王女ルーゼン・ラス―ヌは
恋をしたそれは儚くも淡い恋だった
ソウドーの仕事は恋愛禁止だった
勇はブリー星を訪れたとき
ラスーヌ王女が敵に襲われそうになり
それを助けた時お互いひかれあい
恋をした、だがそれを
知った隣の国ブルーザラー星の
16世王子ブリター王が
ソウドーとの直接対決で滅ぼそうとした
その時勇は声を失いそしてもう二度と立て無い体になった
それを知ったラス―ヌはショックのあまり記憶を
失い勇との思いでがすべて消え愛していた
ことだけかすかにおぼえているくらいだった
そんな中ドラゴン星が欲しという
無理やりな理由でブリター王と制約結婚することに
なったラス―ヌはあいまいな気持ちて望む
それを知った勇は無理をして悲鳴をあげる体を
起こし教会へ向かい
結婚するのは僕とだーーーーーーーーーーと
叫ぶその時
ラス―ヌの記憶がすべて戻り
力付きはて倒れこむ勇にかけより
何度もあやまった
だが運命の悪魔がいたずらしてしまった
なんと勇は結婚指輪を握り
かけよる王女のもとへ行く
その時後ろの王子にナイフを刺され
教会のジュウタンを血で染め死んでしまった
王女は声が枯れるまで泣き叫ぶ
そして亡骸を抱きしめ
ささったナイフを抜き自分の喉に
さしお互い抱き合うようにして死んでいったのだ
ケータイでみんな![]()
久しぶりに今日は短編小説書こうと思います![]()
見てくれたらコメしてね
~裏切りの愛~
ここはとあるビルの地下
一人の男がイスに縛られている
手足の自由は聞かず
無数の深い傷
イスの下には大量の血が
滴り落ちていた。
どうやら彼は監禁されているらしい。
飛びそうな意識を必死で繋ぎ止め
ようやく目を開いた
「ここは.・・・どこだ・・・
俺はなぜ・・こんなとこに・・・・・」
イスから立ち上がろうトした時
「っ・・ああ・・・・嗚呼こんなに傷が・・・しかも自由は聞かないっか・・・・」
あまりの傷の痛さに悲鳴を上げてしまった。
とその時コツコツと足音がドワの向うからしたとおもうと
扉が開いた。
「・・・・エリーゼっ・・なぜここに?」
エリーゼと呼ばれた女はもとマフィアの女ボス
「あら、久しぶりね。ずいぶん激しいやられようね・・・ザマァー見あがれ
ドブネズミあっ今は殺し屋のリッパーだったわね」
そうあざ笑うようにリッパーの傷を鋭い爪で切り割いた
「ああああ・・・っ・・エリ・・・ゼ・・っ・・・クソ・・」
激しい痛みが体をむしばむ。
「クッフフフどう?体が引き裂かれそう?次はココよ」
と言うとリッパーの首の傷をなでた
「あ・・・っ・・やめてくれ・・・せめて最後に・・・ブルアに会わせてくれ」
と枯れた声と痛みにたえている今にも消えてしまいそうな意識
で恋人の名をエリーゼに告げると
「嗚呼あの女?あれ私のジャンに殺してもらったわ
最後まであんたの名前叫んで・・・あんた酷い男よね
あの女さぁジャンに乱暴されたり、無理やり抱かれたりしても
あんたの名前ずっと叫んでいたのよ」
リッパーは動揺を隠せない
「嘘だ・・・ブルアが・・・貴様あああああああああああああ」
錯乱し手の紐を力ずくで切り裂いた
手首には赤い動脈の血が流れていた
そして右腰にある拳銃をエリーゼ目がけ打ちまくった。
飛び散る血と悲鳴そして
「はぁはぁはぁ・・っブルアの敵だああ」
そういうと首に拳銃を付きつけ引き金を引くと
「・・・待って・・・ごめんなさい・・・実話・・私ブルアよ」
とひ弱な声で言うとリッパーが
「嘘を言うな「嘘じゃないほんとよ」
よく顔をみると
「・・・・あっおまえはエリーゼではない」
「そうよエリーゼは二人で始末したじゃん愛を確かめる演技なのに
こんなの・・・・・望んでない」
リッパーは涙ながらにはなすブルアを強く抱きしめ
「すまない・・・だが・・もう手遅れだ」
「えっ・・なら最後に私の願いきいて」
「何だ?「貴方の女になりたいから・・・せめて・・抱いて」
「えっいいのか・・「貴方がいい」
そう言うと二人はお互いの体を味わいながら力付きて
朽ち果てていった
悲しくてハカナイ恋でした