年内最後の休日の昨日、アレコレ用事を済ますべく朝からドタバタ動いていたのですが…
もう世の中は長期休暇モード。
いつも利用する道の駅の駐車場はいっぱい。
レジも長蛇の列。当然ながら道も然り…
どうやら今回、最大9日連休の方もいらっしゃるようで羨ましい限り。
午後は自宅前でレインスーツにレインブーツ、すっぴんの出立ちでせっせと洗車![]()
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…してたら、前を通る一台の車が停まった。
顔を上げたら以前からウチのポストに蕎麦やらハーブティー やら投函するストーカー![]()
車を停めて降りて来た…
この際だから!と言ってやりました![]()
「怖いから!」
「家、教えた覚えないんだけど?」
「ごめんだけど(弱気)もう来ないで欲しい!」
相手がどんな表情をしていたか?知らない。
相手が誰か?を認識した後は二度と顔を上げず、手を止めずに洗車作業したまま伝えたから。(目を合わすのも怖かったし)
そしたら「何はともあれ元気そうな姿が見れて良かったよ」とか平静を装って帰って行った…
初めてポストに投函されたのが2023年元旦。
約2年…その間、数回入ってたけど初めは誰か?分からなかった。
ちょうど近所に引っ越して来た方がいらしたから、ご挨拶にいらしてくださったのかな?と思っていたけど後日確認したら違った。
そのうちメッセージが書かれた物が投函されるようになった。投函されていたのは数ヶ月に一度だったけど、いつだか近所の友に送って貰ったとき車から降りようとしたらストーカーの車が自宅前に!
相手はわたしに気付いていない。
徐行したり止まったりしつつ舐め回すように家を外から眺めて帰って行った…
ずっと怖かった。警戒してた。
さすがに直接何をされる事もないだろう?とは思いつつ相手は60歳オーバーとはいえ、身体の大きな男性。
知り合ったのは以前の小さな個人経営のバイト先でお客として来てた。
ある日ほかのお客さまはおらず、わたしとその相手だけのふたりきりの時に、ふいに後ろから抱きつかれた。
母屋には他の従業員もいたから「やめて!大きな声出すよ?!!」と。そのときは平謝りして帰って行った。
そのとき、そいつの下半身が膨らんでたのを感じたから余計に怖かった…
今回で諦めて来なくなるかな?
逆上されないかな?
…しばらく不安な日々だけれど、わたしの想いは伝えた。警告した。
次に何かあったら、今度こそ警察に相談しよう!