お彼岸に入りましたねニコニコ
“暑さ寒さも彼岸まで”
朝晩は良いものの日中の暑さ…
そうあって欲しい!と切に願います泣き笑い



この手の話しは幻想か?
メルヘンストーリーか?嘘か?詐欺か?
はたまたアタオカ(頭おかしい)か?笑


なんだろうけれど、
幼少期から今に至るまで、わたしには
日常的にコンスタントに起きたこと。
だったんですよね…
お彼岸時期ということで、ちょいと
“見えない世界”のお話しを。



幼少期、光の妖精?たちと
よく一緒に遊んでたおすましペガサス乙女のトキメキぇ?てなるよね笑
それは家の中ではなぜか?会えなくて…
外で遊ぶとき、そして私と同様
光たちを視える子と一緒のときだけ
出て来てくれたハートのバルーン


…いま思えば、家の中でも居てくれた
のかもしれない?と思うけど
当時、その光の妖精たちを子どもながら
とても神聖で、大切で、宝物
のように感じていたから、
存在を受け容れて貰えない。と
思う人の前では、わたしが視ないように
無意識のうちにしていただけ、
なのかもしれない。



そして、もうひとつ。
少しずつ大人になるにつれ、
たぶん強い訳ではないと思うけれど、
所謂“この世のものでない何か”も
視えるタイプの人だったのか、わたし不安
…に氣が付き、恐怖感から
ココ関連のセンサーは全OFFしよう!
と日常では努めてた泣き笑い泣き笑い泣き笑い


幼少期はこの世のモノもあの世のモノも
区別が付かずにいたような氣がします
大人になりOFFにしているものの…それでも
疲れてるときにフッとみえてしまったり、
強めなヤツには視させられるんですが汗


そして、わたし「みえてません」
「何もしてあげられません」と唱える…笑
その時点で「みえてます」と言っている
ようなモノなんでしょうけれど…
恐怖感から足掻いてみるのです笑笑



この力?感覚?の唯一の良いこと。
と言えば、
事故物件には当たらない自信アリ指差し
こういう必要なときには
このセンサーをONに切り替えるピリピリ



このセンサー持ち?な事を知っている
友だちには、物件の下見に同伴依頼を
されたり、今のおウチを決めるときにも
実際役立ったところですニコニコ



とはいえ、以前住んでいたUR団地では
下見が出来ず(今はどうなのかな?謎)
住んでから一室、真南にあるお部屋
にも関わらず、うーん…何かどんより魂
…あ、おじいさんいらっしゃるのね?
けど、嫌な感じはしない。
前の住民の方のお身内なのかな?
その方についていたんだろな…

「お引越しなさいましたよぉーひらめき

と、ココロでお伝えし続けていたら
1〜2ヶ月でいらっしゃらなくなりました。


その頃、結婚していたのですが
元旦那もいわゆる“みえるヒト”だったので
いらっしゃらなくなってから、

「この前まで、どなたかいらしたよね?
“せーの!”でその部屋を一緒に言おう!」

と、アホな提案をしたのですが…
結果、2人共がキレイなハモリで
同室を声にしました泣き笑い






でね、この部分もひっくるめて
一度、そちら系のセンサーをOFFする
ことをやめてみようかな?と。
ON!はさすがに怖いものの…
幼少期には既に備わっていた記憶なので、
必要だから持って生まれたんでは?と。
コレを上手く使いこなしたいな電球
…と、なぜか?あのコロナ熱にうなされた
後から思い始めていたのです知らんぷり



そう突如、思い立ってから
“コレヲONニセヨ”と言われてる感覚
なぜか?抜けず今日まで…
約2〜3週間くらいかな??



何でか?わからないけど、
きっと「腹を括れ!」なんかな??と宇宙人くん



だので…
何の決意表明?て感じですが
今後、ひょっとしたら不思議体験談が
ココに増えるやも?しれません指差し笑い




お彼岸ですが、なかなかお墓参りへ
行けず…私はしばし経ちますが、取り急ぎ
ココロで故人を偲ぶ。だけでも良い
とも思っています。亡くなった後に
“無理をしてまで墓参り”させたい!
というのも、なかなか無いでしょうし。


その代わり、行けたときには
まずはしっかりとお墓の掃除とお供え、
そして想いを存分にお伝えできれば
良いか、と考えていますニコニコ



館山市内でもあちこちに彼岸花が
咲き始めましたピンク音符
いよいよ、本格的な秋へ向かいますね…