まだ100日過ぎたくらいか…
毎日、何往復かのLINEはするものの
その間、会ったのは何日だろう?



だから、本音がどこにあるのか?
はたまた、さほど考えていないのか?
その辺りは、今もわたしは分からない。





先日、彼とお互い共通の知り合い
(20代前半、人たらしな子犬系メンズ)が、
わたしの知り合い
(50代後半、男性の面倒見だけ良い
物配り系色ボケ女性)
自宅へ招かれたと知り、わたし動揺あせる


…というのも、20代前半男性の
ご両親がわたしと同じ年齢
ということもあって、
会えば何かと氣にかけていた子。
本人には言えなかったものの
「大丈夫かなぁ?」と、余計なお世話と
思いつつも親心のような思いが生まれ
勝手に心配になった訳です泣き笑い
↑この子は、過去のブログにも何度か登場♬
人懐っこさが良き意味で“人たらし”
だから、世話焼きたくなるのは理解は出来る!笑




そんな話しの流れから…
でも、仮に恋愛に発展しようとも自由。
考えてみたら彼とわたしだって
男女が逆ならまだしも、
世間からしたら相当な年の差だろうし…
実際、一緒にいるのを見た人は
どう見えているのか分からないよね?
とか話していたのです。




そしたら滅多にニュースなんぞ見ない
わたしが偶然見たYahooニュース
↓ 



こんなモノが目に止まりました



経済的理由、晩婚化…諸々の事情から

いまは子どもを望まない夫婦が

以前よりも増えているのですねぇ…



わたしが幼少期の頃には

わたしも含めおおよそ周りの子たち全員が

「いつかお母さんになる」

と言っていたと記憶しているけれど

時代が変わったのか?はたまた、

歳を重ねていくうちに現実的になるのか?



わたしは今世では叶わなかったけど…

過去ブログに書いたとおり、

来世がどんな世界であろうとも、

「来世では絶対に、お母さんをやる!」

と、決めている笑





図々しいのは百も承知で

いま、まだまだ年齢でなにかを諦める

ことはしない(様に努めてる)。

でも“親になる”ことに関してだけは

タイムリミットあるよなぁー…と

身をもって感じている




“孫が居ても不思議ではない”

そんな年齢に自分がなっている事に

氣がつくとコレだけはリアルだな、とあせる




なんだか、取り留めない話しになったけど

子の居ないわたしは、日常で

自分の年齢を意識する機会が少ないので

ここ数日、見聞きする話には

改めて少し考えさせられました泣き笑い





それと共に、これから親になろうとする

世代の方たちにこそ、是非!

“身体を作るのは食べものだ”という

当たり前をいま一度考え、受け止めて

添加物をなるべく排除した

安心安全なモノを摂取して…

余分なモノは接種せず(!!!)、

本来持って生まれた機能を活かすように

自分の頭で考えて欲しいな、と。




旧型世代は新型世代へ思うわけです指差しあせる




さ、アンティークに磨きをかけるべく

今日も元氣に動きますかバレエ



…いや、だから!

身体を休める努力もしようよ、わたし!笑



夏休みラストの日曜日、良き日をトロピカルカクテル