日向はぬくぬくになって来たわぁー
…!!じゃ、お布団干そう
あ!じゃ、◯◯も洗っちゃおう
…こうやって、お天氣が良いとアレコレ
また忙しなくキョロキョロして
何か見つけては動き出してしまう
落ち着きがないわたし

そういや小学生の頃の通知表に「落ち着きがない」
と書かれていたこと数回あったっけか
先日、いつも行く道の駅で
お野菜たちと平飼い有精卵たまご
そして、久しぶりに「佐藤バナナ」を
連れ帰りました
↓バナナ専門店「佐藤バナナ」についてはコチラ
そのバナナも良い感じに
シュガースポットが出来てきました
…なので、例の如く小腹対策用に
平飼いたまごと米粉で
パウンドケーキを焼きました
…
とか、ゴキゲンに書いているものの
ホントは…砂糖て
血管を劣化(酸化・老化)させるし
アレルギー症状を悪化させるし
骨粗鬆症や精神疾患や心臓病の原因の
ひとつなんて事も言われているし…
何なら肌や髪の毛なんかの
美容にもよくないと言われているし…
良いことなんて何も無いのですが、ね?
「甘いもの、やめたいなぁー…」
と思いつつ、
麻薬みたいなものですからね

特に白砂糖は塩のときにも書いたとおり
精製されていますから、栄養である
ビタミン、ミネラル、食物繊維などは
すべて「不純物」として取り除かれています
…
…ということは??
その精製され残ったモノとは?!
キッチンのコカイン
…などと、見た目も相まって
アメリカの一部では呼ばれている
らしいので、恐ろしい限り
わたしは一応、悪あがきは承知で白砂糖は避け
甜菜糖、とうきび糖、黒糖を使い分けてます
コレだって身体に良い訳では無い!!
そこまで書きつつ食べているわたし。
我ながら「バカなの?」と思いますが
中毒性もあるから別名コカインとも
言われているのでしょうね
日本でも「砂糖中毒」(砂糖依存症)
とちょくちょく耳にする程です
何せ脳が欲しがるのですよね
市販のものはどうしても原材料に
保存料や着色料などの添加物もたくさん
せめて!と思い、ある程度は
原料が分かるから安心できて、
砂糖そのものも量を減らすことができる
ので手作りしていますが、
ゆくゆくは完全な砂糖断ちが無理でも
甘いお菓子断ちはしたいものです

…
ちなみに、砂糖中毒を治すには…
★ とにかく手元に置かない!(そりゃそーだ笑)
★ 甘さを欲したら、果物で摂取!
(…地味に果物って食べるのが億劫なのよね
)
)…ということです
とはいえ、急にはやめられないので
市販品を極力避けて、少しずつ
砂糖の量を減らす努力をしたい!と
減糖しつつ作ってます





そうは言っても…せっかく食べるのなら!
「悪いものを食べてしまってる」
と罪悪感に苛まれながら食べるより
美味しくいただくこと。が
カラダへ少しでも負担を減らしてくれる
…そう信じています
先日「塩」について書いたブログが
思いの外、読んでくださる方が
未だに多い様なので今回は
「砂糖」について書いてみました
↓「塩」について
今まで「当たり前」や「常識」だと
なんとなくそう思っていたこと。
…いや、思わされていた様々なことを
改めて自分で調べてみると
「まさか!?」「嘘でしょ?」が多いな…
と、ここ数年で心底痛感しています
躰は神様からの借りもの。
今世において自分に必要なもの、は
すべて揃えてくださっている
幼少期からアレルギーに悩まされ
歳を重ねるたびに増えていくアレルギー…
病院へ何度も通うも良くならない
良くなっても一時的なもの
そんな事を繰り返し、疲弊していき…
「不良品」
たった数年前まで自身にそう
レッテルを貼って疑わなかった
わたしですが、それは間違っていた
寧ろ、わたしの今世においては
完璧に必要な姿や体質で
現世に送ってくれていたのだ、と
ネガティブな部分も含めて
今なら心からそう思って感謝しています
躰を作るのは食べもの。
そして、日々の運動と睡眠。
そこを怠ったことからの不調を
薬で治すことも、予防することも
おおよそ不自然で不可能なのです
だから、今日もココロに負担ない程度に
ゆるゆると神様からの借りものと
会話してご機嫌伺いするのです
…頭で分かっていつつも
まだまだ出来てない部分もある
自分へも自戒をこめて、
ここに記しておきます
〜追記〜
このブログup後の今朝(1/26)、
LINE NEWSでなんともリアルタイムな
記事が配信されていたのでシェア&記録に。
砂糖の代用品たち、まずは調べてみよう![]()

