絵本の紹介とともに、書きつづっています。
№2374 足を運ばないと感じられない
愛を見つける劇場、本日も開幕
まあ、集まった、集まった、集まったこと!
真の健康に関心がある方たちが、こんなにも。
昨日は、グランキューブでのイベントに参加。
会場に入るなり、
そのスケールの大きさに驚きました。
マルシェの出展ブースだけでも60店。
フード、ドリンク、クラフト製品、施術等々。
ステージでは、マジックや講演。
その中には、泉大津市の南出賢一市長もいて、
市政への情熱を熱く語られました。
あんなに命がけで、
市民のことを愛してくれているんだもの。
市民でない私も、
この市長についていきたいと思いました。
そしてあまりにも衝撃的で、
頭から離れないのは、
「市民の人権擁護の会」の
小倉謙氏が紹介してくれた動画。
コロナワクチンの重篤な副反応の症状事例です。
小学校6年生の男の子が、
ベッドでまるで暴れているかのように
全身でのたうちまわっていました。
不随意運動といって、
動かそうとしていなくても、
からだが勝手に動いてしまうのです。
あまりにも激しい動きで、
とうとうベッドから落ちてしまいました。
被害者の親御さんが、
この事実を知ってほしいということで、
見せたくない我が子の姿を
公開されているとのこと。
病院へ行っても治らない。
母は、我が子を抱きしめるしかないようです。
又記憶障害の女の子は、
お母さんのことがわからない。
この人は、だれかわからないけれども、
自分のことを優しくしてくれる
大人の女性だと思っているようです。
こうして映像で見せられると、
胸が締め付けられます。
子宮頸がんワクチンも
接種後に副反応に苦しむ人が急増しています。
ワクチンは改良されてないし、
副反応治療法も確立してないのに、
再開しているのです…
被害の事実、真の健康について
考えさせられたイベントでした。
足を運ばないと感じられないことばかりだったなあ。
いいね、幸せな私は絶好調! わっしょい!
今日の絵本
『みんなとおなじくできないよ』
~障がいのあるおとうととボクのはなし~
作/湯浅正太 絵/石井聖岳(日本図書センター)
おとうとは、かわいい。
でも時々、おとうとのことがはずかしくなる。
ぼくの心がぐちゃぐちゃになることもある。
でもある日、おとうとがいじめられているのを見て、
ぼくはとっさにかけよった。
ぼくを見つけたおとうとも、ぼくにかけよってきた。
そしておとうとが、ふるえながらいった。
「みんなとおなじくできないよ」…
障害のある弟を支える複雑な気持ちを描いている。
【2刷できました♪】わたなべみさこの絵本
『おばあちゃんはおじいちゃんがすき』の情報は、こちら![]()



















