東名厚木インターのそばに大阪王将が出来たので行ってみた♪
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ふわとろ天津丼
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文字通りふわとろで美味しい♪ 女性受けするかも。

餃子もキレイに焼き上がってるしいいんだけど、なんだろう?京都王将にある麻薬性が足りないんだよなぁ。

2014白熱講義絶賛開講中


iPhoneからの投稿

今回の方は、様々な暗記のために様々な工夫をなさっています。ワードやエクセルに条文を打ち込んで(ネットでコピーでもいいと思います)、自分だけの苦手な条文集を作るなんて、今どきの勉強法ですね。手書きより密度が濃くできるし、なにより時間がかかりません。あとこの方もフリクション というパイロットのペンを使用されていますね(流行りなのかな?) 過去問が大事なのは言うまでもないですが、特に初学者の方は彼のように肢別の問題集方が最初はとっつきやすいと思います。

1.【氏名】      K.M

2.【年齢・職業】  40歳・市役所臨時職員 

3.【受験回数】   3回

4.【得点】      182点(法令択一112点、多肢22点
                  記述16点、一般知識32点)


5.【学習で工夫したこと】

  一番大切にしたことは条文と判例の読み込みでした。
  六法は判例六法を
  マーカーは私も消せる蛍光ペンのフリクションを使い、
  書き込みなどが必要なときは付箋に書いて貼り付けていました。
  本試験前は、ワードに重要な条文を打ちこみながら覚え
  プリントアウトしたものを本試験の当日に持っていきました。

  そして過去問を完璧に仕上げること
  初期の段階で肢別の過去問集を何度もやり
  正解率が上がってきた頃に科目別の過去問集に切り替えました。
  間違えた問題には正の字を書いていき
  苦手な問題を克服するように心がけました。

  最後に白熱演習で使った法学検定の問題集や
  市販の模擬試験をたくさん解きました。
  図書館に行き、時間を図り本番と同じようにイメージすることで
  本試験でも少しは落ち着いて臨むことができました。
  ここで自分の解きやすい順番や時間配分を身につけておくことが
  とても重要だと感じました。

  

6.【今後の予定】

  行政書士試験が終わった後、ファイナンシャルプランナー3級を受験しました。
  これからファイナンシャルプランナー2級、宅建の資格取得を目指し、
  少し先になるかもしれませんが、行政書士として開業することが目標です。



7.【水崎先生へ一言】

  24年度の試験で不合格と決まったときから
  水崎先生の白熱講義を受けようと決めていました。
  講義とレジェメ(白熱講義のレジェメは
  大切なところがしっかりまとめられているので本当にお勧めです)
  そして覚えやすい語呂合わせまで、とてもわかりやすく
  私にとって最高の勉強ができたと思います。

  合格へ導いてくださった水崎先生には感謝の気持ちでいっぱいです
  本当にありがとうございました。

  これから受験される方も、水崎先生を信じてついていってください。

新判例や論点を満載して、憲法終了間近!

今回は、最後の受験と背水の陣をしいて臨んだ方です。元々実力ある方なので、ちょっと褒められすぎで少し面はゆいですが、私の強調している点をキチンと実践されていることに感動しました。今年受験される方は是非参考にして下さい!


1.氏名     I.A

2.年齢・職業  43歳 団体職員(中小企業支援)

3.受験回数   3

         ※1回目(H23):独学:法令足きり

2回目(H24):とある行政書士専門の通信講座を利用:178

4.得点     196

法令択一112(28/40)、多肢選択16点、記述32点、一般知識36(9/14)

5.学習で工夫したこと

①水崎先生を信じる

私は水崎先生をとことん信じました。例えば、「○○のテーマでカードを作った方が良い」との話があれば、カードを作り、「これ暗記!」との話があれば、ひたすら暗記し、「条文音読!」との話があれば音読しました。

よいコーチに出会えるか否かで、結果が大きく変わってくると思います。東京オリンピックの招致に成功したのもプレゼンのコーチの存在があったからだと聞きます。このサイトを見ているあなたはとても幸運です。水崎先生は最高のコーチです。信じるに値する先生です。

②こまめに復習をする

 水崎先生が口を酸っぱくして言っていることなのですが、以前に習ったことをあまり期間を置かずに復習することが非常に重要だと思います。これは、私が3回目の受験に際して、最も意識したことです。具体的には、憲法の講義が終わり、民法の講義が始まっても週に一度は憲法の復習をするといった具合です。1つの科目に集中し過ぎて、以前に習った科目を放置してしまうと確実に忘れます。こまめな知識のメンテナンスにより、常に知識を活性化しておくことが、時間的にもロスが少なく効率的であるということを身をもって体験しました。

③すきま時間を大切にする

通勤時間や一人で歩いているとき、車を運転しているときは、必ず水崎先生の講義をICレコーダーで1.51.8倍速で聞いていました。また、11答の問題集を常に持ち歩き、ちょっとした空時間に解いていました。毎日、少しでもよいのでコツコツ勉強することが大切なことだと思います。

1問でも多く問題を解く

水崎先生の教えに従い、とにかく1問でも多く問題を解くように心がけました。

ただし、問題集はあまり手を広げず、過去問と法学検定用のもの、行政法のみ公務員試験用のものに絞りました。

⑤メリハリをつける

これも水崎先生がおっしゃっていることですが、勉強をする上で緩急をつけることは非常に大切なことだと思います。最重要科目は言うまでもなく「行政法」・「民法」です。この2科目は重点的に勉強すべきです。その他の科目については、重要なところとそうでないところを意識して勉強することが大切だと思います。その辺は水崎先生が明らかにしてくれます。

⑥実戦演習をする

これは、合格する上で極めて重要なことだと思います。2回目の受験時は、まさにこの点が不足していました。本試験では、ある種、異常な精神状態に置かれます。ここで、実力を出し切れるか否かで大きく結果が異なると思います。模擬試験や過去の本試験問題の実戦演習を通じて、時間配分や問題を解く順番を十分研究することが肝要だと思います。さらに、私は「注意ノート」というものを作りました。よくミスをすることなどを書き留め、本試験当日は試験開始直前までそれを見返していました。

6.今後の予定

 「行政書士」とともに、「法学検定中級」(11/24)と「ビジネス実務法務検定2級」(12/8)にも合格しました。当面は、これらの資格取得で得た知識を仕事で活かしていこうと思っています。ゆくゆくは、他の資格の取得も目指したいと思います。

7.水崎先生へ一言

 昨年、ボーダーラインに立たされていた私は、ダメだった時のことを考えて翌年の準備に取り掛かっていました。勉強時間の中心は通勤の時間であったことから、音声教材を最も重視し、教材選びをしていました。サンプルを取り寄せた数は、大手予備校から中堅予備校まで数十社に上ったと思います。けっして安くない買い物なので、納得のいくものを選びたいと考えていました。

しかし、なかなか「これは!」と思うものが見つからない状況でした。「白熱講義」を見つけたのは最後の最後、合格発表の翌日でした。失礼を承知で言わせていただくと最初にサイトを見たとき、正直「あやしい」と思いました。なぜなら、受講料が異常に安かったからです。しかし、サンプルを聞いて、「これだ!」と思いました。なんのためらいもなく、すぐさま「白熱講義」を申し込んだのを今でも鮮明に覚えています。

講座は内容、ボリュームともに期待以上のもので、毎回「目からうろこ」の連続でした。「もう1年早く水崎先生に出会っていれば、絶対昨年合格できた」といつも思いながら講義を聞いていました。さらに、今年度よりはじまった「白熱演習」はとても効果的でした。今までは過去問一辺倒で勉強してきましたが、「白熱演習」を通じて法学検定等他の試験問題を解くことによって、違った角度から知識を確認することができ、知識の定着を図ることができました。また、問題を解く上での着眼点や心構えのお話も非常に有益でした。

合格報告のメールでも申し上げましたが、仕事が年々忙しくなっていることに加え、妻子にこれ以上迷惑をかけたくないとの思いから、3回目となる今回の受験で最後と決めておりました。プレッシャーも相当なものがありましたが、先生のテンションの高い明るいトークのおかげで、楽しく1年を過ごすことができました。特にゴロ合わせは感涙ものでした()

最後に、「合格」という最高の結果を出すことができたのは、まぎれもなく水崎先生のお蔭です。「白熱講義」との出会いがなければ私の合格はありえませんでした。感謝の気持ちは言葉では言い表せません。本当にありがとうございました。心から御礼を申し上げます。


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