体験記第11弾は予備校時代からのお付き合いの方です。最後の方の楽しい時間とは飲み会のことかな? 飲み会では水崎のカラオケ(マイク握ると離さない)を聞かされるの要注意です(笑)。
猿払村ネタ(猿払村産のホタテが崎陽軒のシウマイの隠し味)は最近話していないので一応補足。
一般知識については彼がやっているように大学受験向けの政治経済の参考書や問題集がいいでしょう。ただし、あまりハマりすぎないように。足切りが怖い方は少しずるやるといいかもしれませんが、講義でまた指示致します。過去問から、条文や判例、そしてどういうことが出題されるか研究することはとてもいいことです。
1.氏名 M / S
2.年齢28・職業は管理会社
3.受験回数は3回
4.得点(法令・記述・一般知識それぞれ)
法令=124 記述=38 一般=32 計194点
5.学習で工夫したこと
音読等もして、ある程度の暗記で知識量を増やす。その後は理解を深めさせる。
1つの条文や判例からどういう形で出題されるか過去問を見る。
公法や行政法と政経社の結びつきを探す。
以前から一般知識が特に弱い私でしたからセンター試験対策の政治経済社会を一からやりました。
6.今後の予定(開業する・他資格を目指す等)
特には今の所は考えていりません。
7.水崎へ一言
法律講義だけでなく、エンターテイメントセンスや猿払村などの雑学ネタも私には印象的です。何より講義だけでなく、楽しい時間も感謝しております。