普段、運動らしい運動をしていない人が
階段を上ったり
ちょっと長い距離を歩かなくてはならなかったり
運動を強いられたとき
日頃の運動不足を実感するはずガックリ

疲れや無理を感じるのは
定期的に運動を続けいる人でも同じです
ただ、その疲れが運動によるものなのか
それ以外のものなのかよくわかってきます
運動も持久性による疲労かのか
瞬発性による疲労なのかもチェックできるので
次の運動やトレーニングのメニューも調整できるわけです

いずれにしても無理をして運動しても良いことはありません
体調を維持することの重要性に気づこうとしないことが残念です

 

次回「健康に対して守りに入っていないか?(仮題)」つづくあせる