もうすぐ、といってもあと一ヶ月以上あるのですが、
クリスマスになります。
クリスマスに関しては、
もっと近づいてから色々書いていきたいと思いますが、
クリスマスをそれほど意識していない近頃、
クリスマスソングの賛美が心に溢れてきています。
特に昨日、今日と、「まぶねの中に」が心に溢れていました。
この賛美は、1~4番まであるのですが、
イエス・キリストのこの世での生涯をそのまま表している賛美です。
今までクリスマスソングとして賛美していたのですが、
一つ一つの歌詞をじっくり考え、噛み締め、思いを膨らませながら賛美をすると、
涙が溢れそうになります。
馬槽のなかに うぶごえあげ、
木工の家に ひととなりて、
貧しきうれい 生くるなやみ、
つぶさになめし この人を見よ。
食するひまも うちわすれて、
しいたげられし ひとをたずね、
友なきものの 友となりて、
こころくだきし この人を見よ。
すべてのものを あたえしすえ、
死のほかなにも むくいられで、
十字架のうえに あげられつつ、
敵をゆるしし この人をみよ。
この人を見よ、この人にぞ、
こよなき愛は、 あらわれたる、
この人を見よ、 この人こそ、
人となりたる 活ける神なれ。
感想や解説などを書こうか・・・と思ったのですが、
どれも私の言葉では安っぽくなるので、やめておきます。
クリスマスになります。
クリスマスに関しては、
もっと近づいてから色々書いていきたいと思いますが、
クリスマスをそれほど意識していない近頃、
クリスマスソングの賛美が心に溢れてきています。
特に昨日、今日と、「まぶねの中に」が心に溢れていました。
この賛美は、1~4番まであるのですが、
イエス・キリストのこの世での生涯をそのまま表している賛美です。
今までクリスマスソングとして賛美していたのですが、
一つ一つの歌詞をじっくり考え、噛み締め、思いを膨らませながら賛美をすると、
涙が溢れそうになります。
馬槽のなかに うぶごえあげ、
木工の家に ひととなりて、
貧しきうれい 生くるなやみ、
つぶさになめし この人を見よ。
食するひまも うちわすれて、
しいたげられし ひとをたずね、
友なきものの 友となりて、
こころくだきし この人を見よ。
すべてのものを あたえしすえ、
死のほかなにも むくいられで、
十字架のうえに あげられつつ、
敵をゆるしし この人をみよ。
この人を見よ、この人にぞ、
こよなき愛は、 あらわれたる、
この人を見よ、 この人こそ、
人となりたる 活ける神なれ。
感想や解説などを書こうか・・・と思ったのですが、
どれも私の言葉では安っぽくなるので、やめておきます。