逆転の会話21 ~もうなんといっていいやら。
マヨイ「なるほどくん!!」
ナルホド「あ~久しぶりぃ・・」
めばる「ごめんなさいね~。PCがぶっ壊れまして☆」
マヨイ「ほんとにさぁ!24日19時間40分ぶりだよ!」
ナルホド「お。計算速くなったね」
マヨイ「おかげさまで」
めばる「ほんとにすいませんです~。小説もかけそうなので待っててくださいね~!」
ナルホド「いつまで待たせる気だよ!」
めばる「ははは」
これからめばるはできる限りがんばっていきます。
すいませんでしたっ!
逆転の新年(会話)20 ~真夜中の出来事
マヨイ「なぁあるぅうほぉぉどぉおおくぅぅううん!!!」
ナルホド「うぉおお!!まだ夜中だぞ!わけわからない声で叫ぶなよ!」
マヨイ「いやいや!あけましておめでとうだよ!!」
ナルホド「『あけましておめでとう』には『おめでとう』だけどまだ夜中だよ」
マヨイ「で?」
ナルホド「んあ?で・・って?」
マヨイ「正月恒例のアレ☆」
ナルホド「ああぁ・・あれ・・はい年賀状」
マヨイ「ね・・ねんがじょ・・!?ってか出してなかったの?」
ナルホド「グー・・・」
マヨイ「なるほどくん寝ぼけてたのかな・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
パァアアアン!!!
ナルホド「銃声!!!!!?」
マヨイ「やっぱりコレでおきるの?」
ナルホド「ま・・まよいちゃん?」
マヨイ「眠らせるものか。お年玉ちょーだい」
ナルホド(く・・クラッカーか。うかつだ。今年こそはあげるものかと思っていたのに)
マヨイ「今年は『万』がほしいなあ?」
ナルホド「む・・無理言うなよ!大体真宵ちゃんは二十歳だろ!」
マヨイ「体は大人でも心は子供ですから」
ナルホド「・・・納得」
御剣「ム・・では真宵クン。これくらいでいいだろうか?」
マヨイ「きゃー御剣検事アリガトー!!」
ナルホド「うおお!!真宵ちゃんはいいとしてなんでお前がココに・・!!?」
御剣「悪いだろうか」
ナルホド「悪いに決まってるだろ。不法侵入罪だろ二人とも」
御剣「ム?お前が許可しただろう」
ナルホド「へ?」
御剣「仕事の帰りに通ってな。インターホンを鳴らしたら寝室から叫んで『勝手に入れよー!!もう!!』と叫んでいたのは私の聞き間違いだろうか?」
ナルホド「そ・・そうだとありがたいんだけどね・・」
マヨイ「てことでプリーズナルホドクン。もう逃げられない☆」
ナルホド「トホホ・・・」
次回は逆転の新年(会話)21 ~はつもうDE☆
逆転の会話19 ~今年もラストスパートですよ♪
マヨイ「なるほどくん!!」
ナルホド「なんだよ。いきなり入ってきて」
マヨイ「今日ってくりすます・いぶなんだよねぇ!」
ナルホド「はい・・そうですが?」
マヨイ「だ~か~ら~パーチーすんのパーチー!」
ナルホド「ぱ・・ぱーちー・・?」
マヨイ「年賀状書くのやめて行くよ!」
ナルホド「いくってどこへ!?ちょっとっ!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「やっぱココだよね~」
ナルホド「ここ・・って?」
マヨイ「ケーキ屋。ブッシュ・ド・ノエルひとつ~っ!」
ナルホド「へぇ真宵ちゃんめずらしくお金を持ってきて・・・て?」
マヨイ「1500円しかないじゃんなるほどくんっ!」
ナルホド「いつ盗ったんだよ!!」
マヨイ「買えないじゃん~!!」
ナルホド「すいませんじゃあカードで・・・(トホホ)」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「なるほどくん~ありがとね~色々プレゼント買ってもらっちゃって~」
ナルホド「どういたしましてっ」
マヨイ「じゃあパーチー開始だね」
ナルホド「え?まだ誰も来てないよ?」
マヨイ「あともう少しではみちゃんが来るよ~ン」
ナルホド「他には?」
マヨイ「だって毎年にぎやかじゃん?今年ぐらいは・さ」
ナルホド(毎年散らかしていくもんナ~・・)
マヨイ「てなわけでハイ・」
ナルホド「ん?なにこれ」
マヨイ「頭が固いなるほどくんに本を2冊」
ナルホド「頭が固いは余計だよ」
脳を鍛えるための大人の計算ドリル
ナルホド「・・・・・分厚いね・・」
マヨイ「いや~どれ買うか迷ったんだけどさ☆」
真夜維の大大大大冒険 作・MASISU
ナルホド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
マヨイ「ほら~なんかこれあたしに似てるでしょっ!」
ナルホド「似てないよ」
マヨイ「そうかな~?」
ピンポーン
マヨイ「はみちゃんかな!?」
ハルミ「真宵さま~っ」
御剣「失礼する」
メイ「いつみても貧相な事務所ね。成歩堂龍一」
ヤハリ「お~い。なるほどぉ。来てやったぞ~」
ナルホド「や・・やっぱりこうなるんですか・・・」
御剣「どうした。せっかくの休みだ。こういうのも悪くはないだろう?」
ナルホド(僕にとってはめちゃくちゃ悪いぞ)
メイ「さて。成歩堂龍一。近くのコンビニで菓子類を買って来なさい」
ナルホド「毎年ですか・・」
マヨイ「あ~やっぱりさんサインください~」
ナルホド「やめろ真宵ちゃん!悪運がともに来るぞ!」
ヤハリ「いいじゃねえかよ~♪」
ナルホド(だからやなんだ・・・こんなの)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「異議ありィ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「しばらくぶりじゃない?いぎあり」
ナルホド「このごろ法廷出てないからね。腹のそこから大声で言わせていただきましたっ」
end
逆転の会話18 ~名字
マヨイ「久しぶり!綾里真宵です!」
ナルホド「いや、名前は誰でも知ってるみたいだよ?」
マヨイ「だってめばるったらあたしの名前マヨイてカタカナで表示してるんだよ!?これじゃあ変な名前じゃない!」
ナルホド「僕は親しみのある名前になってるしな~。ナルホドって。」
マヨイ「いや!成歩堂なんて名字の人聞いたこともないからね!!?」
ナルホド「うぅ!!」
マヨイ「よし、いっそ名字を変えてみるか。なるほどくんの。」
ナルホド「僕のかよ!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
田中龍一
マヨイ「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ナルホド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~留守龍一
マヨイ「こんな名字なんてあったっけ?」
ナルホド「テレビでやってたからあるんじゃない・・・?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
綾里龍一
ナルホド「ちょっと待ってよ!!!!!!!!!!」
マヨイ「これはなしだね。残念ながらめばるはナルマヨ派ではないそうで」
ナルホド「ざ・・残念・・?」
マヨイ「落ちとしてね」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
出世龍一
マヨイ「これのまったく逆だよね。ナルホドくん」
ナルホド「この名字にすると今の自分が嫌になると思う。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
チキン=フライド
ナルホド「なんかどっかで聞いたことがあるような気がするぞ」
マヨイ「まだブログのことが忘れられないらしいね」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「結局なるほどくんは今のままでいいということで」
ナルホド「やっと実感しましたか」
マヨイ「もう名字なんて変えようがないしね~」
ナルホド「変えてほしいならタクシューに頼まなきゃ。」
マヨイ「なるほどくんそういう意味じゃなくて」
ナルホド「え?」
マヨイ「だってなるほどくん、逆転裁判4じゃ出ないらしいじゃない」
ナルホド「・・・・・・・・・・」
マヨイ「いまさら変える必要がない?というか」
ナルホド「それなら真宵ちゃんも同じだろ!!!」
マヨイ「さてどうでしょうかね~?」
end
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めばるの会話6 ~お詫び
ちわっ!毎度めばるです。
あれほど小説をやるといっておきながらまだやっていません。
最終法廷の原稿をなくしてしまいました!
やり直しますので待っていてください!
逆転の会話16 ~謎の絵本
昔々あるところにとても美しいヒメ平凡な女・真夜維と普通の農民・奈留程(なるほど)が住んでいました。
そして、真夜維がアスファルトをテクテク歩いているとひとつの電信柱を見つけました。
そこには『この国の姫・亜可音(あかね)を取り返してくれた人には賞金を与えます』という内容でした。
そして特殊な霊媒体質を持つ真夜維は奈留程をさっさと置いて旅に出かけたのでした。
深い深い森を歩いているとお喋り大魔王のお場茶んが現れた!
お場茶ん「アンタたしか平凡な癖して大魔王・身鶴木(みつるぎ)サマに近づこうとする女だね!!そんなことさせないョ!ミーサマはお場茶んのものだョ!だってミーサマは実は近くで見るとまつげが長くて眼なんか子供のように輝いていて身長は長いし実は運動だって得意だし黒い服作ってあげたら『そのようなものは困る』とか言って照れ屋さんなんだョ!そんなのあんたなんかに分かるかい!?」
真夜維「知らなくていいし。」
と軽くかわすとお場茶んは切れた!
お場茶ん「ムキーー!!」
真夜維「なんで!!?」
お場茶んの攻撃!早口スリーサイズ攻撃!
真夜維「うわあああぁぁ!」
真夜維に1847のダメージ!
真夜維「あたしにはどんだけのHPがあるんだよ!!」
と、つっこみつつも反撃。上段まわし蹴り!
真夜維「ええぃ!霊媒と関係ないけど~!!!!」
バキョッ・・
お場茶ん「おぎゃ!!!」
真夜維「変な音したよ・・・。死んでないかな~・・。」
お場茶んはぎっくり腰になってさっさと帰っていった。
真夜維「・・・・ま、いいや。初勝利だし。」
真夜維のレベルが38上がった!
真夜維「上がりすぎ!!」
そして遂に!狼煙城へついた!
真夜維「ネーミングセンスないし、いきなり着いたし。」
実は狼煙城とは町からたった1kmしか離れていなかったのだ。
真夜維「はぁ・・さっさと入るか。」
ぎしっ・・ぎしっ・・・
城へ続く橋を渡るごとにきしんだ音がする。
真夜維「ラ~ストクリスマス♪」
真夜維は上機嫌だったためか、スキップして歩いてしまった!
バキィイイイ!!
橋が割れた!!
真夜維は溶岩の中に落ちていった!
ドボォオオン!!
真夜維「あっつううぅういいい!!」
真夜維は地面にはい上がった!
真夜維「ってか浅すぎ!腰打った・・。」
真夜維は少し服の溶けた腰をさすりながら城へスキップしながら入っていった。
バンッ!!!!!!!!
真夜維「さあ、姫を帰して!」
身鶴木「よくぞ、お場茶んから私を解放してくれた。」
真夜維「は?」
身鶴木「大丈夫だ。姫は返した。」
真夜維「ふーん。じゃあ帰る。賞金もらいに。」
身鶴木「では私もコレで。」
そういうと、いきなり城が崩れ始めた!
真夜維「ええ!?いきなりぃ!?」
身鶴木「自爆タイマーセットしていたのを忘れていた。すまないな。」
真夜維「ええええ!?こ・・こうなったら・・!!」
真夜維「逃げる!!」
そうして真夜維は逃げ出し、多大な賞金を貰った。
こうして真夜維は奈留程と苦しむことなく過ごしていったそうだ。
めでたしめでたし
ヤハリ「ふぅ~~~~~~~。1年考え込んだ話がよくできたぜぃ!早速出版社にGo~!!これムチムチ大冒険につづくべすとせらあになるぜ~!!!」
えんど
めばるの会話5 ~ついに小説ネタ完成~!
ちわっ!
久しぶりのめばるです~。
数日間なるほどくんたちの小説を書くために逆転裁判をやっていました!
そしてやっと大体?完成したので徐々にやっていこうと思います~。
ps
今日はすごい雪でした。
雹まで降ってきて帰りがつらかった。痛いよ!!
逆転の会話16 ~テスト結果!げ、40点も落ちてる!
ナルホド「なんだよ!このサブタイトルは!」
マヨイ「なるほどくん。最近そればっかり。」
ナルホド「う~ん。すさまじい落ち方だよ。」
マヨイ「なんか今まで優等生だったんだって。めばる。」
ナルホド「自分で言うなよ。」
マヨイ「ところが!3日前!この点数を見てめばるは大変身!」
ナルホド「大変身・・?」
マヨイ「先生に反抗するほどの不良になってしまったのです!」
ナルホド「馬鹿ぁ!!!?」
マヨイ「ま、いつもの気まぐれだよ。すぐ直るって。」
ナルホド「そうは思えないけど。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「そ~いえば~まよいちゃんの点数は~!!?」
マヨイ「え?何のこと?」
ナルホド「あれだけ教えたんだ!結構いい点数だよね?」
マヨイ「も・・もちろんだょ?」
ナルホド「さいごにクエスチョンマークがついたのはなんでぇ?」
マヨイ「そ・・それは・・。」
ナルホド「で、何点?」
マヨイ「国語が83点・・。霊媒が98点で・・英語がhfなchsmてん。」
ナルホド「英語にモザイクかかってるぞ!」
マヨイ「だから英語がhfなchsmてんだって!」
ナルホド「くっそ~!あれだけの時間は一体~!?」
マヨイ「ごめんなさぁい・・。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「そういえばさ~めばるが小説やるとか何とか。」
マヨイ「めばるはやりたがりやだからね~。他のサイトでも逆転裁判関係の小説やってるから。」
ナルホド「ふぅ~ん・・。」
マヨイ「あでも、なるほどくんメインじゃないっぽいよ?」
ナルホド「え?」
マヨイ「めばるのはいっつも主人公違うから。」
ナルホド「僕はまた主人公おちかい?」
マヨイ「それっぽいね~。」
ナルホド「はぁ・・・」
end
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
めばる「う~んまた落ちがない。」
ナルホド「自分で・・いうなっ!」
ばきぃっ!
めばる「な・・・(殴られた!?)
ナルホド「めばるは何か僕に恨みでもあるのか~!!」
めばる「ぎゃぁぁぁぁああぁぁぁ!!」
めばるの会話4 ~さてまたお知らせかよ
ちわっ!
おひさしぶりのめばるで~っす!
このごろ更新ができない理由を話に来ました!
ズヴァリ!
兄がテスト週間でキーボードとマウスを母が隠してしまったから。です!
学校から帰ってきてさてやるかーってPCつけたら・・・
「操作できねぇよ!!」
ってつっこみました。
母が帰ってくるまで本当はできないのですが・・・見つけたよ・・。
母の部屋荒らしまくって・・ね。
さて久しぶりの更新します!!
ps
このブログでもしかしたら小説やるかも~!ネタが完全にできるまで待ってね~!
逆転の会話15 ~冬本番!(こっちはね)
マヨイ「きゃ~なるほどくん!雪だよ!」
ナルホド「ふ~ん。こっちでは珍しいのにな~。」
マヨイ「めばるの住んでいるとこは青森だからね。雪なんか腐るほど見てるわけ。」
ナルホド「へー。ってか寒いな。暖房つけるか。」
マヨイ「いまどきストーブ?いまは『えあーこんでぃしょなー』でしょ」
ナルホド「わるかったな金がなくて。あれ、灯油がない。」
マヨイ「じゃあ雪遊びしようよ!」
ナルホド「いいけど、なぜ灯油がないから雪遊びをしなければならないのかが不明だ。」
アカネ「さ、遊びましょうよ。カガク的に。」
マヨイ「あ、あかねちゃん!!ひっさしっぶりぃ!」
ナルホド「へー。帰ってきたんだ。」
アカネ「はい!もう12月になりますから。お姉ちゃんに会いに来ました。」
マヨイ「さてと、今日は遊ぶぞ~!」
ナルホド「かまくらでも作るの?」
マヨイ「なにいってるのなるほどくん!雪といえばサバイバルだよ!」
ナルホド「さ・・さばいばる?」
アカネ「覚悟してください!なるほどくん!」
マヨイ「はみちゃんも呼ぶからね!3対1で。」
ナルホド「ぼ・・ぼくが一?」
マヨイ「さぁていこうか?な~る~ほ~ど~くん?」
なるほど「いや~~~~~!!!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「し・・死ぬかと思った。」
ハルミ「まあだらしない。運動不足ですよ?」
マヨイ「もともとなんでしょ。」
アカネ「みなさん!できましたお汁粉で~っす!」
ナルホド「季節先取りだね」
マヨイ「あ!なるほどくんのお餅2つ多い!!」
ハルミ「まあ!譲るべきです!なるほどくん!」
ナルホド「ぎゃあ!春美ちゃんとらないでぇ!!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
めばる「今日はやけにオチがない。」
ナルホド「自分で言うなよ。」
めばる「テストが悪かったから機嫌が悪いんだよ。」
ナルホド「だから自分で言うなって。明日はまともなのかいてくれ。」
めばる「はい。スミマセン。」
めばるの会話3 ~ただいまそして限界
ふっかぁああつ!
めばるです。
今日はもう眠いです。限界です・・。
なんと!!
昨日は1時間しか寝てません。(あ・今日か)
なのでキャラブロは今日はお休みさせていただきます。
まことにすみません。
あしたからめばるとして再復活しますので待っててください。
