めばるの会話2 ~お知らせ
こんにちゎ!
このごろキャラブロには登場していないめばるです!
なんと!
明日からテスト週間に入ります!キャラブロでもそうでしたが。
ので!明日から最低25日まではブログ更新はできなくなります!
今回、できるだけ上位を目指していますので、PCの誘惑に負けないようがんばりたいと思います。
もしかしたら、負けて更新しちゃうかも・・・・!?明日には負けるな。きっと。
ではテスト明けにあいましょう!
ナルホド「ほら真宵ちゃんも負けないで。ここはこうやるんだよ。」
マヨイ「わかんないよ~!」
ナルホド「真宵ちゃん二十歳だろ!!」
マヨイ「じゃあ、みんな25日に会えたら会いましょう~・・。」
ナルホド「さぼらない!」
逆転の会話14 ~テストだよ!全員勉強~!
マヨイ「うううぅん・・。」
ナルホド「なにうなってるんだよ。しかもそこボクの机だぞ。」
マヨイ「明日からテスト週間でさぁあ~~。」
ナルホド「大学にテスト週間なんてあったの?」
マヨイ「ううん。倉院の里に霊媒師特別学校があるからね。」
ナルホド「ふぅ~ん。何がわかんないのさ。」
マヨイ「英語なんだけどね。ここ。なんでこんな文になるの?」
ナルホド「ふむふむ・・。Dose Andy like milk?・・・・これって。」
マヨイ「なんでここの疑問文にesがつくのかなーて。」
ナルホド「こ・・これって中学一年生の問題じゃないか!!?」
マヨイ「ちがうよ~霊媒師7年生の問題だよ?」
ナルホド「なんだそれは!?」
マヨイ「はみちゃんが霊媒師3年生なの。」
ナルホド「は・・はあ。」
マヨイ「時間割の大半が霊媒指導でつぶれるからね。あとほとんど国語だし。」
ナルホド「いかにも和風!って感じだもんナ。(その服とか)。」
マヨイ「英語なんて一ヶ月に一回だし。」
ナルホド「何教科あるんだい?」
マヨイ「3教科。」
ナルホド「すくなっ!!」
マヨイ「霊媒と国語と英語ときたま数学。」
ナルホド「羨ましいな。ぼくのときは毎回9教科だったよ?」
マヨイ「多いね!」
ナルホド「そっちが少ないんだよ。」
マヨイ「あとさ、コレなんて読むの?」
ナルホド「枕草子・・・。」
マヨイ「まくらくさこって人だよね?」
ナルホド「まくらのそうし。」
マヨイ「え?作者じゃないの?先生がまくらくさこって言ってたよ!?」
ナルホド「よっぽど人手不足か?免許持ってるのか・・・?」
マヨイ「ま、そういうことで今日は勉強会ね!」
ナルホド「え!!僕今日はちょっと・・」
マヨイ「いいじゃん。弁護士になるほど頭良いんでしょ~。」
ナルホド「ええ!!そ・・そんなこといわれても・・。」
マヨイ「じゃあ、みなさんも勉強はさぼらずにやりましょう!少なくともめばるみたいな惨事は起こさないように~!!」
end
逆転の会話12 ~nintendogs
マヨイ「おお~いい子だね~なるほどー。」
ナルホド「・・・・・・・・・。」
マヨイ「やった!ディスクドッグ大会で一位だよ!チャンピョンシップで!」
ナルホド「真宵ちゃん?」
マヨイ「待ってよ。今すれ違い通信中っ。」
ナルホド「は・・はあ・・。」
マヨイ「ん?みつるぎさんのところのれいじです・・。」
御剣「やはりマヨイクンか。」
ナルホド「・・・・・・・・・・・・・。」
マヨイ「きゃーれいじの犬種は何ですか?」
御剣「なんとかスパニエル・・だったと記憶しているが。」
マヨイ「御剣検事にぴったりですね!」
ナルホド「で。」
マヨイ「ん?」
ナルホド「なんで真宵ちゃんの飼っている犬がボクの名前なんだい!?」
マヨイ「正確にはあたしがDSで飼っている・・。」
御剣「まあ、いいだろう。成歩堂はなにかないのか。」
ナルホド「ん~と。ボクは三匹飼っているよ?」
マヨイ「え~知らなかった!」
ナルホド「えっと、ラブラドールの銀ちゃんにシープドックの金くんにトイプーの銅ちゃん。」
御剣(ネーミングセンスとやらがないのか、こいつは。)
めばる「ちなみにわたしは柴犬のカプコンにラブのぎゃくてんていう犬がいるけどね。」
マヨイ「・・・今の誰?」
御剣「通りすがりのゲーマーだろう。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「お。婚約指輪ひろった。えらいぞ~銀ちゃん。」
マヨイ「あ~ほ~し~い!ちょうだい!なるほどくん!」
シ~ン・・・・・
ナルホド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
御剣「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」(爆弾投下・・・か)
マヨイ「ん?どうしたの?固まって。」
ナルホド「ん?いやいや。なんでもないよ。」
御剣「マヨイクンは何も気づいていないらしいな。」
ナルホド「ははは・・・。」
つづく
逆転の会話12 ~夢の・・?
ナルホド「な・・なんだ?今回のテーマは・・。」
マヨイ「ゆめのこらぼ ぎゃくてんさいばんぷらす・・。」
ナルホド「何コレ?」
めばる「文字どうりこらぼれぇしょんですよ!・・・夢の。」
マヨイ「だれと?」
めばる「あ、じゃあ呼んでくるからまっててね!」
ナルホド「・・・・いやあな予感がする。」
マヨイ「右に同じ~。」
phoenix「Hi.」
マヨイ「なななななななななるほどくんが、変になった。」
ナルホド「ボクはこっちだ。」
マヨイ「でもももも同じ顔だよ?」
phoenix「~~~~~~。」
ナルホド「なんていってるのかさっぱりだな。」
めばる「あ~もう来てたよ。フェニックス。」
マヨイ「・・・・・・・・・・・・・・ふ・・ふぇにっくす?」
ナルホド「あ・・英語版の主人公さんか・・。」
めばる「うちが通訳するからね~!」
マヨイ「・・・・・・・・・・・。」
ナルホド「・・・・・・・・・。」
phoenix「・・・・・・・・・。」
マヨイ「話題が見つからないよぉ・・。区別もつかないし。」
「ボクがなるほどうだよ。」
マヨイ「ステレオ!?ってどっちがなるほどくん?」
めばる「あちゃ~。日本語にしたらどっちも名前が同じになっちゃった。」
「真宵ちゃん。ぼくだって。こっち。」
マヨイ「気色悪い。」
「ひどいな~。どっちか区別つくだろ?」
マヨイ「夢のコラボ。の意味がわかったような気がする。」
めばる「来週はあめりか真宵ちゃんがくるそうで~す。」
「へえ。がんばってね。真宵tっやん。」
マヨイ「そのまえにこの悪夢をどうにかしなきゃね。めばる。」
めばる「は・・・はい。(怖い・・)」
逆転の会話11 ~脳を鍛えるノダ
マヨイ「な・・なるほどくん!大変!」
ナルホド「ん?何?」
マヨイ「あたしってさ、67歳なんだね!」
ナルホド「・・・・・・・・・・・・はい?」
マヨイ「まさか、そんなに年とってるとは・・。67歳だよ?67歳。」
ナルホド「わかったから、その67歳の連呼はやめろ。」
マヨイ「67歳っておばあさんだよ!?」
ナルホド「・・・そうだね。・・・真宵ちゃんは二十歳だろ?今年で。」
マヨイ「うん。ああ、67歳っていうのはコレのこと。くらえっ!」
ナルホド「ん?「脳を鍛える大人のDSトレーニング」・・・。」
マヨイ「それであたしの脳年齢が67歳だったの・・。」
ナルホド「ボクもやってみるかな・・。」
教授「最初は「色彩識別」です。色がついた「色の名前」の「色」を声に出して答えていきます。答える色はこの四色です。」
あか
あお
黄色
くろ
ナルホド「ふ~ん・・。やってみるか。」
③・・②・・①・・・ピー
あお
ナルホド「あお。」
マヨイ「なるほどくん!色を答えるんだよ!」
ナルホド「ああ!!えっとあか!!」
ピンポーン
・
・
・
教授「さて、あなたの脳年齢は73歳。」
ナルホド「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
マヨイ「弁護士は頭が固いって本当だね。」
ナルホド「・・・真宵ちゃん。」
マヨイ「ん?」
ナルホド「ボクは久しぶりにこんなに強い怒りを感じたよ。」
マヨイ「ふ・・ふーん。」
ナルホド「しばらく借りるよ・・!?いいね?」
マヨイ「は・・はぃ。」
ナルホド「僕はこれで・・・。ぜえったい!20歳になってやる。」
マヨイ「こ・・こわかったよぉ・・。」
番外編
御剣「なんだ。これは。」
マヨイ「まあまあ、これやってみてくださいよぉ。」
御剣「う・・うム。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「す・・・すごい。」
御剣「へんなことを聞くソフトだったな。では、真宵クン。また。」
マヨイ「21歳!!(ちなみに20歳が最高)・・。」
end
逆転の会話10 ~読書
ナルホド「ふぁああああ~・・。」
マヨイ「どうしたのさ、なるほどくん。眠い顔して。」
ナルホド「いや、実際に眠いんだよ・・。」
マヨイ「ビデオの次は何さ?」
ナルホド「いやさ、めばるが・・。」
マヨイ「めばる・・?それなに?」
ナルホド「・・・・まあそれで、今度は大量の漫画本なワケ。」
マヨイ「うっわ~ぁ・・・。」
ナルホド「ほらさ~、なんかこれ32巻まで発売されてるんだって。」
マヨイ「すご~!」
ナルホド「それでめばるがおとといはまってかい出したの。」
マヨイ「遅いよ・・。」
ナルホド「で今13巻読んでるんだけど・・・昨日持ってこさせられたから・・気になって・・。」
マヨイ「・・・・ちょっとまって?」
ナルホド「ん?」
マヨイ「おとといはまって、今で13巻?」
ナルホド「うん?」
マヨイ「2日で約・・・・・・・・」
ナルホド「5000円ちょっと・・だね。それとそのアニメのDVDとゲームソフトも買ってた。」
マヨイ「はい!!?」
ナルホド「合わせて20000円と3000円くらい・・かな。」
マヨイ「どこから金が出てるの・・・っ!!?」
ナルホド「お年玉・・だってよ?2年分の余ったやつ。」
マヨイ「なるほどくん。ちょうだい。お年玉。」
ナルホド「あと、2ヶ月まってね。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「はぁああああ・・。」
ナルホド「なんだよ。真宵ちゃん、その大きなため息は。」
マヨイ「ほら・・ブログ・・終わったし・・」
ナルホド「?賞金取るまでこれは終わらせねぇ・・ってめばるがいってたけど?」
マヨイ「いや、こっちじゃなくて、硬式ブログのほう。」
ナルホド「公式・・だろ。」
マヨイ「結局、もうでる機会ないかもしれないし。」
ナルホド「主人公かわるから?」
マヨイ「・・・・そっか!わかった!」
ナルホド「はい?何が。」
マヨイ「今度の主人公は弁護士になったあたしなんだ!」
ナルホド「・・・・・いやいやいや!!主人公のラフ見たでしょ。」
マヨイ「でも・・そしたら続かないよ・・。」
ナルホド「大体それで霊媒師やめたら僕たちの3年間の苦労はどうなるんだ!?」
マヨイ「あ~忘れてた。霊媒師。」
ナルホド「じゃあ、今日はここまでにして修行に行ってきなさい!」
マヨイ「は~い・・・っていいの?」
ナルホド「どーぞ。」
マヨイ「まだ話したいことあったのにな~・・。」
ナルホド「ほらほら、さっさと行く!」
マヨイ「ふぇ~い。」
めばる「ちなみにわたしがはまったのはゲットバッカーズです(笑)」
めばるの会話1~独り言~
こんにちは。
めばるです。
今日は公式ブログの最終回だったということで私のブログと逆転裁判のキャラブロもやって生きたいと思います。
あ~・・なんか最終回なのに普通・・?
まあ、そこが巧さんのいいところなんですけどね。
あと、11月4日に双葉社から・・?蘇る逆転の攻略本が発売決定いたしました!
全クリしたけど買います!モチ!
双葉社といえば、逆転裁判の4コマ漫画などが出ていますよね~。
私は通販禁止されているのに、それほしさに禁忌を犯しました・・。
普通のところでは売ってないんだもん・・。
いまも大切に保管しています。
さて、気になるのはあの謎のままブログが終わってしまった極秘任務2・・。
一体何なのでしょう・・。
気になりますね・・・。
続報を待ちましょう。
・・・遂に終わってしまったブログ。
寂しいような気もしますね・・・。
でもまた、逆転裁判4で出会えることを信じましょう。
本場なるほどくんと。
ではわたしのブログはここまで。
では・・・・・・・。
逆転の会話9 お買い物
御剣「そ・・そんなに走らないでもらいたい。」
マヨイ「なにいってるんですか!全品10年に一度の大セール!ですよ!」
ナルホド「とかいいつつ結局来年もやるんだよな。30年に一度の大セール。とか言って。」
御剣「じゃあ、私はスーツでも見に・・。」
ナルホド「売ってるのか?そのワインカラーのスーツ。」
マヨイ「あたしヒメサマンスーツほしい!」
ナルホド「どんなのだよ・・。」
マヨイ「背中にでっかく『hime』ってかいててヒメサマンの姿がプリントされてるの!」
御剣「成歩堂にでもプレゼントしてやったらどうだろうか。」
マヨイ「いいね!ほしい?それきて法廷に出ようよ。」
ナルホド「絶対やだ。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
店員「は~い!こちらで抽選会開催されております!3000円以上お買い上げのカタに福引券を差し上げておりますのでそちらをご持参ください~!」
マヨイ「福引券ってこれ?」
御剣「いつのまにそんなに買ったのだ。」
ナルホド「いつ3枚ももらったんだよ。」
マヨイ「ゲーム買ったの。『鋼の錬金術師』とか『サバイバルキッズ』とか・・」
ナルホド「んん・・どれもカプコンじゃないな。」
御剣「そ、そうだな。」
マヨイ「あれ?御剣さんもなんか買ったの?」
御剣「・・・・に・・ninten dogs・・。」
ナルホド「御剣が・・?」
マヨイ「ニンテンドッグズ・・を?」
御剣「悪いか!!私は柴犬好きなのだ!」
マヨイ「めばるの友達は『バクダン』って名前付けてたらしいけど。」
ナルホド「かわいそうな犬・・。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マヨイ「さてと、福引しようか!まずはあたし!」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
白 白 白
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「全部白だったね。」
マヨイ「やっぱりあたしは運がないんだ・・。」
御剣「このまま使わないのももったいないので使わせてもらう。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
金色
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御剣「ム・・?」
店員「特賞!!すごいですね!景品です!」
御剣「ムぅ!!!!こ・・これはそこの青いとがった青年に渡してくれたまえ・・。」
ナルホド「なんだよ。くれるのか?」
マヨイ「なんだったの?景品。」
御剣「わたしはこれから仕事に行くので、今日は久しぶりに楽しかった。感謝する。それでは。」
ナルホド「なんだよ、あいつ急いで行っちゃって。」
店員「はい!景品のヒメサマンスーツです!」
ナルホド「・・・・・・・・・・。」(御剣め。)
マヨイ「じゃあ、明日からコレ着て出勤しようね!」
ナルホド「絶対ヤダ!」
逆転の会話8 そして裁判~後編~
ざわざわざわ・・・
カンッ―――。
マヨイ「えっと、両方の調査が終わったようなのでただいまから開廷します。」
ナルホド(いいのか!それで!)
マヨイ「議題・・?は逆転裁判はOVA化しないのか?ということでタクシューが訴えられました。」
ナルホド(勝手な思い込みだけどね)
マヨイ「では検察側。調査の結果は・・?」
御剣「う・・ム。このHPをみていただきたい。http://www.capcom.co.jp/vj/vj_anime/ ・・だ。」
ナルホド「こ・・これは・・びゅ・・ビューティフルジョーのアニメサイト・・!」
御剣「そうだ・・。やはり原作はゲームだったのだ!」
ナルホド「な・・・なんだってぇえ!!」
御剣「これで、ゲームのOVA化は不可能ではないことが立証できたようだが・・?」
ナルホド「ぐっ・・・。」
マヨイ「そうですね・・・。タクシューの有罪は決定的ですね・・。」
ナルホド「くそっ・・。何か方法はないのか!」
めばる「これでほら、OVA化できるかもしんないでしょ。」
ナルホド「うぅ・・。でも!タクシューが有罪になってしまう!」
御剣「フッ・・。有罪・・か。それはちがうな。」
ナルホド「・・・?」
御剣「これは裁判だ。だから有罪という言葉をあくまでも使っている。しかしこれは・・。」
ナルホド「これは・・?」
御剣「OVA化は不可能ではないということをタクシューに伝えただけなのだよ。」
ナルホド「!!み・・御剣・・。」
御剣「タクシューたちにこのことを直ちに検討させていただきたい・・・。そういうファンの思いをみてめばるはこの無理な訴訟・・・裁判を起こしたのだ。」
ナルホド「・・・・そう・・だったのか。」
マヨイ「では・・・もう思い残しはありませんね?弁護人。」
ナルホド「・・・・・・・はい。僕もOVA化。してほしいですし。」
マヨイ「では・・判決を言い渡します。」
――――OVA化を検討する――――
ナルホド「・・・!」
マヨイ「では。コレにて平定!」
ナルホド「閉廷・・だろ。」
カンッ―――――――・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「ま・・・真宵ちゃん?」
マヨイ「なによ。なるほどくん。」
ナルホド「なんのテレビを見ているんだ?」
マヨイ「逆転裁判~伝えたい思い~ だよ?」
ナルホド「・・・・・まあ・・いいけど・・。」
~~~~~~~~~~~~~~~~~スタッフロール
監督:め・ばる
検事役:御剣怜侍 声:岩元辰郎氏
弁護士役:成歩堂龍一 声:巧 舟氏
被告人役(特別出演):タクシュー
係官役:亜内検事
訴えた人役:め・ばる
裁判官役:綾里真宵
傍聴人役:綾里春美
宝月茜
矢張政志
狩魔冥
参考:たのみこむ
ビューティフルジョーアニメサイト
COPCOM
the end―――――――・・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~
ナルホド「・・・・なんだなんだこのスタッフロールは。」
マヨイ「すごくない!あたしの迫真の演技!」
ナルホド「いや・・・僕こんなの知らないぞ。」
マヨイ「なるほどくんは合成。」
ナルホド「ひどっ!ってかなんでめばるが監督なんだよ!」
マヨイ「最後のほうは実話だもん。」
ナルホド「え?あのめばるのほろり話?」
マヨイ「うん。多分。」
ナルホド「めばる・・そんなにOVA化してほしいのか!」
マヨイ「えらいよね~。」
ナルホド「傍聴人役になんであいつらを読んだのか知らないけど。」
マヨイ「・・・・・・・・。どうしたの?」
ナルホド「いや・・めばるがこんなのをつくれるならめばるがやればいいじゃん・・と思って。」
マヨイ「・・・・・・・やっぱ・・・・金?」
ナルホド「無理か。」
逆転の会話7。そして裁判~前編~
マヨイ「それでは、開廷したいと思います。」
ナルホド「弁護側準備完了しています。」
御剣「検察側準備完了している。」
マヨイ「・・・で、今日の被告人は?」
ナルホド「え~っと・・。ここに居ないタクシュー。」
御剣「な・・なんで被告人がいないのだ!!!!!」
マヨイ「じゃ。被害者の話でも聞きましょうか。」
ナルホド「実際には被害者ではありません。」
御剣「ど・・どういうことだ?」
ナルホド「今回の裁判は・・民事裁判なんだよ。御剣検事。」
御剣「な・・なんで民事裁判なのに検事がいなければならないのだ!!」
マヨイ「ま、逆転裁判だから。では・・」
ナルホド「訴えためばる氏を。」
御剣「・・・・・ふぅ・・。」
御剣「えっと・・その名前と職業を。」
めばる「め・ばる。学生、兼逆転裁OVA化賛同委員会副委員長です。」
ナルホド(め・ばる・・。)
御剣「その・・訴訟の内容は?」
めばる「なんで逆転裁判はOVA化しないのか!ですけど・・。」
御剣「な・・!!?そんなことで・・。」
めばる「そんなことってなんですか!?たのみこむをごらんなさい!」
マヨイ「係官。みなさんにノートパソコンを・・・。」
亜内係官「はぃ・・。」
めばる「このHPアドレスを入力してください!http://www.tanomi.com/metoo/naiyou.html?kid=26544 。」
ナルホド「ぺらぺらですね・・。えっと・・エイチ、ティ・・。」
マヨイ「こ・・これは!」
御剣「逆転裁判OVA化の発案!!」
めばる「そうです!。そして、その他のメディアボードで2位なんですよ!」
ナルホド「なんだってええぇぇぇええ!!」
めばる「しかも賛同者数は現在811人!PCを持っている人だけでもこんなに集まっているのです!」
マヨイ「・・・そうなれば、タクシューの有罪はまのがれませんね。」
ナルホド「い・・異議あり!」
マヨイ「なんですか?弁護人。」
ナルホド「し・・しかし。カプコンはゲーム会社です!アニメ会社ではない!」
御剣「異議あり!そんなことは知っている!では、なぜ「ろっくまんえぐぜ」などはアニメ化しているのだ!」
ナルホド「うっ・・。」
御剣「おまけにもうひとつ!「びゅーてぃふる じょー」だ!」
ナルホド「うう!!」(全部ひらがなになってるぞ。御剣・・・。)
マヨイ「では。やはりタクシューは有罪ということで・・。」
ナルホド「待った!しかし・・。アニメ化したのをゲームにしたのかも知れないでしょう!」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
めばる「・・・・それは調べてませんでした。」
御剣「私もだ。」
マヨイ「では新たなる調査を命じます!明日の法廷までに両方とも更なる調査をするように!」
ナルホド「わ・・わかりました。」(助かった・・。)
御剣「心得た。」
めばる「はーい。」
マヨイ「では・・これにて閉廷!」
カンッ―――――――――――・・。
10月24日 午前11時 被告人第4控え室
ナルホド「ふう。助かった。」
御剣「助かった。ではない!なんなのだ!このめちゃくちゃな裁判は!」
ナルホド「あ、御剣。」
御剣「大体なんで被告人がいないのだ!しかも民事裁判に検事が出廷・・。前代未聞ではないか!!」
ナルホド「ま、明日の裁判もがんばろうぜ。」
御剣「人の話を聞けぇええ!」
ナルホド「じゃ、調査に行ってきます。」
御剣「あしたもあるのか・・。この裁判は・・。」