逆転の会話6
いや~・・疲れた疲れた。
ナルホド「あれ。今日学校だったの?」
うん。文化祭。
マヨイ「めばるは美術部・・・だっけ?」
まあね。
今年はゲームキャラをいっぱい書いたよ。
なるほどくんとか御剣検事とか茜ちゃんとか。
マヨイ「ちょ・・なんであたしがないの~!!?」
いやだって「蘇る逆転」がテーマだったから。うちの。
ナルホド「光栄だね。文化祭にでれるとは。」
まあ、結局人気だったのは御剣検事だったけどね。
御剣「やはりそうなるだろう。」
ナルホド「あ~!久しぶり!・・・・何日ぶりだっけ。」
マヨイ「めばるがださなかったからね。ブログ。」
茜ちゃんも人気だったし。なるほどくんは・・・矢張くんの次・・かな。
ナルホド「なんであいつがでてるんだよ!!!!」
御剣「そもそも、テーマは「蘇る逆転」ではなかったのだろうか。」
マヨイ「む~~~~~~~。」
ま。それはいいとして。
マヨイ「よくない!」
サントラ予約開始だね。
ナルホド「ああ。あの無罪or有罪タオル。」
御剣「有罪があたったら非常にむなしい結果になりそうだ。」
風呂場上がったらタオル取ったら「有罪」ってかいていたらちょいやだ。
マヨイ「で一応二個かってどっちも有罪だったらさらに。」
うちは通販禁止だから無理かな。
ナルホド「あ、かってよ。話題出したのめばるなんだから。」
ま、じゃいまからねだるかな。
じゃあまた今度。
御剣「ちょっとまて!私はまだ三回しか言葉・・・
じゃあまた今度~。(ネタないし)
逆転の会話5そして、極秘任務2
マヨイ「な~るほ~どく~ん!」
ナルホド「近くにいるんだから大声で呼ぶなよ!」
マヨイ「ほら!今日のブログみてよ!タクシューが・・・」
ナルホド「ん?極秘任務2・・?なんじゃこりゃ。またもったぶってるよ。」
マヨイ「なんかサントラっぽいね!」
ナルホド「へえ・・・・。」
マヨイ「なんか今日なるほどくん・・テンション低くない?」
ナルホド「熱が38度あるからね。」
マヨイ「ええ!!馬鹿は風邪引かないっていうじゃない!!」
ナルホド「誰が馬鹿だよ。」
マヨイ「でも普通だね。そんなに熱あるのに。」
ナルホド「あの葉桜院のときよりはましだよ。」
マヨイ「じゃあ・・・はい!これ!」
ナルホド「なんだよ。コレ。」
マヨイ「頭巾。」
ナルホド「・・・・・・・・。」
マヨイ「ほらつけたらはやくなおるでしょ!!」
ナルホド「うわ!なにすんだよ!」
マヨイ「ほれほれ・・・ってへっくしょ!!!」
ナルホド「お?」
マヨイ「へっくしょ!!!!」
ナルホド「風邪ひいたの?馬鹿は・・・」
マヨイ「わたしは馬鹿じゃ・・・へっくしょい!!」
ナルホド「あれ・・・僕の熱がひいてる・・。」
マヨイ「う・・・。具合悪い・・。」
ナルホド「まよいちゃん。今日は僕の勝ちってことで。」
マヨイ「くそ~!へっくし!なるほどくんは悪運が強すぎるんだよ!」
ナルホド「そして真宵ちゃんはただ運がなさすぎる・・と。」
マヨイ「っ~~~~~!!」
ナルホド「じゃ、今日はここまで。さようなら。」
いよいよ蘇る逆転も9周目に突入ですよ。
ナルホド「最後だけに登場するなよ!しかも1日でそこまで・・!?」
逆転の会話4
うむ~
久しぶりのブログに登場~。
遂に逆転裁判蘇る逆転も7周目に突入。
ナルホド「まえは5周目だったような・・・。ってか前のブログさぼったな。」
いいじゃない、やっと邪魔者のいないキャラブロが楽しめたんだから。
マヨイ「ま、いつものとうり平凡だったけどね。」
ナルホド(平凡・・・?)
まあね。
やっと先生から逆転裁判3が帰ってきたし。
マヨイ「ってかそこまで借りちゃったんだ、先生。」
土曜日部活だったんだけどサボろうと思って家でごろごろしてたわけよ。
ナルホド「へぇ~。」
マヨイ「で?」
そしたら・・・
プルルルルル・・・・
めばる「はい、○○です。」
先生「お~い。部活さぼんな。」
めばる「先生!!?」
先生「ってかブログみた?逆転裁判の。」
めばる「はい・・。まぁ・・。(いいのかこんなこと言って。)」
先生「あいかわらず面白いな~。」
めばる「はぁ・・・。」
先生「で、2返すから3持ってきてね。」
めばる「はぁ!!?」
とういわけ。
マヨイ「まったくフレンドリーだね。その先生は。」
ナルホド「いやそういう問題じゃないだろ。しかもまた・・。」
逆転裁判4発売したらもってこいだとさ。
でもその話には続きがあって・・・・
部員「ごくろうさまでした!!先生さようなら!!」
先生「はいさようなら~。」
めばる「さようなら~。」
先生「ちょっとまて。」
めばる「・・・・なんですか。」
先生「4って主人公違うって本当?」(小声)
めばる「まあ、うわさですが、90%本当。」
先生「そうなんだ。」
めばる「はぁ・・・。」
先生「じゃあ、いいや。」
めばる「はぁ!!?」
って。
マヨイ「なるほどくん人気だね~。」
ナルホド「ちょっとうれしい・・。」
先生、結局は御剣ファンだったけどね。
ナルホド「・・・・・・・・・。」
マヨイ「ま、しょうがないって。格好良いのあっちだし。」
ナルホド「はぁ・・。主人公落ちるのがやだ・・。」
運命だし。
ナルホド「う」
マヨイ「反論の余地がないね。」
じゃ、今日はここまでにしますか。
よいお年を~。
ナルホド「まだまだだよ!!」
ゆけ!逆転サイバーン!(記事とは一切関係ありません
ナルホド「ついに発表だよ。逆転裁判4。」
マヨイ「それ45回目だよ。聞いたの。」
ナルホド「いやだってうれしいじゃん。先輩として。」
マヨイ「あ~クビだっけ。なるほどくん。」
ナルホド「僕はごく普通の弁護士として暮らすよ。」
マヨイ「まあ、そんなとんがっている弁護士はごく普通といないけどね。」
ナルホド「霊媒師も助手としていないと思うぞ。普通。」
マヨイ「ま、そうだろうね。」
―――――――――――――――――――――――
マヨイ「お、そーいえばさ、あしたで蘇る逆転発売1ヶ月だよ!」
ナルホド「おお!なんか長いようで短い1ヶ月だったね。」
マヨイ「TGSの特別法廷も出廷したしね。」
ナルホド「そうそう。あれはよかった。僕たちに声がついてさ~。」
マヨイ「これで依頼が増えるといいんだけど。」
ナルホド「まったくだね。」
マヨイ「さてと、今日は蘇る逆転でも再プレイしますかな。」
ナルホド「ぼくは昔の逆転裁判2でも。」
マヨイ「あれ~!!なにそれ。アドバンスよりちっさい!!」
ナルホド「ゲームボーイアドバンスミクロだよ。画面が小さいけど軽いし片手でもてるから。」
マヨイ「ずる~~~~い!ほし~~い!」
ナルホド「まよいちゃんはあるだろDS。」
マヨイ「それがいい!!」
ナルホド「かわんないじゃん。」
マヨイ「学校で授業中とかにできるじゃん!!」
ナルホド「いやいや、むりだろ。」
マヨイ「じゃあ何でこんなに小さくしたの!!?」
ナルホド「・・・・・・なんでだろうね。」
逆転の会話3

が発売、正式に発表したってさ。
ナルホド「今度もかっこいいロゴだね。」
御剣「いつも成歩堂は白か黒かで見えないがな。」
マヨイ「しかも主人公までかわっちゃったし~。」
ナルホド「ううぅ・・・。」
TGSの特別法廷公開してたよ↓
http://www.capcom.co.jp/ds_saiban/
主人公候補ものってたし。
御剣「・・・・・・」
ナルホド「どれどれ・・・・。クリック。・・・・・・・・おぉぉお~~。やっぱすごいね。声が入ると。」
マヨイ「ポポポポポ・・・・じゃ格好悪いもんね。」
ナルホド「アニメ化への第1歩だね。」
御剣「・・・・・・なぜ・・・わたしがこんな扱いを受けねばならんのだ・・・・。」
ナルホド(やべぇ・・・。きれかけてる・・・。)
マヨイ(ちょっとだけかわいそうだったもんね。DS知らない御剣検事。)
ああ、DVDもドリマガの付録に付くんだってさ。
ナルホド「ああ、めばるが毎月買ってる?」
毎月あんたらをみてやってんだよ。
それだけのために買ってんだよ。
御剣検事はこのごろ出ないけどね。
御剣「!!」
ナルホド(トドメ!!?)
御剣「巧舟とやらぁあぁ・・・・いつかかならず死刑を執行させてやるぅうう・・・。」
マヨイ(こここここ怖いよ!眼が本気だよなるほど君!!)
おやおやせっかくの生みの親にすごいことをいったな。
ナルホド「実際は末包さ」
マヨイ「しっ!!」
御剣「はぁ・・・はぁ・・・・」
まぁまぁ、せっかくTGSにこれなかった人にも見せれるんだから喜ぼうよ。
ナルホド「僕が見た感じ声がピッタリで驚いたな~。」
マヨイ「茜ちゃんも登場してたし~。」
御剣「糸鋸刑事の声が低くて少々驚いた。」
ナルホド「いつも近くにいるでしょ。イトノコ刑事。」
御剣「ポポポポポ・・・しか聞こえんぞ。」
マヨイ「ま、所詮ゲームだから。」
夢を壊さない程度に話をしてくださいよ。
茜「そうそう!カガク的に楽しみましょうよ!ね。」
御剣「あああああああ茜クン!!?」
茜「『あ』が七回多いですよ。」
御剣「アメリカに行ってしまったのでは。ってなんだコレは!?」
ナルホド「ネタバレ対策。めばるがしてたけど。」
御剣「ななななな何をする!!ええい邪魔だ!」
茜「またもやカガク的に『な』が5回多いです!」
ってなわけでまた今度。
さようなら~。
マヨイ「茜ちゃんなるほどくんの分のケーキ食べちゃって。」
茜「わぁ、いただきます!」
ナルホド「ちょ・・・・待った!!」
逆転の会話2
いや~もうすぐ蘇る逆転も5周目クリアだよ。
はまるねこりゃ。
ナルホド「それはいいんだけど、もう学校の時間でしょ。」
あ~めんどい。
後で行く。
マヨイ「おいおい。・・・て、あれ?そのDSめばるの?前と色が違うけど。」
あ~それは・・昨日・・部活いったんだけどDS持って行ったんだよ。
ナルホド「持ってくなよ!」
DSカードのほうは蘇る逆転。GBAのほうは逆転裁判2さしてたわけ。
ナルホド「ふ~ん。」
そしたら先コーに見つかって呼び出されてー。
マヨイ「あたりまえでしょ。」
そしたら「蘇る逆転」ささってんじゃん。って先生が言って、
めばる「はぁ・・。」
先生「貸して、コレ。」
めばる「はぁ!?」
っていうわけ。
マヨイ「ついに蘇る逆転もそこまで有名とは・・・。」
ナルホド「・・・・先生も勇気ある人だね。」
DSも持っていかれて、いまの使ってるのは妹の。
ついでに逆転裁判2も持っていかれた。
ナルホド「ついで?」
ってか今日逆転裁判のブログ更新の日だね。
マヨイ「あ~。TGS法廷の続報だネ。」
ナルホド「DVDになるかどうかが決まるね~。」
蘇る逆転ネタ
やっぱ巴さんだね。
かわいい~~~~~~~!
マヨイ「ちぇ~。あたしもでてれば絶対人気投票なるほどくん抜いていたのにぃ。」
ナルホド「まよいちゃんが勝手に帰ったんだろ。」
マヨイ「タクシューがそう設定したの!」
ナルホド「しかもその後あったら容疑者になってるし。2で。」
マヨイ「タクシューがそう設定したの!」
でも御剣検事は失踪しちゃうし。
御剣「呼んだか。」
どしぇぇええぇぇぇ!
ナルホド「どわぁぁぁぁぁああ。」
マヨイ「ひゃわぁぁああぁぁあ。」
びびびびびびっくりした。
ナルホド「いたならなんか言えよ!!」
マヨイ「悪霊かと思っちゃった。」
御剣「いや・・・・苦手なのだ。この盛り上がっている異様な雰囲気。」
ナルホド「いつもだろ。」
蘇る逆転はすごい人気だったね。
クラスでも10人は持ってた。
御剣「私も買ってきてみたが・・。」
ナルホド「DS新色の赤じゃんか。」
マヨイ「SPのときはキャディピン・・・・」
御剣「悪かったな。」
♪~~
御剣「なんだ鼻歌か気色悪い。」
悪かったね。
限定版のサントラだよ。
ナルホド「蘇るリミックス。か~。僕のお気に入りはタッチペンかな。」
マヨイ「なるほどくんのもげた手のやつか!:
ナルホド「もげたはないだろ。ひどいな。」
逆転のクロスオーバーも面白かったよ。
やっぱり御剣検事のばかっぷりが・・・・
御剣「・・・・・・・・・。」
ナルホド「・・・・・・・・・・。」
わわわわわかったよ。
今日はここまで宿題やって学校行かなきゃ。
マヨイ「やってなかったのかよ、宿題。」
う・・。
ではさようなら~!
逆転裁判ふぉ~~~
遂に遂に出たね~~~~!
逆転裁判4!
話によれば主人公がちがうようですよ。なるほどくん
ナルホド「ついにゲーム画面から自分の姿が見れるのかな。探偵パートで。」
ん~レギュラー落ちかもよ。
まぁ御剣検事はないでしょう。
人気投票でなるほどくんとやく150票の差があったしねw
ナルホド「僕が主人公だぞ。御剣・・・。」
なんか御剣のほうが人気あるから「逆転検事」になったり・・・
ナルホド「今度はアイツの姿が見えなく・・・。」
ほらほらこの表に2006年発売だとさ。
御剣「ふム。またあの『にんてんどーでぃーえす』とやらか。」
ナルホド「いつのまにいたんだよ。」
御剣「最初から・・・だ。」
ナルホド「・・・・・。」
ま~蘇る逆転も売れ行き好調だし。
逆転裁判4も発売決定だし。
特別法廷も公開決定だし。
ナルホド「待った!!特別法廷ってあの・・・・御剣が恥をかいた・・・。」
御剣「だまれ貴様。」
まぁまぁ。
なんかファンからの声が殺到したらしいよ。
DVDになればいつでも御剣検事の恥かく姿が見れるね。
御剣「ええぃ!黙れ貴様もォ!!」
マヨイ「なんかあたしもでるしね~。」
あ~おかえり~。
マヨイ「ただいま。めばる~。」
御剣「めばるとは魚の名前・・・・。」
マヨイ「ほらこの書いている人のあだ名。めばえっていうんだけどなんか魚好きがめばるを・・」
待った待ったぁ~!!!
今日はここまで!!
また明日か明後日~~~!!
御剣「うるさいぞ。めばる。」
黙れ!!
てなわけでまた今度っ