あなたがいた 直感信じて突っ走った

アタシにはわかる こんなやさしくされたことなかった


伝えたい言葉、また言えなかった

あなたのこと忘れた日なんてない



何の前触れもなくきたメール

繋がってるんだこれが運命なら


もしあなたがどんなひとでも

もしアタシを傷つけても

あなたは運命の人



携帯鳴るたびあなただったらって願うのに

また あなたじゃない人から

なんとなくレスするけど、やっぱりあなたなんだと感じるだけ


ただ真っ直ぐに好きでいるだけ

ただ感情に従うだけ

気づいて 気づいて

あなたにとってもアタシが運命の人





本当のアタシをちゃんと知ってほしい

今はそれだけで十分

理由はない、あきらめない

運命だと信じて待ってるから



ああ 本当のアタシなんて

1ミリも見せてなかったのかも


気持ちを

とりあえず隠そうとか

平然装おうとするのに必死で

自分見失ってた


股開くのは簡単だけど

ほんとに大事な部分曝け出すって

難しいね。





彼の敏感なレーダーが状況を察知



あたしはやけにふさぎ込みがち


歯の浮くような愛のささやき

すればするほど失う目の輝き

「やってられっか」

いつもの様に手首に握りしめて力尽くで引き寄せられるのみ


これは映画の一場面にありがちだが

永遠のテーマ。

愛の歯車が狂う

DarkBlueの夜空 いつもの星が降る


彼への思い徐々に薄まる

膨らむ誤解 状況は最悪

寂しさまぎれに溺れだす快楽

一晩だけの恋人同士を続ける夜通し   使用済みの帽子


すればするほど認識する

キミとの夜をずっと引きずる


ささやき合うよりもただ抱き合う


そんな願いがかなえられるなら

今すぐにでも会いにいこう    

わかりあえるから



情けないと思われた以上

あたしにはここにいる意味や価値なんか

ないんだから



空の色と心の中が

同調する。


夜は暗くて朝は明るい




夜がすき

夜起こる出来事がすき


なのに今は孤独すぎて寂しすぎる


朝が安心する



手に届くものだけを掴んできたあたしは

手の届かないものの掴み方をしらない


だから届かないほど進めない



ただ解りたくて

ただ守ってあげたくて

ただ安心できる場所作ってあげたくて

最後にはそばにいたいだけ



んで、あたしの心の中にもいてほしい


想わせてくれるだけでいいよ



セフレ以下だけど

支えてくれてありがと。



昨日のやさしさが明日の望みで

両手を重ねてもにじむ汗冷たい


時折見せる影 ほんとは知ってると

一瞬で消える笑み 何故かなんて聞かない


あたしはもらったものがたくさんある

でもあたしは何か与えてあげられてた?



頭んなかが

良いときと悪いときの差が激しすぎて


疲労感でいっぱいだけど

苦痛ではない。



たぶんそれがないと

だめになるんだと思う。


幸せはたぶん来ない。



それがはっきりかたちになるまで、

このままがいい。


ともだち以下の分際で

こいびと以上のつながり求める



存在してることで

もう

十分救われてる



存在してる事実だけで

自分の過去や今を

全て愛せる。



ともだち以下だけど

生まれてきてくれてありがと。





夜のオレンジを

あたしああゆうの好きーってゆったら


共感してくれなかったけど


好きなものを好きな人と見れて

それだけであたしは

嬉しくて、

切ない景色でさえ愛おしく思ったよ。


影みたいな闇みたいなの

持ってるとこも愛おしすぎるよ。


目が合った時に

焦点が合ってない

遠い目も好きだよ。


あたしが隣の席を空けなかったとき

正面に体操座りするとこは

ほんと愛おしいよ。


とゆうかずるいよ。


したこと全部好きだわ。

ど真ん中すぎる。


あたしはよく

ひとの手とか爪とかを

いちばん先に見る


好きな手だった。


きれいな手だった。


この手を最期の日まで

握ってたいと思った人は初めてで

今までにないものを求めてるのがわかった



あたしにとって今んとこ最後の人で

それを維持したくて

誰とも交わらないようにしようって

あの日決めたんだ








プラトニックな生活に


はいります





話半分で聞いてたほうがいいよって。

理解してるし、もっともだと思うし、確かにっても思う。


でも疑う気持ちが一切持てないのも事実。


言われた言葉を疑いなく聞き入れて、当たり前のように信じてるあたし。


内心なんでも疑って、深読みするけどあたし。


全部信じちゃって

実は嘘の塊だったりしてとか思っても

それでもいいと思っちゃうから

なんなら嘘も含めて受け入れちゃいそうだ


無防備すぎて笑える。


・・・


ちょっとしたことで

たった二行で


そのひとの優しさや人間性に

どはまりしてる



もおこれ以上はないと思う


今日もやってしまった。


でも生活の一部に入り込みたくて、

ほんの一瞬でも頭の中通り過ぎたくて


昨日の今日で

矛盾してるかもしんないけど

いきなり湧き上がってきた


0になりかけてた?

いや、もお0だったのに

あたしの頭ん中は

忘れさせてくれないみたいだ。


右側は意識してない。


けど、今までなかった

’隣にいるかもしれない存在’が気になるようになってきた



でも確かめるには重すぎる・・・

んだよね???????



でもこれだけは知っててもらいたい


寄り添えるのはあたしだけだよ?





どーも、万年左側のオンナです。


最近insideのほうご無沙汰しております。


楽しみにしてくださっている方々、すみません。



完全に無気力。


右側に行きたいけど、無理なら左側でもいいよってゆう

謙虚さね。あ、謙虚っていわねーか。

しがみついてる感。


てゆうか左側のほうが近道だって思ってしまう弱さね。

一度左側になったら右側になる確率なんて

0に等しいのに。


結局左側の自由席にいっちゃうわけね。


今はね、行きたい右側がない状態。

うん、

ようやく

1か月して

ようやく0になりました。



たぶん。





1か月が過ぎた。

過ぎてから1か月経ってることに気づいて


なんか自分の気持ちにも気づいたよ。



ほんとそう。


心の隙間に入ってきちゃった感じ?ってやつ


入ってきたってか

それすらも自分で入り込ませようとしてた感。

完全に、確信犯だったわ、あたし。




あんときさ


知ってる曲流れてて

今日暇だったからじっくり聞いてみて

PV+和訳見たら

まじ泣けた。


よりによってあんときに

その曲流れるんだ


みたいな。


しっくりきすぎてびびった。


あたしは

そんときの感情で動く

後先はほぼ考えない

頭の良いやりかたや

計算はできない


でも後悔とか自己嫌悪的なのはない。


最後は0で終わんない自分が好きだ


あたしのこと知っててくれて

その本能のまま進むお前が好きだってゆって

見て、聞いて、受け入れてくれるひとがいるから


保ててるんだと思うし。


良い意味で、お花畑って言ってくれるのは嬉しいけど

ほんとは地獄絵図だよ?


ふわふわしてないから。








4~7時まで予約なしなう




スーツがいつもより余裕ある
痩せたか?

からの予約入って今終った。

終盤になるとお客様もあたしも
疲れはて終始無言に

そゆときに限ってMiliyahは
卑怯だろ



思考回路ぐぢゃぐぢゃ

あの日のバイバイするときの
あたしの笑顔なみに

ぐぢゃぐぢゃだよ



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