


木屋町の「京都ネーゼ」でごはん。
まずは泡で乾杯。
そして食べたいものを頼んでゆきました。
切り立ての生ハムと宮崎のマンゴー。
生ハムと、こうゆう完熟したうまさを持つ果物の取り合わせってサイコーだよね♪
マンゴーは、甘みは強いんだけど、ほのかにすかっとした爽やかさがあるから、すきさ。
グリーンサラダにトマトとパルミジャーノをのせたもの。
ここのはパルミジャーノをすりおろしたものと、薄い板状にスライスしたものと、
両方トッピングしてくれるから、食感の違いが楽しめる。
鮎の春巻きは揚げたてを1本ずついただいたよ。
皮にくるまれているせいか、鮎独特のパンチは感じなかったけど、スナッキーでいい。
鮎の内臓のソースをつけなくてもおいしい。
つづく。