そろそろ限界なんじゃないか | 人生つれづれ

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つれづれなるままに。

このブログは、認知症疑いの義母とそれを見守る夫、私、義弟の3人の日常を綴っております。


義母は認知症と診断されていませんが、大いに怪しいのです。。





今日、たまたま、義母の家の近くの事業所(息子が利用している)に用事があり、立ち寄った。


用を済ませ、車を出そうとしたら、なんと義母の車が事業所の横の道を通り過ぎた。


キョロキョロガーンキョロキョロガーンキョロキョロガーンキョロキョロガーンキョロキョロガーンキョロキョロガーンキョロキョロ


思わず目を凝らしてしまう私。


運転席側のドアがこすったあとがあったのは、夏に確認済みだったが、更に10cmくらいのへこみがあった。


どうやったらそんなに派手に、車がへこむんだろうか。。


滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗滝汗


もう、運転はそろそろ限界なんじゃないだろうか。





義母の車イメージ。


実際、こんな感じだ。


私は、夫にラインした。


私「今日おかあさんの車見かけたよ。派手にぶつけたあとがあったよ!」


夫「ぴええーん」


夫「報告ありがとう。地域包括センターさんに電話するかぁ〜」


はたして、夫はホントに連絡するのかしらね。


てか、もう免許返納を視野に入れなきゃダメかしらね。


こういう時、田舎暮らしは不便よな。。



 

 



 

 


やれやれだわ。