つくづく自分は、ついてない人間だと実感する | 明日は明日の風が吹く

明日は明日の風が吹く

日々の不満や、ちょっと気になること、趣味のピアノや大好きな電車のことなどを、だらだらと綴るブログ

ゴールデンウィークもあと1日です。

なんだかよくわからないうちに毎日が過ぎてしまい、

気がつけば、まぁ!後1日しかないではありませんか‼️

 

さて、久しぶりにクラシック音楽を聴きに行ってきました。

私のゴールデンウィーク中、唯一のイベントです。情けない…(笑)

目覚まし代わりのスマホと、ガラケーに裏切られ?

(鳴ったのに気づかなかっただけ…(笑))

電車にゆらり揺られて、一路お江戸へ。

しかし、コンサートホールに着いたのは、開演10分後…オーマイガッ‼️

当然、演奏中は中に入れませんから、しばしお預けです。

まぁ、これは自分が悪いのだから仕方ない。

詳細はピアノブログの方に書くので、ここでは省略。

 

問題はだな、取ったチケットの席が、スンゲェいい席なのに、

座高の高いお〇〇ん?のせいで、サイテーな思いをした。

隣の女性より、明らかに10cmは頭の位置が高いんだよ。

そのお〇〇んが、演奏者と私の間にいて、演奏者をスッポリ隠して下さった。

オーマイガッどころの騒ぎじゃないよ。その場で泣き崩れそうになったよ。

 

去年は首をゆらゆらさせる、お〇〇んでイラッ💢としたし、

とにかく、私と演奏者の間に障害物となってしまう方が座る確率が高過ぎる。

もちろん、その背の高い方が悪いわけではなく、

自分が徹底的に運に見放されているだけなのだが…。

自由席と違って、指定席は周りの観客を選べない。

仕方ないと諦めるしかないのだが、お高い席を奮発しただけに悔しいのさ!

なんてツイていない私(シクシク…)

 

ここからは自分の勝手な願望。

背の高い方は、どこに座っても人で見えないということは少ないだろうから、

できるだけ後ろの席を選んでいただく。

もしくは、背の高い方が前にいることで舞台や演奏者が見えない場合、

背の小さい方は、その方と席をチェンジすることができる。

とか、ならないかなぁ〜。ならないよなぁ〜(なるわけネェだろ‼️)(笑)