made in Chinaの多色ボールペンを、
Amazonさんで見つけたのは、一昨年の夏でした。
60色と、72色のボールペンのどちらにしようか悩んだ挙句、72色に決定。
届いたボールペンは、一本が液漏れ、もう一本がインクが入っているのに書けない。
さすがmade in Chinaクオリティだと思いましたが、
一本数十円だし、こんなものかな?と思い、使い始めました。
使うことができなかった2本を除き、ほかの70本はなかなか悪くない書き味
この頃は、まだ48色が主流で、72色は飛び抜けて多い色数でした。
日本では、ボールペンを48色売りしているメーカーはないし、既に、ここですごい!
使ってみて、結構良かったので、他にどういうものがあるのか、
Amazonさんでボールペンを物色していたところ、
100色+替え芯100色というのを見つけて購入。
現在、これを塗り絵に使っております。(全色使い切り、替え芯装着済みです。)
さすがにこれ以上は出ないだろう、と思っていたら、130色を見つけた。
こちらは替え芯130色分が箱にセットされている。
(130色+替え芯130色で260ね)
これで、4000円台だったかな。記憶曖昧です…(笑)
一般のカラーペンに、ラメ入り、メタリック、蛍光色、パステル色が入っています。
こういうのを見ると、なんだか、中国ってすごいと思うね。
広大な大地の民、色々な意味で、やることのスケールが違う。
この調子では、次は150色とか発売されそうで、怖いです。

