うしろの正面だ~れ?
<2024年9月10日>
の詳細で、
の続きです。
「25-25」のメッセージが
『日光』を指すのか分かりませんが、
『日光東照宮』にやって来ました!
『輪王寺』のお隣にあるのですね。
下調べゼロで来てしまいまして、
徳川家康公を祀る神社であることや、
家康公の御廟をテレビでみた程度の知識です。
HPには、
「家康公は、元和2年4月17日駿府城(静岡県静岡市)で75歳の生涯を終えられ、
直ちに久能山に神葬されました。そして御遺言により、
一年後の元和3年4月15日、久能山より現在の地に移されおまつりされました。」
とありました。
人間の一生が風刺されている「神厩舎(しんきゅうしゃ)」
「神厩舎」とは、御神馬を繋ぐ厩(うまや)のことで、
昔から「猿」が「馬」を守ると言われているのだそう。
「見ざる・聞かざる・言わざる」の彫刻が有名ですね!
「眠り猫」をくぐり、
いよいよ家康公のお墓へ!
ロマンを感じる立派な石垣です。
この石段が…![]()
旅の最後に立ち寄る場所ではありませんね![]()
戸隠神社の時もそうでしたが、
予備知識なしに来て、
ある意味よかったかもしれません![]()
下りてくる方に、
「まだまだあるよ!」って言われて。。。
なんとか「奥宮」まで辿り着きました。
家康公のお墓の前の
「鶴」と「亀」が気になります。
そして隣の「獅子」も。
六角形の御宝塔
か~ごめ かごめ=六芒星?
うしろの正面だ~れ?
あのわらべ歌の!ですよね??
”重要文化財”ということは
掘り起こすこともできませんし、
もしかして”埋蔵金”が眠っていたりして![]()
とても興味深い考察の記事を見つけましたので、
リンク貼っておきますね!
「叶杉」というご神木
願いが叶うということで、
なにか願ったような…
宣言をしたような…
あっという間に雲の形が変わってしまいましたが、
誰かに見られている気がしました。
右側の柱が”逆さ柱”だったような…
完成した瞬間から崩壊が始まる…
未完成の思想から、1本だけ敢えて逆さにしているのでしたよね??
「鳴き龍」に向かう小径にいた「亀」さん
『日光東照宮』は敷地も広いですし、
無料拝観スポットも、有料拝観スポットも
見どころが満載すぎて、
寄り道程度の私たちには
見きれていない場所がいっぱいです。
もう少し勉強をして、
しっかりガイドを聞きながら
いつかゆっくり拝観したいですね~
歩けるうちに![]()
「25-25」を見かけなくなった?
というわけで、
2024年9月5日に出発した旅も、
気がつけば6泊7日の長旅となり、
9月11日に無事に帰宅しました。
最後に『日光』に寄って以来、
「25-25」の車を見かけなくなったか?
と言うと、
一旦はおさまっていたのですが![]()
そう言えば、『日光』と言えば
『日光二荒山神社』もありますよね![]()
もしかしたら本命はこちらだったのかもしれませんが、
『日光東照宮』で体力を使いきった私たちは、
直ぐ近くの温泉に入って、帰宅することにしたのです。
これを書いている現在は2026年4月でして、
実は先日『日光二荒山神社』に参拝することができたのです!
※すみません、ブログに残していませんでしたが、那須湯本の殺生石に行った後に、ついでですし、時間もあったので『日光二荒山神社』にも行ったのです。
そして、その結果
「25-25」は見かけなくなったか??
それはまた後日、詳細を書くとして、
ただ、記事が間に合えばいいのですが…
「25-25」=「ニコニコ預金封鎖
」
だけは回避したいところです![]()
おしまい!
<過去記事です>

















































