弟子入り2日目は子会社のCyberZへ!
今めちゃくちゃ成長してる会社ということもあり、どきどきわくわく…。
師匠は椛嶋さん。
広報をされている方で、先日の総会で最優秀ベストスタッフ賞をとった方です!
主なスケジュール
・コピーライト課題
・椛嶋さんにお願いされた課題×2
・振り返り
1日のゴール
「視野を広げる習慣をもつ」
■外部の人とたくさん話す
⇒自分の管轄外の話しも聞けるし、自分たちの打ち出しに対する印象も聞ける。情報共有をしている。
☆視野を広げる情報収集という意味でも、外部の人とのつながりって大事だなと改めて実感。。。
■期待値を超えることを意識する。
⇒・期限より早く仕上げる、アウトプットのレベルを確認していいものを出す
・自分なりのプラスアルファをつける 等
何でもいいけれど、これを新卒で習慣付けておくといいそう。
こなすという気持ちにならず、どこで期待値を超えられるか考えられるくらいの余裕をもつ。
☆市川さんが振り返りでおっしゃってた
「今の仕事に満足すると、どんどん視野が狭くなる。」という話ともつながりそう。
■限界をつくらない
⇒つらいときにどうあるか、というのが大事。
そこに人間性がでるし、磨かれていく。
■地道に調べることが大事。やり方から考えることの面白みを持つ。
☆これ、ランチで06入社の先輩に入社当時のお話を聞いたということもあって、グサっときました。
■椛嶋さんの情報収集方法
⇒RSSで100くらいのメディアを朝昼夜(夕方)にチェックしている。
見出しレベルでいいのでたくさん触れるとよい。
☆個人的にはその中で自分の強みとする領域に関しては人より多くアウトプットできるようにしていきたいなと。
■モチベーションで仕事を左右されることはよくない
⇒高いモチベーションを維持するための3つのポイント
①なるべく遠くを見る
②足元できることは全部やる
③やりきったうえで楽天的になる
2日間弟子入りをして、その日のゴールだけではなく、それぞれの師匠の仕事に対する姿勢を見ていてすごく勉強になりました。
弟子入り、とってもいい制度です!本当に!
しかもこのタイミングで2日間とも子会社にいけたのはよかったなぁと。
Zは社員さんともあまりお話したことがなかったり、オフィスも初めてお邪魔しましたが、とても雰囲気がよくて視点の高い人ばかりだとすごく感じ、またさらに気合いが入りました!
椛嶋さん、CyberZ社員の皆さん、お忙しいなか1日どうもありがとうございました!
CAならではの研修の1つが弟子入り制度!
師匠である先輩社員に1人ずつついて頂き、新卒がそれぞれ色々な部署に1日弟子入りしにいくというもの。
1日目の弟子入りはアメスタでした!
主なスケジュール
・スタジオ見学
・レギュラー番組の企画案を考える
・先輩社員の前でプレゼン
・アポ同行
1日のゴールは
「視点を上げる習慣をもつ」
師匠の永関さん、マネージャーの古賀さんにお話を伺っての学びを書き残しておきたいと思います。
■とにかく上長と話す
⇒特に1年目はくよくよしがちだし、そもそも何が問題なのかもわかっていないことが多い。
上長と話すことで問題点を見つけることが大事。
■モチベーションをどこに置くかは自由
⇒結局自分の気持ちが全てなので早めに決めておくとよい。
■目標は達成して当たり前
⇒101%からが勝負だし、そこにいかに価値を出せるかが大事。
☆これは内定者としてこの会社に関わるようになってからつくづく思っていること。
達成がゴールではなく、常にその先を見ていないといけないなと思います。
■プロデューサー視点を忘れない
⇒プロデューサーという立場は、自分のやりたいことよりも、限られた時間や実現可能性という点を踏まえたうえで、どれだけ全体を見て組織のゴールに向けて進めるかが大事。
例えばこれがつくりたい、という自分よがりな思いだけでは視点が下がっている。
これを広めたい、といった視点を持つ。
☆この日弟子入りしていて、1番ハッとさせられたところです。
これは番組の企画案をプレゼンしたときに言われたことで、ついつい自分のやりたいことで考えてしまいがちですが、"組織としてのゴール"をしっかり意識することが大事だと思いました。
■たくさんの人と話す
⇒知識だけでなく話し方を身につけるという意味でもたくさんの人と話す。
☆古賀さんがアポでしていたポイントを明確に伝えるための箇条書き的な話し方は、ぜひわたしも真似したいです。
■自分のいる組織の決算資料を理解する
⇒営業マンとして決算資料を理解し、経営姿勢をもつことで視点があがる。
■視点が下がったときは原点回帰する
⇒最初にお世話になった人など、自分の甘い部分を含めて知ってくれている人と話すとよい。
番組企画のプレゼンでは、1ファンの目線で考えられたという点ではよかったなと思います。
プラス実現可能性という点は意識してできましたが、果たして"プロデューサー目線"でできていたのか、と考えるとできていなかったなと。。。
でも実際に企画を採用して頂けたので、放送を楽しみにしています!
師匠の永関さん、マネージャーの古賀さん、アメスタ社員の皆さん。
1日どうもありがとうございました!!!
師匠である先輩社員に1人ずつついて頂き、新卒がそれぞれ色々な部署に1日弟子入りしにいくというもの。
1日目の弟子入りはアメスタでした!
主なスケジュール
・スタジオ見学
・レギュラー番組の企画案を考える
・先輩社員の前でプレゼン
・アポ同行
1日のゴールは
「視点を上げる習慣をもつ」
師匠の永関さん、マネージャーの古賀さんにお話を伺っての学びを書き残しておきたいと思います。
■とにかく上長と話す
⇒特に1年目はくよくよしがちだし、そもそも何が問題なのかもわかっていないことが多い。
上長と話すことで問題点を見つけることが大事。
■モチベーションをどこに置くかは自由
⇒結局自分の気持ちが全てなので早めに決めておくとよい。
■目標は達成して当たり前
⇒101%からが勝負だし、そこにいかに価値を出せるかが大事。
☆これは内定者としてこの会社に関わるようになってからつくづく思っていること。
達成がゴールではなく、常にその先を見ていないといけないなと思います。
■プロデューサー視点を忘れない
⇒プロデューサーという立場は、自分のやりたいことよりも、限られた時間や実現可能性という点を踏まえたうえで、どれだけ全体を見て組織のゴールに向けて進めるかが大事。
例えばこれがつくりたい、という自分よがりな思いだけでは視点が下がっている。
これを広めたい、といった視点を持つ。
☆この日弟子入りしていて、1番ハッとさせられたところです。
これは番組の企画案をプレゼンしたときに言われたことで、ついつい自分のやりたいことで考えてしまいがちですが、"組織としてのゴール"をしっかり意識することが大事だと思いました。
■たくさんの人と話す
⇒知識だけでなく話し方を身につけるという意味でもたくさんの人と話す。
☆古賀さんがアポでしていたポイントを明確に伝えるための箇条書き的な話し方は、ぜひわたしも真似したいです。
■自分のいる組織の決算資料を理解する
⇒営業マンとして決算資料を理解し、経営姿勢をもつことで視点があがる。
■視点が下がったときは原点回帰する
⇒最初にお世話になった人など、自分の甘い部分を含めて知ってくれている人と話すとよい。
番組企画のプレゼンでは、1ファンの目線で考えられたという点ではよかったなと思います。
プラス実現可能性という点は意識してできましたが、果たして"プロデューサー目線"でできていたのか、と考えるとできていなかったなと。。。
でも実際に企画を採用して頂けたので、放送を楽しみにしています!
師匠の永関さん、マネージャーの古賀さん、アメスタ社員の皆さん。
1日どうもありがとうございました!!!
4/4~6で行われた研修合宿での学びを今更ながら。。。
この合宿で1番の学びとなったのは、徹底的に勝ちにこだわりたければ手段を選ばないということ。
もちろん倫理的な範囲でというのは当たり前なことですが、結果、間違いなく最後までここにこだわり続けた人たちが優勝していたように思います。
これをメンターであるAMoAd社長の竹林さんに言われたとき、ガツンときました。
正直、優勝できなかったことはめちゃくちゃ悔しかったです。
1日目では1位だったので優勝も見えていたし、勝ちたかった。
でもそんなものはみんなが思っていること。
どこまで勝ちにこだわり続け、且つ行動に移すことができるか。
わたしたちは結果それができてなかった。
最初からこれはダメだと決めつけ、手段を選んでしまっていました。
チームとしては、それぞれ個性や役割が異なり、いいバランスがとれていたと思います。
でもその中で全員の温度感を合わせられなかった、というのも反省点のひとつ。
正直温度感というのはあまり考えたことがなかった気がします。
でもそれぞれ異なる役割や得意領域があるチームという中で、ここが合ってないとゴールイメージの共有もしにくい。
実はかなり大事なことだと思いました。
ここは今後チームでの取り組みでは絶対に意識したいところ。
個人的な反省としてはとりあえず2つ。
1つは、アイデア出しがとにかく苦手だということ。
チームの中での役割として、全体を見ての軌道修正や一度話を整理させること、出されたアイデアに現実的に突っ込んでいくところは果たせた部分もあったと思うけれど、アイデア出しという点ではあまり貢献できなかった気がします…。
2つ目は、竹林さんに1度「リーダーしか頑張ってないやん」と言わせてしまったこと。かなり悔しかった。
わたしは結構考えこんでしまうタイプで、よく仕事しているときや何かを考えているとき”顔が険しい”と言われたり(笑)、無口になってしまいます。
クールと言われることが多く、やる気もかなり内に秘めているタイプ。
やる気がないわけではない、がんばってないわけではない。
でもこれでは意味がない!!!
やる気は表に出してこそ意味があるし、伝わらない、そう感じました。
本気で取り組む同期の姿を見て自分もとても刺激を受けたし、学びだらけで大充実の合宿でした。
