● 自分というシステムが、うまく機能する方法を採用する
こんにちは、いりえです。
今日は
個別継続ぷちの
お客様と
/
マグネットコアの概念の
実装
\
について
セッションしていました。
マグネットコアは、
自分の深いところからの欲に
アクセスする方法(の一例)を
紹介している教材なのですが。
(詳細は、こちらのページを)
こちらのお客様は
取り組みを開始したところ
これまで
意識していなかった
在り方のクセが意識に上がってきて
!!!
となっていた、とのことで。
(私も経験済みなので、
めちゃくちゃよくわかります)
こちらの方に関しては
自分で考えるよりも、
自分に合う型を
人からもらって実践することが
得意な方なので
(人によって、結果の出やすい方法が、異なります)
(自分で決めた感の強い方がうまくいく人もいます)
※「できない」「苦手」を、自己否定して無理に矯正することをやめると、自分の得意な型や活きやすい型がわかってきます(逆に、決めつけて食わず嫌いしていたり、練習しないで逆上がり挑戦の第一回目からオリンピック選手並みの結果を期待して落胆するタイプの方は、こちらの方とは真逆の「いいからやってみて」という打ち手が必要になります)
思考回路のバグを
一緒に発見&整理して
無意識下での
自己否定癖や、難しく考える癖
その前提になっている観測の癖を
意識に上げていただき
(ホメオスタシスの言語化ですねw)
簡単に使い続けられる形に
一緒に、思考回路の癖を
改修していきました。
ダメな部分
苦手な部分に
バツをつけなくていいのです。
そこは
引き受けるというか…
頑張って、やってみても
どうしても
うまくできないことなんて
五万とあるんですよ。
なので、
自己否定しない=謎の全知全能感に浸る
ではなくて(笑)
苦手なんだなー
できなんだねー
そういう仕様なんだね、うんうん
と、受け止める。笑
否定しないは、
苦手なことなんて無い、じゃなくて
苦手=ダメ
をやめる
ふーん、苦手なんだねー(=ダメ、にしない)
と捉える、という感じです。
そこを起点にしたら
人生においては、
自分のいいところが
うまく発揮され続ける状態を
選び続けられるように
なっていく…んですよ。なぜか。
※これは、わたしが、
20代の頃の自分に
いちばん、言ってあげたいこと
でもあります。(特に20代前半の私ね)
という内容になった
本日の
セッションのご感想を
いただきましたので
ご紹介いたします!
自分の欲を否定する
無意識の癖を
手放せて
フワッと軽くなっている
そんな雰囲気が
伝われば!と思います😆
自分の実力が
現実に、うまく発揮できていない気がする?
とか
いまのままで
いいのかな?
とか
自分の人生に
さらなる伸び代を感じていて
ちょっと相談してみたい!
と感じた方いらっしゃいましたら
近日、ご案内予定の
半期メッセージサブスクを
ご検討いただけますと幸いです。^^

