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私の大好きなモノたち

普通のOLの日記です。

本が欲しいとき、可愛いかかっこいいかで選びますか?

私はアマゾンのレビューを参考に買います。


服を買うとき、ショーウィンドウを参考にしますか?

モノを買うとき、広告のかっこよさで決めますか?


かっこいい

とか

可愛い

っていうものは

なんなんでしょう。


少なくともモノを買うときの、基準にならないようなきがする。


そのものの、使い勝手、価格、プロダクトなら見た目を意識しますが。

紙とかWEBとか。

一般庶民にとってそんなにかっこよさのデザインが重要でしょうか。

たとえばスクリプトバリバリのかっこいいFLASHを使ったサイト。

たとえば、プログラマーにとってはかなり最先端の技術を盛り込んだポータルサイト。


一般庶民は情報をGETしたいわけだからskipですよ。

もしくは、使い方がわからなくてどっかいきますよ。

私は自分が働いている会社で作ってるものでさえ、使い方がわからず、

あまり活用していません。


WEB業界で働いている私がこうなのだから

一般ユーザーはもっとワケわかめなことでしょう。


WEBに関して言えば、


使いやすさ・見やすさ。

情報の質・信頼性。


この辺りをクリアしていればよいサイトになるのではないでしょうか。

私たちが必死に

この色とこの色はちょっとキショい

とか

このユニットの文字組みがおかしい

とか


それもパッと見の印象でとても大事だとは思いますが

ほどほどにね

って思います。


だって、作っていてやりがいがないんですもん。

ユーザーの声がきこえないってのもありますが

何より、そこを必要とされていない気がして。

どんなに出来のよいデザインにしあがっても

ユーザーはさほどそこに興味を示さないし

逆に、あまりいいデザインじゃないと思っても

とても評価されることもある。


WEBはとくに、

使いやすさ、見易さ、情報の質

が大事。


紙はどうだろう。

紙も同じだと思うなー



だから。

私は紙にいこうとしたけど

やっぱりWEBで生きていく。

WEBで人の役に立つ方法を

考えていきたい。デザインを使って。



そして、それとは別に

自分をひょうげんするものとして

イラスト

絵本を

描いていきたい。


今のところ。きめたんです。




私の半身浴


1) まず、メイク落とし

2) 1時間くらい半身浴(キャンドルの灯りで読書)

3) 髪を洗う(頭皮マッサージ)

4) トリートメント(シャワーキャップで浸透させる)

5) 体を洗う

6) トリートメントを流す

7) 顔を洗う

6) 化粧水をコットンにふくませて顔にパック+シャワーキャップを顔にかぶせる(空気穴必須)

7) その状態でハンド、フットマッサージ(ヨガとツボ)


どうですか。やりすぎですかw

でもすっごい楽しいんです!

かなり本読むようになったし。汗かくと顔がしっとりしますし。

お風呂入る前に水をコップ1杯飲むとかなり汗かきますよ。

さらに、湯船の中にはバスソルト!

今は香りつきの使ってますが、毎日入るとすぐなくなっちゃうのでコレ を購入予定ニコニコ

これにアロマオイル含ませれば手作りバスソルトさっ≧(´▽`)≦


でも25kgって・・・・

どこにおこう?w

書くまでの時間、つまり書く字を選んでから実際に書き始めるまでに、半年ほど時間をかけるという。

最初はその時の気分や状態でいくつか思いつく字があって、そこから、こうかもしれない、ああかもしれないって、いくつか字の候補が挙がって、その中からひと文字選ぶのは、直感です。
選び取った字に対して、今度は字典で字そのものについて調べるんですね。象形文字も、もちろん調べます。
自分の知らない意味も見つかったりして、そこに発見や驚きがあって、自分の思いこみが揺さぶられるんです。揺さぶられた時あたりから、メモをとり始めます。
そうして、その字をなぜ選んだかということを自問自答し始め、それをずっとメモにしていきます。


BY 心技一体の書道家 華雪(KASETSU)さん

素敵です。

ダウン症や自閉症の子どもたちのためのお絵描き教室「atelier A」(アトリエ・エー)

http://atelier-a.petit.cc/


赤荻徹さんはサラリーマンの傍ら雑誌『⇔special』の編集長も務められています。













イラストレーター 山本 祐布子さんの台所がとってもおしゃれで可愛い。

それからたどって彼女の素敵なイラストもWEBで拝見。

クウネル好きにはたまらない、切り絵風のモダンなイラストです。


http://www.loule.net/about/yuko.html




↑これが、山本さん家の台所