アキヒトのお気に入り -4ページ目

アキヒトのお気に入り

まったりはじめるポケモントレーナー


いきなりだが


しょたびっちケータ&マオっていーよね


びっち理科の先生もおいしい


新しく出来るそうですね!

ミニゲームとして!


でも、ワタクシが妄想するのはただひとつ。



女体化理科の先生が嫁入りすることになると!


まあ、こんな感じです↓


理科の先生との連絡が取れなくなったケータ。

そんなとき、狐の嫁入り場面に遭遇する。

嫁のすがたは・・・理科の先生だった。

「先生!」

「お別れです。ケータ君」

其れだけを言って離れていく先生


「先生、いかないで!」


・・・そこで目が覚めるケータ。

「だれだっけ?あの人・・・」



しかし、先生は心から望んで結婚したわけではなかった!

夫となる狐(名家)の策略で結婚させられたのだった。

夫狐はケータの記憶を消したとしって先生は激怒

ぶっとばす程度にしとこうと思っていたが

家まで破壊して脱出。(初夜まえ)


ケータの元に戻るがケータは覚えておらず

「誰?」

といってしまう。

先生はショックながらもケータのためを思って去ろうとしたとき

「好きです」

ぽろっと言ってしまうケータ。

慌てて走って逃げるケータの後姿に先生は微笑んで

「私もですよ」

で、また始まる恋!


「君、強いね」

夜、妖怪バトルをしていたら、見知らぬお兄さんに声をかけられた

「え、あ・・・・」

「大丈夫。僕も見えるほうだから」


にっこりと人懐っこい笑みを浮かべてお兄さんは、すっ。と近づいて

ケータのパーティを見渡した


「S級までいるんだね」

「あ、あの、お兄さんは・・・」

「あ、僕?気にしないで・・・」


ケータのパーティを気に入ったのか、にこりと笑って

お兄さんはポケットから何かを取り出した


「これ、興味があるなら乗ってみると良いよ」

「・・・妖怪、列車?」

「そ、妖怪列車」


お兄さんいわく、強い妖怪使いたちが乗る列車だそうだ。


「奥底で待ってるから」


にやりと笑ってお兄さんは影の中に解けていった。




バトルサブウェイのオマージュ