女の子を産み分けるために私の中で調べた方法は3つあります凝視


①排卵日2日前に行為×ピンクゼリー
これは第一子の時に試した方法で結果男の子だったので成功ならず昇天
1番手軽で安い方法です。実際ピンクゼリー1箱分なので1万もかからなかったかなにっこり
えー経験者は語ります
本当、ジンクスに近い方法です
まじでオススメしません無気力まじで!!!



②パーコール法
産み分けに理解あるクリニックで行う人工授精
実際にクリニックに行っていないのでわかりませんがネットだと5〜10万?
値段的にとても魅力的に感じました凝視が、クリニック探しに難航しました
クリニックの口コミが悪かったり、そもそも確率が60〜70%と低かったりネガティブ
3人目は考えられないのでここでまた男の子だったら…と考えると私は安心して任せられないと思いました
そもそも日本産婦人科協会が禁止していないので産み分けとしてあまり期待できないのかなと真顔



③PGT-A(着床前胚染色体異数性検査)
体外受精で男女産み分け確率99%
日本では日本産婦人科協会が産み分けを禁止しているため、もしやるとしたら海外渡航をするかエージェントを通して国内完結型でやるか凝視
ただね、高額なんです
調べるだけでも200万円前後〜
庶民の私には即決できる金額ではなく、1人目産む前は無縁おぶ無縁だとおもってました昇天
なんならこちらも口コミ数が少ないので大丈夫?と昇天

そして、私の卵巣と旦那の精子でちゃんと受精できるまでいいけるのか、それが正常な胚でそして女の子の胚か、無事移植で着床するのか‥
産み分けすること自体は99%の確率ではありますが、絶対妊娠できるとは限らないので葛藤しました

でも、ここを乗り越えたら女の子を授かれる
私は、挑戦せずに諦めたくない思いました
一度きりの人生ですから凝視
多分何もしなかったから、
死ぬ間際まで女の子育てたかったなぁ結果はどうであれ挑戦すればよかった魂が抜ける
という後悔の呪縛に囚われていると思います


旦那に相談
ひとつ返事でOKとは言わず驚き
産み分け自体は協力できる
OKできない理由は費用面だと

一般庶民なわけで家計からこの金額は出せないと言われましたネガティブ


結果、費用は全て私が持つことに魂が抜ける
自分の貯金、足りない分は夫婦で貯めた貯金から切り崩すことに‥
自分の貯金や遊ぶお金が減ってでも女の子の夢は諦められなかったオエー


次回、エージェント決定のおはなしをしますにっこり