初診後、まだかまだかと待っていた生理が来たので2回目の診療へ!!
(ちなみにDAY2)
いよいよはじまるー
移植周期は敏腕ドクター指名じゃなくてもオッケーなので
エージェントさんに自分が行く日のおすすめドクターを聞いて指名
ドクターがたくさんいるので
誰にすればいいのか相談できるの地味に助かる
病院ついて、まずはじめに採血
そこから30分ぐらいたって内診エコーからの診断
採血の結果をみせてもらいました
なんやらいろんな数値が書いてる中、
1箇所だけマーカー線が
AMH
どんなものかというと↓
卵巣内に残っている卵子の数を割愛検査で測る指標。卵子の在庫数の目安(卵巣年齢)となり、加齢とともに減少する。
初めて知りました
そして気になる私の数値
AMH 2.23
実年齢より低ーーーーーーい
1人目息子はすんなり妊娠できたのでまさかの数値でした
AMHはどんなに頑張っても、もう上がることはないそうで‥
やっぱり妊娠出産は時間が命なんだなぁと
そしてこの日から卵巣を刺激するためのお薬スタート
飲み薬でレトロゾール、ルトラール
注射でゴナールエフ皮下注ペン
毎日やってきます
忘れないように気をつけないと〜
(みんみん、早速この後やらかします)
次回、番外編やらかしたお話