それでは本題です
閑話休題
曲名だけを観たり
若しくはイントロのセリフパートだけを聴くと
流行りの可愛い系アイドルソングかと思ってしまいがちなんですが
最後まで聴くとそんな第一印象を
いい意味で裏切られて
ある意味王道の青春ソングという感想が
聴き終わった時には残るそんな楽曲←
曲を聴きながら歌詞から
その世界観をイメージするのが好きなんですけど
この曲も1Aからは世界観をイメージして広がって行くのが楽しめるなぁと、、、、、
日本人は歌詞を気にしすぎだみたいな話も
よく耳にしたり、目にしたりするんですけど
きっと僕もその例から漏れない1人で
まぁ、楽曲で何を重視するかは人それぞれだと思うのであぁだこうだってことはないんですけど
でも僕は歌詞から世界観をイメージしやすかったり
自分に当て嵌めやすかったり
なんか歌詞に心当たりがある曲(シャイガールとか)は聴いていて"ビビッ"と来やすいっていうのはあります
応援ソング、背中を押してくれたり、手を差し伸べてくれるような曲が多いパレパレの中では
レア(?)な恋愛ソング
でも歌詞を見るとどことなく
ヲタクが自分の推しに対しての感情とかも当て嵌めやすいようなサビの歌詞になっているように思います
君のこと考えて
もうどうしようもなくなって
僕の日々染まって
ときしゅわ!加速中
届かないこの気持ち
定規じゃ測れない
世界一ストライク君しか見えないよ
僕のヒロイン
止められない君に
キラッ ドキッ しゅわっ
ときめいてる
くらっ ぐるっ モヤッ
チョロい生きものなんですけど
世界一ストライク君しか見えないよ
僕のヒロインとか推しメンに抱きがちじゃないですか(え、そんなことない?)
推しのことばっか考えてしまって
もうどうしようもなくなってしまうこととかありません?
自分の胸に手を当てて考えると
思い当たる節しか出てこないのは僕だけでしょうか?(⌒-⌒; )
推しメンがいるっていうのは
ヲタクやってればそんなの当たり前じゃんって言われてしまえばそれまでですが
ただ推しているグループが解散して
それが当たり前じゃなくなることだってあって
正に今年の5月それだったんですけど()
アイドルが1番輝くのって
ステージでパフォーマンスしてる時だと思っていて
だからこそ推す子は歌声が好きだったりダンスが好きだったりパフォーマンスが好きになってっていう話ではあって
そこからプラスαで特典会のやりとりだったり
ステージ以外の様子を好きになっていくってのがあって
YouTubeでパレパレのライブ映像観ると
ゆめのさんがめちゃめちゃ楽しそうで
それこそ目無くなってるのが印象的で
でもずっと笑ってるわけじゃなくてっていうところもあって
早くパレパレのライブに行きたいなぁと
ゆめのさんのパフォーマンス早く画面越しじゃなくて自分の目で観たいなぁって
気持ちが加速してます←
定期公演当選してるかなぁ←
もう最近こればっかり考えてるな()
風夏



