それでは本題です
閑話休題
ukkaが解散してしまったら
ヲタクを辞めるのはそうだけど
それ以上にアイドルを観れなくなるんじゃないかと思っていました
それは、ukkaは未来が閉ざされてしまった事実がそこにはあって
でも今自分が観ているアイドルにはその未来があるんだよなぁと思うと
どうしてもプラスの感情を抱くことができなくなると思っていたからで
メンバーに罪はないのと
自分が受け入れられるかはまた話が別物であって
多分受け入れ難いものは受け入れ難いんだろうなと。。。。。
ここまで書いていて本当に器が小さいヲタクだなと
(いやヲタクですらないのか)思うのですが
でも本当にukkaでこれから先の未来を一緒に
観ていきたかったから
それが観れなくなってしまったことに対する
やるせなさだったり悔しさというのは
ずっと抱えながらだったし
どうにかukkaで未来を描き続けることはできなかったのかと一瞬思うことが5月中はあったのですが
それも5月31日に7人の進路が発表されて
3人がスターダストから離れるという決断をしたことで
これ以上はもうウダウダ言うのはやめようと
7人はもう新しい道に踏み出したのだからと
無理やり切り替えて今日を過ごしています
こはちゃんがまた表舞台に戻ってくるのを
待ちながらではあるのですが
一方で先に書いたようなもうアイドルを観れなくなるんじゃないかという予想については
半分当たって、半分ハズレているような状態
新しい推しが見つかったとか
新しい推しグループが見つかったとかそういう話はないけど
サブスクという便利なものが浸透している時代で
Apple musicを活用して
色々物色してみたりしているところで
他のアイドルを聴いてみると
ukkaって楽曲面で言えば本当にアイドルというジャンルに振り分けて良かったのだろうか?とか思ったりするし
ukkaの7人がワチャワチャしていた光景が恋しくなったりするし←
端っからukkaの穴埋めをしようだとか
こはちゃんの穴埋めをしようだとか
思っているわけじゃないから
どうしてもukkaやこはちゃんと重ね合わせては
虚しくなったり
こーいうのホントに良くないよなぁと思いながら
過ごしています。。。。。
なかなか気難しい人間だなぁと
ただ、マイナスな感情に溺れて
人ならざる者になってしまうよりは
遥かに社会体はいいのかなと。。。。。
マイナスな感情に溺れてバケモノにならないで
済んでいるのは
やっぱりこはちゃんがいつか表舞台に戻って来てくれる可能性が1%でもあるなら
その1%にでも縋っていたい
その1%に縋れるっていうところがあるからで
ひとことで言えば
こはちゃんのおかげでギリギリ人で在り続けることが出来ている
といったところだったりします
どこまで行っても
僕にとっての希望の光なんだよなぁと思ったりします
風夏






