空ちゃんが自身のブログで
主人公になってみたかったと綴っていました
ukkaのメンバーは主人公気質が多くて
みんながukkaといえばあの子だよねって
よく言うけど
どう頑張っても主人公になれなかった脇役だったと
https://x.com/ukka_music/status/2058932035411132688?s=46
💚ブログ更新しました💚
— ukka(うっか) (@ukka_music) 2026年5月25日
『キラキラ(#茜空)』https://t.co/eP1qFc2PGs#ukka
https://x.com/ohno_kazunari/status/2058946790720938449?s=46
ukkaラストライブ
— オーノカズナリ (@ohno_kazunari) 2026年5月25日
泣いて笑って、あっという間でした。
本当にいいグループでした。
楽曲が完成したら、それは聴いてくださる方々のもの。
裏方が色々言うのは好きではないのであまり発信してこなかったのですが、
ラストライブも終わったので。
ukkaについて綴ります。
少し長くなります。#ukka pic.twitter.com/9U4oMJExNS
https://x.com/ohno_kazunari/status/2058946900934766799?s=46
続きです#ukka pic.twitter.com/e5TUniqhBV
— オーノカズナリ (@ohno_kazunari) 2026年5月25日
でもその一方で長年ukkaの
サウンドプロデューサーとして携わってくれていた
オーノカズナリさんのポストも話題になっていましたけど
いくつもの物語で、語り手であり主人公だった
と空ちゃんを評していました
ukkaの曲を聴いていて
メンバーの歌唱力のアベレージは高いものがあって
でもその中でも
個人的にukkaの歌唱ツートップだと思っていたのが
空ちゃんとりなちゃんのMystiEのペアで
りなちゃんがパワフルな歌声である一方で
空ちゃんの歌声というのは繊細なガラス細工のように感じて
儚くて、脆くて、簡単に壊れてしまうんじゃないかというようなそんな印象があって
青春小節〜約束と衝動〜に
収録された10th versionの楽曲では
ユニゾンでハモリを担当するようになって
ukkaの楽曲の幅を一段と広げてくれたのが
空ちゃんの歌声だったと思うし
Final Chapterで喉が本調子じゃない
りじゅさんを支えるその歌声の安心感というか
心強さは間違いなく主人公の1人だったと
思います
そもそもにして
こんなワンシーンが残ってるんですから
これで主人公じゃなかったは無理があるってもんです
こんなんもうThe主人公じゃないですか
.°(ಗдಗ。)°.
元々アイドルに興味がなかった
アイドルなんてやりたくなかった
そんな少女が11年アイドル続けて来たっていう
ストーリーも十分主人公気質だと思います
7人の主人公が集まっているから
ukkaには固定のセンターがいなくて
誰がセンターになってもいろんなukkaの表情を
魅せてくれる
そんなグループだったと思います
センターはそのグループの顔であり
そのグループの印象を植え付けるような存在だと
思っています
7人がそれぞれ主人公で
それぞれの色をukkaを彩ってくれるというのは
昨年のプロデュース公演でも感じたところですから
7人ともukkaの主人公だったんですよね
風夏





