10周年記念プロジェクトとして
・YouTubeの個人企画
・ユニット曲の制作
・ほぼ毎月定期ワンマンライブ
・FC限定ライブ
・10周年記念アルバムのリリース
などなどあり
また、10周年記念プロジェクトとは違いますが
積極的なYouTubeの投稿や
冠番組としてukkaのちゃっかりブレイク大作戦!が始まったり
アルバムリリースに向けたYouTube LIVE
目指せukkaの公式TikTokフォロワー1万人!ということで積極的なTikTokLIVEの実施もあったりしながら
すごくグループ周りが盛り上がっているような
印象がありました
ukkaの10周年を祝うようなムードを感じていました
もちろん10周年おめでとう🎉という
祝福ムードはあったのは間違いないところだとは思うのですが
昨年はukkaの他にも
超ときめき♡宣伝部、いぎなり東北産、ばってん少女隊も10周年のアニバーサリーイヤーを迎えていた中でのことだったのですが
ukkaの解散が発表された後に考えてみると
去年10周年プロジェクトとして色んな施策を講じてきた中で
その裏では今年これだけやってきた中で
どれか一つでもヒットしてバズってくれみたいなところは事務所的にはあったのかなと思います
ただ実際のところukkaのライブに足を運んでいた人間としては
ukkaのライブは素晴らしいと言えます
自信を持って言えるんですけど
事務所が言うであろう数字的な部分で考えると
豊洲PITも埋められなかったし
4月から始まったほぼ毎月定期ワンマンライブも
完売した公演もあったけど(主に対バン)
そうじゃない公演もあって
その中でALLOUTは最後両部共に完売したけど
事務所としてはもう解散を決めていたんでしょう。。。。。
やっぱり肌感として去年のALLOUT3rdもそうだったけど
その前にやっていたアルバムのリリイベとかでも
ジワジワとヲタクは増えていたし
その中でも女性の方が増えてきていたのも感じていたし
それこそ2026年はukkaも羽ばたくぞ!
そのための下地は2025年に出来たよね!
くらいに思っていたんですが
まぁ事務所としてはやっぱり数字的な部分が
1番重視する点なんでしょう。。。。。
だから去年のあの10周年プロジェクトは
表向きにはukka10周年おめでとう🎉と祝福しつつ
裏(事務所)は最終判断の1年だったのかなと思ったりもします
まぁ普通に悔しいけどね。。。。。
今年の年末に
ukkaを解散させたこと(アメフラやルミユニもだけど)
事務所が解散は失敗だったなぁと後悔すればいいのにと思っています←
それくらい普通に悔しい
こんなこと言われてたんだもん
いやでも捉え方によっては
2026年の方が(解散に向けて)
すごく一気に走り出す
ってことだったのかな、、、、、
なんかもうわからん!
お手上げだ!←
ukkaをもっと推したかった
こはちゃんをもっと推したかった
それに尽きますね
風夏






