10日に侍ジャパンは
第4戦チェコ戦に挑みました
チェコ代表といえば選手がプロ野球選手を生業にしているわけではなく本業は別にあるということで
前回大会も話題になりました
今大会もチェコ代表は第4戦が終わりグループ敗退となりますが11日に京都を観光して帰国する予定だったが監督が本業は医者で国で患者が待っているからとひと足先に帰国したとか。。。。。
そんなチェコ戦の先発は中日の髙橋宏斗投手
2023年大会ではリリーフで3試合に登板
決勝のアメリカ戦でも好リリーフを披露していて
今回もどちらかと言えば第二先発要員かと思っていたのですが
先発として起用されました
チェコ打線相手に4回2/3を被安打2、奪三振5、無失点65球にまとめました
そしてその後を継いだのはオリックスの宮城投手
オリックスでは同じく先発ですが今回は左の貴重なリリーフの1枚
1回1/3を被安打0、奪三振1、無失点で繋ぐと
7回からは中日の金丸夢斗投手
2回投げて被安打0、奪三振5、無失点の投球
大学生のときに井端監督が初招集してその時の好投もインパクトありましたが
プロ入り後初の代表入りで更に成長した姿を見せてくれました
最終回は日ハムの北山投手三者連続三振で試合終了
投手陣の好投が光ました
一方で打線は
ここまでの3試合とスタメンがガラッと変わって
ここまでベンチスタートだった野手中心のオーダー
グループCの一位通過も決まっているため
ここまでなかなか試合に出れていなかったメンツの
試合勘を戻すのが目的か
本来であれば今の時期は各チームでは主力ですから
オープン戦やらでどんどん試合に慣れていく時期に
チームを離れて代表に合流して自分の調整が例年通りに進まない中でといったところ
でしたがチェコの投手陣の前にヒットは出るものの
得点に結びつかない
気づけば7回までスコアボードに0が並んでいて
え、流石にマズくない?って雰囲気も
8回裏に先頭の佐藤輝明選手がデッドボールで出塁するとワンナウトから途中出場の若月選手がツーベースヒット、それに相手の送球エラーも絡んで
1点を先制
小園選手もフォアボールで繋ぐとツーアウトランナー、一二塁から周東選手にスリーランホームランが飛び出して追加点
更に2本のヒットとフォアボールで満塁とするとフォアボールで押し出しから
村上宗隆選手がセンター越えの満塁ホームランを放り込んで一挙9得点()
終わってみれば9-0でしたが
スコアほど大勝、余裕の勝利だったわけではなく
7回まではスコアボードに0が並んでましたよって感じで
8回裏だけ打線が繋がったような感じでしたね
あ、どうも
風夏です
それでは本題です
閑話休題
今日の18時に当落発表があります
ukkaのラストライブですね
Kanadevia Hallで行われるラストライブの
当落発表が今日の18時にあるんですけど
昨日のお昼過ぎですかね
5995円のクレカ引き落としがありまして()
ん?と
なんの引き落としだ?これ、、、、、、
と思って
いやもしかしてこれ、、、、、
と思って申し込みメール確認したら
チケットそのものは5500円で
まぁシステム手数料とか色々含めたら
5995円くらいになるんじゃね?と
都合のいい皮算用したくらいにして←
でもぶっちゃけそれ以外に
心当たりはなくて
それこそ不正利用だったりしない限りはって
感じなんですけども()
え、不正利用だったらどーしよ
どーしよってまぁクレカ止めるしかないんだけど
サブスク支払いをau PAYカードに登録し直さなきゃないから面倒だよね
てかサブスク以外もえきねっととかさ
Amazonとかさ、MAILIVISとかさ
リミスタとかさ、いろんな課金支払いとかを
登録しているクレカでもあるから
もう面倒くさいどころの騒ぎじゃないんだよね
これ()
まぁ不正利用じゃなくて
Kanadevia Hallの当選でしょうこれ(そうであってくれ)
それにしても
もし仮にこれがKanadevia Hallの当選だったとしたら
羽歌七星のクレカ引き落としって
当落発表15分前だったんですけど
Kanadevia Hallが前日にしかも24時間以上早いタイミングでクレカの引き落としが、、、、、、
これなんなんでしょうね←
なんの違いなんでしょう
イベント会社の違いなんですかね
まぁわからんよね(⌒-⌒; )
もしかしたら不正利用っていう可能性も
なきにしもあらずですから()
今日当落メールを確認するまで(もしくはぴあのマイページで確認するまで)はね
不正利用の線も視野に入れながら()
当落をワクワクしながら待ちたいと思います
風夏