【茶番】ヲタクの非解禁リスト(半分ネタです) | 青春小節〜ukkaり紀行〜

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侍ジャパン大会3試合目はオーストラリア代表との試合でした
この試合までお互いに2勝0敗
得失点差の関係でグループ1位はオーストラリア
2位は日本といった状態
ちなみにデーゲームで行われた韓国対台湾は
台湾が勝利し、その結果
日本の2位以上が確定し自動的に準々決勝ラウンド進出が決定
あとは1位通過か2位通過かを決めるオーストラリア戦となりました

侍ジャパン先発はロッキーズに所属が
決定した菅野投手
ランナーを出しながらも要所を締めるピッチング
4回を被安打4、奪三振2、無失点、50球と
抜群の安定感を発揮しました
一方で打線はオーストラリア先発の
マクドナルド投手を攻略できずに苦しめられます
4回の裏、マクドナルド投手からリリーフした
サーポルト投手を攻め立てツーアウト満塁のチャンスを作り、打席には大谷翔平選手
オーストラリアもここで継投しタウンゼント投手にスイッチ
ところがキャッチャーからの二塁牽制に戻りきれずセカンドランナーの牧選手がまさかのタッチアウトでスリーアウトチェンジ
嫌な流れです
すると5回からリリーフしていた隅田投手が6回に
ワンアウトからツーベースを打たれ
さらに三盗をしかけられキャッチャー若月選手の送球が逸れてしまい先制点を献上してしまいます
隅田投手は3回投げて被安打2、奪三振7、失点1(自責点は0)でした

日本の反撃は7回裏
先頭の大谷翔平選手がフォアボールで出塁すると
ツーアウトランナー、一塁から
4番吉田正尚選手の右中間スタンドに突き刺さる逆転ツーランが飛び出します
8回表はロッテの種市投手が相変わらずの安定感3人で片付けると
8回裏先頭の村上宗隆選手がフォアボールで出塁し、代走に周東選手が起用され、すかさず盗塁を決めまして
源田選手はフォアボールで繋ぎます
ワンナウト一、三塁から代打の佐藤輝明選手がタイムリーツーベースで1点
さらにワンナウト満塁から鈴木誠也選手が押し出しのフォアボールで4-1として
最終回は大勢投手がマウンドに上がりますが
2本のソロホームランを浴びて1点差に迫られますが
なんとか逃げ切って4-3で日本が無傷の三連勝を飾りました

10日第4戦はチェコとの試合
先発は中日の髙橋宏斗投手が予告されています
4連勝で勢いよく準々決勝ラウンドへ臨みたいところですね

あ、どうも
風夏です


それでは本題です


閑話休題



みんな大好き

茶番記事です

半分ネタだと思いながら読んでいただければと思います



こはちゃんから無事に(?)

トークポートよりサイン会のヲタク認定を

受けたヲタクです

ありがたいね(これはありがたいのか?)


昨日、推しメンに撮影会で近づきすぎるのは

NGだよって記事を書きました

てかこの記事も茶番記事みたいなもんだったけど

ukkaを推し始めてから

特典会というものにコロナ前以来ぶりに

興じているのですが

こはちゃんと2Sを撮ったことがなかったりみたいな話もありつつだけど

風夏のNGリストがあります

いや、なんでヲタク側がNG出してんだよって話なんですけど(あくまで茶番です)(半分ネタでやっています)


まぁNGリストというか

解禁してないリストみたいなもので

・推しメンとの2S

・お見送り会

・お見送り動画

・お話会

・トークポート

が非解禁リストとなっております

(なおゆびきり会は解禁してるの謎)


重ね重ねだけど

なんでヲタク側がNG出すんだよって

ツッコミどころでしかないんですけど


生誕ライブの日に

某りなちゃん推しのKさん『お見送り会くらいよくないですか!?』

なんてツッコまれたとか。。。。。



特典会で平静に推しとコミュニケーション取れるヲタクってすごいなぁとある種尊敬の域に達するんですよね

そんなん特典会に参加しまくって場数をこなすしかないんだよ!って言われるとそれまでなんですけど()


あとはやっぱこはちゃんに関して言うと

歴代の推しメンたちと違う存在で

人生を変えてくれたというか救ってくれた存在で

学生の頃、ドルヲタを始める前は

嵐が好きで嵐に支えられて生きていたような学生だったんです

嵐の中でもニノが好きで

歌声だったり、ソロ曲だったりが好きで

学生時代に好きだった嵐の存在に

今のukkaが近しくて

そして今のこはちゃんが近しくもあって

推しメンなのは確かなんだけど

推しメン以上の存在とでも言おうかって勢いでして

そんな偉大な存在なんです()


だからこそっていうのもあるんですよね←

こはちゃんの歌声が、ダンスが、表情が、パフォーマンスが、いい意味でヘラヘラしてるところが、ukkaが大好きなところが、メンバー愛が大きいところが

こはちゃん観てるとマジで純粋ってこはちゃんみたいなことを言うんだろうなと思ってくるような存在で


自分なんかがお近づきになろうなんて

もう恐れ多いところもあるそんな感覚です

まぁちょっとイカれてるよね()

え、重い?


でもまぁ特別な存在なんです

今までの歴代の推しメンたちと明らかに

違う存在で

なんか生誕祭に参加していて

謎にukka解散した後こはちゃんが

どんな道を進むか、選ぶかわからないけど

こはちゃんのことを変わらず推し続けるんだって

自信が湧いてきたり()


だからこはちゃんの代わりを探すとか

こはちゃんの次を探すとか

する必要ないなって自分の中で

すごく腑に落ちたというか

ひとつ答えが出たようなそんな気がしました


なんか話がとんでもなく脱線しましたし

もうここから戻すのも無理だと思うんで

このまま〆たいと思います(強制終了)



風夏