ゴチャの企画で
酔っ払った演技をしつつ
日頃の愚痴をこぼすコーナーがありました
細かい内容に関しては
ラジオを聴いた人のうちに留めて欲しいみたいなことをるりちゃんがSNSで発信していたので
一応留めることにはしますが
るりちゃんにどういう意図があったかなんて
ヲタクが知る由もないのはもちろんなんですが
おそらくヲタクがちょっと気になっていた部分というか
モヤモヤしていたところが
ちょっと解けたのかなと思います
るりちゃんがあの話題を取り上げて
ラジオという公共の電波に乗せて流すということに
勇気は必要だったと思うし
前もってマネージャーさんに確認したというのも
またるりちゃん賢いなぁと思ったり。。。。。
そしてるりちゃんからの申し出を
許可した現マネージャーもまた勇気というか
覚悟を持っていて素晴らしいなぁと感じました
解散が発表された当初は
事務所も運営も敵かと思ってしまったのですが
どうやら色々紐解いていくと
ukkaの運営はやっぱりメンバーの味方だったようですし、それを引き継いだ今の一新されたマネージャー達もメンバーファーストなのかなというのを
感じられただけでもなんかよかったなぁと思います
何年か前に某坂道グループのメンバーが
ラジオでリハーサルでのパワハラ(本人達は愛のある言葉とは言っていたけど)を暴露して騒ぎになったことがありました
後にその当該演出家はグループを離れましたが
そのメンバー自身も程なくして卒業を発表しました
(この件とは関係ないとは説明していましたが)
どことなくそれに近しい感覚を勝手に
抱いています
いや、もちろん僕の勝手な解釈というか
受け取り方なのでこれが正解とか云々言うつもりは
さらさらないんですけど
ただるりちゃんの今回のアレも
なかなか衝撃的だったというか
なんか事務所さぁ、、、、、って気持ちが
どこからともなく湧いてきてしまっています
10年間の感謝はもちろんあるんですが
なんか最後の最後にこう後ろ足で砂をかけるような
態度というかなんというか
なんか頼むからこれ以上失望させないでくれ!って叫びたくなるよね。。。。。
桜エビ〜ずを結成して
デビューさせてくれて
ukkaとしても活動続けさせてくれて
10年という決して短くはない時間を
提供してくれた事務所を
悪く言いたくないところではあるのですが
やり口がもう、、、、、
これで実は事務所がメンバー守るために
ヒール役になるようなムーブしてました!
みたいな9回裏ツーアウト満塁からサヨナラ逆転満塁ホームランみたいな展開だったら話は
別なんだけどさ。。。。。
週刊誌の打ち切り喰らった漫画みたいな
最後でホントになんか悲しくなってきますね
風夏


