【響く、青春小節。】歌い継がれる想い | 青春小節〜ukkaり紀行〜

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2022年7月3日から毎日更新継続中



今更改めて言うのもアレなんですけど

ukkaに夢中な当ブログ主←

ukkaに一直線でukkaに満たされているからこそ

よそ見をしないで一途にukkaを推せているところではあります

とか言ってまだ推し始めて1年3ヶ月とかなのだから

どちらかと言ったら新規寄りではあります

ukkaに夢中になれている理由として挙げるなら


圧倒的な推しメンがちゃんといてくれて

でもだからと言って推しメンだけを好きなわけでもなく

他のメンバーのこともちゃんと好きになれて

それは要するにukkaというグループが

めちゃめちゃ好きだと言うことに着地します


そしてやっぱり

曲も好きになれるというところで

前にも書いたけど推しメンというか

自分の中でたまたまSNSとか何かで見かけた時に

『あ、この子かわいいな』と思って(黒髪ボブ率の高さ)曲を聴きに行ったらあんまり好みじゃなかった、刺さらなかったとかなってくると

僕の中では縁がなかったなぁと思ってしまう節もあるわけで

そーいう意味でいえばukkaは

忖度抜きで、盛りなしで

ちゃんと全曲好きで

毎日毎日全曲延々とリピートしています

sakuraebisから最新のAonityまで

どの曲もホントに好きです


ライブに行けばパフォーマンスでちゃんと魅せてくれるし

でもMCではワチャワチャするし

そのワチャワチャのノリが最大限発揮される

ちゃっかりブレイク大作戦!やYouTubeの動画も好きだし

そして結論としては

ukka推しててめちゃめちゃ楽しいなって思えているっていうのはでかいなと思うわけです



と、ここまでの話に関しては

ちょこちょこ記事にしたりXでポストしたりも

してきたのですが

ukkaのコンセプトって覚えてますか?←

そうです

響く、青春小節。です←

ukkaに改名してからこのコンセプトなのか

それともテイチクさんからメジャーデビューしてからこのコンセプトが決まったのか

ちょっと気になってググったりWikipedia調べたり

YouTubeで青春小節リリースに向けた生配信のアーカイブとか漁ったんですけど

ちょっとわからず←

出て来なかったので諦めたんですけど()

まぁいつから使ってるかって今回の記事にとっては

そこまで重要ではないので今回は割愛します


響く、青春小節。というコンセプト、テーマを

ukkaはすごく大事にしているなと感じていて

楽曲が青春をテーマにしているものが多くて

青春のキラキラだけじゃなく、葛藤や苦しみみたいな青春の苦しい部分を歌うこともあったりします



ukkaの公式HPには

キュンとなる想い、グッとくるエール。

励まされたり、もどかしくなったり。

どこか懐かしく、甘酸っぱい。

少しくすぐったい気持ち。

まるで青春小節のような読後感。

そんなストーリーを、歌とダンスで紡いでいく。


それは音楽であり、文学でもある。

フロアと心に響きわたり、身体が自然と揺れる。

あたらしい物語のかたち。


一曲、一曲ストーリーを重ねるたびに

彼女たちの物語も前へ進んでいく。


さあ、ページをめくるように、ステップを刻もう。

誰もが心地よくなる、リズムとメロディにのせて。


わたしたちのストーリーは、響き続ける。

(ukka公式HPより引用)



響く、青春小節。というグループのコンセプトに

込められた想いが

今のukkaの楽曲やパフォーマンスにも

しっかり反映されているというのは

ukkaのライブに足を運んでいる人には

十分伝わっているかとは思います



楽曲に関しても

今流行りのキャッチーな振り付けで

耳に残る可愛いセリフがあって

曲そのものがブリブリに可愛いものという時流に

乗るわけではなく

変わらず上記のコンセプトに則ったような曲を

作り続けているのもそうだし

ちゃんと響く、青春小節。を大事にしてくれているのが伝わってきます


2022年にメジャーデビューするにあたって

リリースしたのが1stミニアルバム青春小節でした

そして2023年にリリースした1stフルアルバムが

青春小節〜音楽紀行〜でした


そして今年11月19日にリリースする

2ndフルアルバムが青春小節〜約束と衝動〜と

グループのコンセプトを冠したアルバムが

続いているのもこのコンセプトを愛してるというか

ukkaにとって大事なものなんだなっていうのが

すごく伝わってきます

アルバムタイトルから目で

青春小節というものが伝わってくるし

ukkaの楽曲から耳を通してまた

青春小節が伝わってくる



グループのコンセプトを大切にしているところも

またukkaを推せるポイントのひとつなのかも

しれません←



風夏