今更改めて言うのもアレなんですけど
ukkaに夢中な当ブログ主←
ukkaに一直線でukkaに満たされているからこそ
よそ見をしないで一途にukkaを推せているところではあります
とか言ってまだ推し始めて1年3ヶ月とかなのだから
どちらかと言ったら新規寄りではあります
ukkaに夢中になれている理由として挙げるなら
圧倒的な推しメンがちゃんといてくれて
でもだからと言って推しメンだけを好きなわけでもなく
他のメンバーのこともちゃんと好きになれて
それは要するにukkaというグループが
めちゃめちゃ好きだと言うことに着地します
そしてやっぱり
曲も好きになれるというところで
前にも書いたけど推しメンというか
自分の中でたまたまSNSとか何かで見かけた時に
『あ、この子かわいいな』と思って(黒髪ボブ率の高さ)曲を聴きに行ったらあんまり好みじゃなかった、刺さらなかったとかなってくると
僕の中では縁がなかったなぁと思ってしまう節もあるわけで
そーいう意味でいえばukkaは
忖度抜きで、盛りなしで
ちゃんと全曲好きで
毎日毎日全曲延々とリピートしています
sakuraebisから最新のAonityまで
どの曲もホントに好きです
ライブに行けばパフォーマンスでちゃんと魅せてくれるし
でもMCではワチャワチャするし
そのワチャワチャのノリが最大限発揮される
ちゃっかりブレイク大作戦!やYouTubeの動画も好きだし
そして結論としては
ukka推しててめちゃめちゃ楽しいなって思えているっていうのはでかいなと思うわけです
と、ここまでの話に関しては
ちょこちょこ記事にしたりXでポストしたりも
してきたのですが
ukkaのコンセプトって覚えてますか?←
そうです
響く、青春小節。です←
ukkaに改名してからこのコンセプトなのか
それともテイチクさんからメジャーデビューしてからこのコンセプトが決まったのか
ちょっと気になってググったりWikipedia調べたり
YouTubeで青春小節リリースに向けた生配信のアーカイブとか漁ったんですけど
ちょっとわからず←
出て来なかったので諦めたんですけど()
まぁいつから使ってるかって今回の記事にとっては
そこまで重要ではないので今回は割愛します
響く、青春小節。というコンセプト、テーマを
ukkaはすごく大事にしているなと感じていて
楽曲が青春をテーマにしているものが多くて
青春のキラキラだけじゃなく、葛藤や苦しみみたいな青春の苦しい部分を歌うこともあったりします
ukkaの公式HPには
キュンとなる想い、グッとくるエール。
励まされたり、もどかしくなったり。
どこか懐かしく、甘酸っぱい。
少しくすぐったい気持ち。
まるで青春小節のような読後感。
そんなストーリーを、歌とダンスで紡いでいく。
それは音楽であり、文学でもある。
フロアと心に響きわたり、身体が自然と揺れる。
あたらしい物語のかたち。
一曲、一曲ストーリーを重ねるたびに
彼女たちの物語も前へ進んでいく。
さあ、ページをめくるように、ステップを刻もう。
誰もが心地よくなる、リズムとメロディにのせて。
わたしたちのストーリーは、響き続ける。
(ukka公式HPより引用)
響く、青春小節。というグループのコンセプトに
込められた想いが
今のukkaの楽曲やパフォーマンスにも
しっかり反映されているというのは
ukkaのライブに足を運んでいる人には
十分伝わっているかとは思います
楽曲に関しても
今流行りのキャッチーな振り付けで
耳に残る可愛いセリフがあって
曲そのものがブリブリに可愛いものという時流に
乗るわけではなく
変わらず上記のコンセプトに則ったような曲を
作り続けているのもそうだし
ちゃんと響く、青春小節。を大事にしてくれているのが伝わってきます
2022年にメジャーデビューするにあたって
リリースしたのが1stミニアルバム青春小節でした
そして2023年にリリースした1stフルアルバムが
青春小節〜音楽紀行〜でした
そして今年11月19日にリリースする
2ndフルアルバムが青春小節〜約束と衝動〜と
グループのコンセプトを冠したアルバムが
続いているのもこのコンセプトを愛してるというか
ukkaにとって大事なものなんだなっていうのが
すごく伝わってきます
アルバムタイトルから目で
青春小節というものが伝わってくるし
ukkaの楽曲から耳を通してまた
青春小節が伝わってくる
グループのコンセプトを大切にしているところも
またukkaを推せるポイントのひとつなのかも
しれません←
風夏









