昨日のTokyo Landed Girlの記事で
ukkaは音源を超えてくるグループっていう言い方をしました
とは言えよ
ukkaも前身の桜エビ〜ず時代から
数えれば今年で10周年を迎える
アイドル業界で言えば中堅以上くらいの歴
と言っても過言じゃない
どちらかと言ったらもう老舗に片足突っ込んでくるかもしれません
マジのオリメンというか
エビ中たすたすの中に設けられた
桜エビ〜ず前線という桜エビ〜ずを紹介するミニコーナーで
最初に桜エビ〜ずとして紹介された4人では
りじゅさんしか残っていないし(@2015年春)
それから2ヶ月遅れで加入した空ちゃんは
もう初期メンと言っても過言じゃないでしょう
(学業とかの都合で合流遅れただけかもしれないし)
空りじゅはもう10年選手ですし
もあちゃんは2016年加入だけど
小学生から活動してきて培ってきたものというのはやっぱりもはやベテラン選手と言っても遜色ないのではないかと思うところ
そんなグループですから
そりゃ歌唱力も含めたパフォーマンススキルは
成長していて当然だし
昔の曲で音源以上のパフォーマンスが
出来ても不思議じゃないと言われても
そらそうなんですよ←
それを差し引いてっていう話なんですけど
リリイベで初披露する新曲が
初披露時点ですでにアップデートされてるんですよ
レコーディング時点から初披露までに
さらにアップデートされているんですよ
え?って感じじゃないですか()
音源が決してクオリティー低いわけじゃないですよ
音源は音源でしっかり仕上げたものをちゃんと作り上げてきているんです
僕はまだukkaのリリイベは
yummy‼︎とTの2シーズンしか参加できてないけど
リリイベで披露されたものと音源を比べても
(順番は音源が後発になるんだけど)
リリイベの時点で音源(レコーディング時点)から
既にアップデートされていただと!?ってなるんですよ
りなちゃんのマリオネットガールのラスサビとかさ
音源ももちろん素晴らしいけど
リリイベの時点でもうアップデートされてるんですよね
まぁレコーディングとライブで感覚が違うというか
ライブならではのアドレナリンが出ていてみたいなところはもちろんあると思うんですけど
それだけで片付けていいものではないと思うんですよ
こはちゃんのTOUTOIの
where you i am please tell meも
最後のmeのところも音源よりライブバージョンの方が力強いというか深みのある発声してますよね
新曲が既にアップデートされた状態で
ファンに披露されるって
そうそうあることじゃないと思うんですよ
リリイベではとりあえず音源に忠実に歌って
そしてそのあと披露する回数を重ねた上で
アレンジが加えられたりして
我々ヲタクサイドは
あぁ推し(グループ)が成長してるなぁって
感じることができるんですけども
ukkaのアップデートがスピード感エグいなと
感じるんですよね
歌い方がどう変わったかを感じるんですが
ライブバージョンを聴いて音源聴いて
リリイベではもうあそこの歌い方変わってたんだなぁっていうのを感じるという不思議な現象が起こるんですよね←
そういうとこ含めてukka推してて
楽しいなぁ、好きだなぁってなるんですけどね
風夏







