ukka記事はこれが年内最後になるのかな(多分)
今年404個目のukka記事です。。。。。
さて元来、チョロいヲタクをやっていた僕ですが
まぁ東北は宮城県のど田舎に住んでいるのに加え
ここ数年はコロナもあって
2019年までのように遠征民を満足にすることも出来ていませんでした
なので気になるアイドルの発掘とか
基本的にはX(当時はTwitter)やYouTubeで検索してMV観たりして調べたりがほとんどでした
ある程度自分からそこに飛び込んでいって
ハマるのかハマらないのかみたいなところでしたし
2020年とかはまだSpotify使う前だったので
iTunesStoreでその都度iTunesカードを買ってダウンロードしていました
遠征しない分遠征費浮くし金貯まるんじゃないか?とかいう幻想は儚く砕け散りました(iTunesカードになった)
ある程度能動的に推しを探していたというところは
確かにありました
まぁ、根っこがアイドル好きですからね()
可愛い子いたらすーぐフラフラ〜っと飛び込んでいくからタチ悪い(ショートカットいたら高確率)
YouTubeとか、テレビもそうだけど
ある程度観る側に選択肢があるというか
興味がないとチャンネルは変えちゃうし
YouTubeも興味がないとサムネをタップして
再生しようとはならないわけで
その辺ある程度こちら側に選択権があったり
能動的にというところになってきます
ただ、近年ショート動画が人気になって
TikTokやリール、YouTubeショートといったところはアプリ側がユーザーの傾向をAIによる判断でスクロールするとオススメの動画を次々流してくるわけで
何が流れてくるかっていうのはこちらに
選択権がない、受動的な要素を占めるものなわけです
あの日、5月19日の朝
別にアイドルを探していたわけでもないし
新しい推しを見つけようとも思っていなかったわけです
まぁ、確かにあの当時は
無職で生産性のない日々を過ごしている中
坂道グループへのモチベーションも冷めているし
そんなことより適応障害になってしまって
これからどうしようかという不安の方が
大きかったわけで
まぁ精神的に弱っていたわけですね
こういう言い方したらあれだけど
完全に吊り橋効果だよね(やめなさい)
あの日もただただTikTokをボーっと眺めていて
ただただ画面をスクロールしていた時に
偶然こはちゃんが流れてくるんだから
空ちゃんの言葉を借りるのであれば
あの日、あの瞬間がukkaに出会うべきタイミングだったのかなと
僕にとってukkaが必要なタイミングだったのかなと
そのタイミングを逃さずに
しがみついたというか
『この子可愛いなぁ、あ、ukkaのメンバーなんだ〜。曲聴いてみようかな』と
軽いノリだったわけで
思い返してみれば
ぶっちゃけukkaに関して言うと
ゆうこはが加入したこともこの日まで知らなかったし
なんならりなるりのこともそこまで知っていたわけじゃないし
2023年末にリーダーのあやめちゃんが卒業していたことも知らなかったし
まぁ、なんも
知らんかった()
5月の話ですよ
5月wwwww
今年のことですよ()
何年も前の話じゃなくて2024年の話←
でもukkaの沼に飛び込んだおかげで
適応障害になって仕事辞めて
これからどーしよーかなと路頭に迷っていたのを
ukkaの現場に行きたい、ukkaを推したい
そのためには
稼がないといけない
推しメンを推すためにって
単純かもしれないけど
でも単純だから生きやすいし生きにくいのかもしれないけど
でも今思うと
出会うべきタイミングが2024年の5月19日
だったんだろうねきっと
僕にとってukkaが必要なタイミングだったんだろうね
もっと早くukkaを推せれば良かったのになぁ
なんて思うこともなくはないです
ぶっちゃけ
でもやっぱり今というか
今年だったから本格的に現場にも通えたし
それによってukkaにのめり込むことも出来た
コロナ前から推してても
コロナで遠征できなくなって病んで
他界しちゃうし
コロナ禍でも遠征できないことで
長続きしなかっただろうし
今、2024年だからこそ
いろんなもののタイミングや歯車が
上手く噛み合ったのかなぁと思うので
そう考えると
色んな意味でタイミングだったのかなと
2025年もukkaを、そして若菜こはるを
一途に推していきたい
一途に推す
2025年ukkaでしか観れない景色を
そしてukkaで観たい色んな景色を
ひとつでも多く観たい
風夏







