【SASUKE】りなちゃんお疲れ様でした! | 青春小節〜ukkaり紀行〜

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広島から海外FA権を行使していた
九里投手のオリックス電撃移籍の一報が飛び込んできてビックリしたのは数日前のこと

メジャー挑戦も視野に入れていて
菅野投手や青柳投手、佐々木朗希投手のように
メジャーのユニフォームに袖を通すのかなと思っていたらまさかのオリックスでヌルっと移籍が決まったなぁという印象

どうやら11月末にはメジャー移籍厳しいと
感じていたそうです

オリックスでの背番号は22に決まり
2年4〜6億ほどの契約という話も出ていました

九里投手は亜細亜大学から
2013年ドラフト2位で入団
この年のドラフト1位が大瀬良投手です

ルーキーイヤーから先発、中継と
登板を重ねていて実績もある投手で
今年で3年契約の3年目を終えたタイミングでの
海外FA権行使でした

今シーズンは23試合に登板して
7勝10敗防御率3.21で95奪三振
131回と2/3イニング投げています
通算成績は260試合に登板(うち195試合先発)
71勝67敗6H13HP944奪三振で1260イニング投げています
三振を取るタイプではないですが2017年から8年続けて100イニング以上投げ続けているイニングイーターでもあります
2021年には最多勝のタイトルも獲得していて
ゲームを作る能力は保証できるタイプかなといった印象です

リーグ三連覇から今季は5位に沈んだオリックス
来シーズンの逆襲に向けて実績あるベテラン右腕の加入は大きいですね

あ、どうも
風夏です


それでは本題です


閑話休題



10月に行われた

SASUKEアイドル予選大会の模様が

SASUKEの公式YouTubeチャンネルで配信されていました

毎週月・金の17時にといったところ


ukkaからはりなちゃんが参加していて

二種目目まで終了した時点で総合一位に立つ

好スタートを切っていました






第3回までは記事にもしていたのですが

遠征やらなんやらが重なってちょっと動画自体を観れていなかったのですが

金曜日の夜に3本ぶっ通しで一気見しました



二種目目のシャトルラン後、心拍数が下がらなくて救護室で休養していたりなちゃんですが

第三種目でも心拍数が下がらず、この種目棄権することに

途中リタイアということも頭を過りましたが

第四種目にベストな状態で出るための攻めの棄権でした

りなちゃんが動画に出ないシーンが続いていたのですが動画を観ているうちに12人それぞれのドラマというか

なんか気づいたらりなちゃんを応援していたのは勿論なんだけどなんかもう誰がとか関係なくなっていましたし

それは会場も同じだったようで

なんかもうあの一体感凄かったですよね

SASUKEを通して、グループや事務所の壁を

超えていったようなそんな雰囲気を感じました


無限ジャンプをりなちゃんとやるはずだった

エビ中の風見和香さんが1人でりなちゃんの分も跳んでくれてましたし

最終種目に出てきたりなちゃんを

絶対に無理しないでと送り出すもあちゃんだったり

色んなところに色んなドラマがあったアイドル予選大会でした


そして最終種目に出てきて

本調子じゃなかったかもしれないけど

全体2位のタイムを叩き出したりなちゃんもまた

アンタって人は!!ってなったよね



第三種目棄権しながらも

最終的には総合2位でした

1位とは5点差だったのでホントに第三種目に

出れていたらどうだったんだろうって

たら、ればを言ったらキリはないんですけど

2位になったりなちゃんはホントに凄いし

ホントにお疲れ様でしたと


裏で悔しさや、同じ事務所の辻野かなみさんや吉川ひよりさんに労いの言葉をかけてもらったあたたかさも混じって号泣してましたけど

観てるこっちも号泣ものでした



すでに発表されていて

なんなら撮影もすでに終わってるそうですが

女性版SASUKEのKUNOICHIに出演が決まっているりなちゃん

こちらも要チェックです


そして今回、敢闘賞ということで

もう1人、本戦出場できるということで

月曜日に同チャンネルで動画が配信されます

敢闘賞は誰の手に!?といったところです




なんか青春を感じる大会でしたね



風夏