先日MVの再生回数が800万回を突破したばかりの
Start over!
上にも書いたようにセンターは夏鈴ちゃんということで推しメンが表題センターに!というだけでも
結構思い入れのある曲であることは間違いないです
いわゆる推しメン補正と言われればそれまでですけど
そのほかにも個人的に思い入れがあるとすれば
やっぱり転職を決意した曲でもあるということですかね
ZOZOマリンで生で観たStart over!は圧巻でしたし
やっぱり夏鈴ちゃんの存在感だったり
今ゾーンに入ってるんじゃないかというのを肌で感じ取れたというのもまた思い出補正ですかね
ゆいぽん卒業してしまうということでこの曲の夏鈴ちゃんの相手役を誰が引き継ぐのかとあと土生ちゃんも存在感ある曲でしたからそういう部分も2024年のチェックポイントかもしれません(ZOZOマリンでは土生ちゃんのポジション確認出来んかった)(やっぱ双眼鏡は必須)
期別曲が共通カップリングとして
収録されること自体異例で
しかもそれが新加入した三期生の楽曲というのもまた何かを感じさせるし
もちろんこの楽曲自体の存在感というか
MVを観た時に感じたのは
三期生ってもう加入してから5年くらいなるっけ?
それくらい圧巻の曲だったと思います
感動したとかそういう部類の涙ではなく
MV見終わった時にワケもなく涙が溢れていました
三期生加入後から運営の三期生のプロモーションというのが順調で
尚且つ櫻坂三期生に関しては悪い意味での流出もなく
ドキュメンタリーでのBANからの、ツアーでBANスペシャルバージョンというエピソード作りも綺麗にハマったおかげで
この静寂の暴力がまた純粋に楽しめるのかなと
気づけばライブでこの曲をやるときにはサイリウムを消灯するのがデフォルトになってます
サイリウム消灯自体、昨年のAs you know?ツアーで取り入れられていたというところも
Buddies側に変な抵抗感みたいなものを生み出さなくて済んだのかなとか考えてみたり
ガムシャラに命削ってる感のあるパフォーマンスは観る人を惹きつける楽曲だと思います
風の音は一期生曲
As you know?に収録されたタイムマシーンでYeah!に続く一期生曲第二弾
こちらはこれまでの櫻坂(欅坂)っぽさを残した曲
学校という場所への不信感だったり
教師への疑心暗鬼
とにかく大人という存在を敵として描くことの多い秋元康先生らしさのある詞のようにも感じられます
ZOZOマリンでやるかなと思ったんですがやりませんでしたね
結局オリメンでやれたのはミニライブだけということで
ゆいぽんの卒業も発表された今一期生も2月2日からは残り3人なんですね
1/7になってしまいました。。。。。
もう一度披露する機会とかありますかね
ゆいぽんの卒業コンサートでやったりするかな
コンビナートは櫻坂初の二期生楽曲
センターはきらこですね
ライブで披露する時に会場がオレンジ一色に
なるのは綺麗ですし
ZOZOマリンでは寒すぎたからか
オレンジという暖色のおかげでちょっと温かみを感じたような気がします(気のせいかも)
歌詞の世界観がすごく大人っぽく感じますし
個人的にはずっと言ってるけど
サビに入るまえに銀テとか会場にばら撒く演出がピッタリハマりそうな気がしています
あのキスをしようか?のワンフレーズ入るタイミングでさ
銀テばら撒いたらすごく映えそう←
流石にZOZOマリンじゃ厳しかったけど
屋内会場とかで一回やってみるのなしですかね?(誰に聞いてるの?)
Anthem timeはまさかの三期生曲が
二曲収録ということで不意を突かれましたね
センターはゆーづが務めるんですけど
加入したばかりの三期生にピッタリすぎる
当て書きの曲ですよね
マジで当て書きさせたら秋元康先生無双するよね
もう当て書きだけしててくれ(それは話盛ってる)
(勿論冗談です)(当て書き以外の曲も良きよ)
夏の近道とまた違った意味で王道のアイドルソングという感じでこれは全ヲタクがガッツポーズするんじゃないかと思う曲です
マジで三期生のフレッシュさが際立つ一曲
一瞬の馬は夏鈴ちゃんセンター曲
坂道シリーズの馬曲ですね(革命の馬、青春の馬、一瞬の馬)(馬曲がゆっかー卒業後に提供されるのちょっと惜しい)
一瞬の輝き、一瞬の煌めきみたいなものを
感じさせる曲ですし
落ちサビの夏鈴ちゃんのソロがまたたまらん一曲です
ZOZOマリンで観た時も美しかった一曲です
櫻坂に待望のタオル曲が提供されました
ドローン旋回中はほのすがセンターの曲
欅坂時代の危なっかしい計画という鉄板のタオル曲を使うことが基本できなくなってしまった中で
Buddiesからもタオル曲欲しいよねなんて声が
チラホラ聞こえ始めていた頃合いでしたが
ドローン旋回中がついに櫻坂にタオル曲をもたらしてくれました
ZOZOマリンでタオル回したら当たり前だけど
風で寒かったよね
真夏のクソ暑い中でタオル曲のタオル回してぇぜ←
ただタオル曲なんていうものはもう無条件で楽しいというのはヲタクのDNAに刷り込まれてるものですからね
マジでありがとうってやつです
MVはメンバー一人一人に超能力がある設定で
個性あふれる能力をそれぞれ発揮していましたね
MV撮影日にマジの台風来てたとかいうのもある意味持ってるよなぁって感じです←
そんなわけで6thシングルStart over!の振り返りでしたね
このシングル引っ提げて夏場というのは
国内は勿論海外にも進出したりと
2023年の櫻坂の勢いをさらに加速させた
1枚になったかと思います
風夏





