それでは本題です
閑話休題
先日当ブログで触れたばかりの7thシングル
新せ界展での展示物だったり
TikTokに投稿された動画での匂わせだったりをネタとして取り上げました
決定的なものとして新せ界展の展示物で10月18日にジャケット解禁しますよと言わんばかりのものが
あったということで
じゃあリリースは11月上旬ですかねなんていう話をしたのですが
昨日の午前中に櫻坂の公式Twitter(当ブログではTwitterと呼び続けます)でぬるっと発表されました
櫻坂46 7thシングル10月18日(水)リリース決定で
タイトルは承認欲求
ん?
リリースまでもう1ヶ月ちょっとじゃないか!!
Start over!の時と同じような期間になりそうですね
さてはStart over!の時のスピード感に運営味を占めましたね←
今回も発表からリリースまでの期間が短いということで
こちらとしても待つ時間が短くてなんか情報ひとつひとつの新鮮さが損なわれることなく
10月18日を迎えられそうな気がします
早速予約受付の方も昨日から開始していて
僕もHMV オンラインで予約の方済ませました
CD代が不安だたので先に確保しておきました
リリースまでに仕事決まっていて欲しいところですけど
まぁイマイチ自分のことを信用できなかったので先に確保して避けておきました
とは言えまぁ仕事決まっていて欲しいですよね流石に。。。。。
シングルタイトルが承認欲求ということで
なんでしょう
摩擦係数味を感じますね(同じ四文字熟語ですね)
タイトルから考えてもいわゆる櫻坂(欅坂)らしい感じの曲なのかなと
路線的にはStart over!とベクトルの向きは同じっぽいですけど
でも櫻坂はそれでいいような気がします
今年は年3枚リリースということで
運営も勝負に出ましたね
年内に7thシングルをリリースするのと年越してからリリースするのとでは
意味合いも違ってきますし
今年は櫻坂1年間走り抜けるという意思表示にもなるかと思います
昨年の紅白落選から
今年に懸ける櫻坂全体としての勝負しなければならない2023年って感じでしたけど
でも文字通りというか
その勝負しなければならないというのをしっかりマネジメントの部分で表し続けていると思います
今年は運営もいろんなプロモーションが上手く行ってるように感じております
Start over!で作った勢いを生かすのかそれとも殺すのか
それはこの7thシングル承認欲求に委ねられました
勿論紅白出場がゴールではないですけど
半ば2023年の最後はこのシングルにグループの運命を委ねたと言っても過言ではないかも知れませんね
承認欲求
楽しみでございます
風夏



