ひとちゃんとおはるのバロメーター? | 青春小節〜ukkaり紀行〜

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締切当日がスタートライン
2022年7月3日から毎日更新継続中

一度非公開にしていた記事たちを少しずつ
当時のまま公開していく企画です←
当時のままなのでまぁ色々ツッコミどころあるかと思いますが大目に見てください

2020年とコロナ禍突入です
ここから病み記事がどんどん増えていくので
あまり目を通すのは推奨しません
自己責任でお願いします←

それではどうぞ


7月になって
とき宣も配信でのライブ活動を再開して
先月はZeppHanedaでの超とき宣デビューライブ
かなみん生誕祭ひとちゃん生誕祭
3つのライブを見ることが出来ました
これ配信だから全部見れたけど
以前の通り遠征できてたらもしかしたらどこか
干さなきゃなかったかもしれない(金銭的な面で)と
考えると3公演とも見れたのはラッキーだったっちゃあラッキーだったのかもしれません
今月はとりあえずぴよ生誕祭は見るの確定ですが
アリーナ立川立飛がどうなるかですよね。。。。。

配信チケットも販売されると信じて
休みは2日とも取ってますけど
それ以前にこの感染拡大で無観客での開催すら危ぶまれるなんてことにはならないで欲しいのですが。。。。。


でここまでそこそこ尺取ってて言うのもなんだけど
本題にこっから入るというバグですが
まぁこのブログの読者様はきっと免疫ありますよね()

ということで本題に入ります(前置き長いんだよな)


今回はひーはーコンビこと
ひとちゃんおはるをフォーカスしますよ

この2人個人的には
歌唱スタイルが似ていると思っています
いわゆる気持ちで歌うタイプというか
ひとちゃんはなんとなく言いたいことわかってくれると思うんですが
え?おはるも?って感じかもしれません


ひとちゃんと言えばとき宣の中でもアツい気持ちを
パワフルな歌声に込めて歌っているイメージがあります
それもあってか最近グループの楽曲でも
なんとなく可愛い系の恋愛曲よりも
カッコいい系のロック調の曲の方が映えるような
気すらしてきています個人的に
一方通行、恋の罠とか
わたし、ナンバーワンガール!とか
応援ソング系が合うように思えます


おはるおはるで元々表現力には定評があって
演技のお仕事も度々こなしておりますが
とき宣初期からその持ち前の表現力と安定した歌声で
グループを支えてきたんですけど
初期の映像を見るとホントにこれでもかってくらい
ぴょんぴょんの落ちサビとか気持ち込めてんですよ()



おはるの場合はどちらかと言ったら儚さとか切なさといった成分が強かったと思います
といっても場数を踏めば踏むほど、そのある種誇張されたかのような表現ってのはしなくなっていったのですが
それでもちょっとしたエモさみたいなものは残っています

表現力が衰えたというより
コントロール出来る様になったという方が正しいかもしれません

個人的な意見なんですけど
この2人が気持ちで歌うタイプで尚且つそれを
見てる側にも伝わるタイプだと思っています
じゃ、なにをもってして伝わってるのかと言うと


ひとちゃんおはるって
歌っているときにギア上げると首に筋というか
血管ではないけどなんか浮かび上がってくるんですよ
映像見ればわかると思うんですけど
声を張るところが多いかな
それ見るとなんか熱唱してるなぁって思うんですよね

あくまで個人的にね()



閑話休題

ときめきスマイルで今日もガンバ!!


From▷▶︎ヨッシー