iPhoneを買い替えた時に
11のグリーン買ってしおみぃカラーやったー
とか言いつつ
でもしおみぃってなんとなくミッドナイトグリーンって感じだよね(11Pro)って話をブログに書きました
なんとなくしおみぃにはこっちの方が
しっくり来るなっていう意識があって
まぁ特に気にもしなかったんですけど()
昨日神宿第二章のネットコラムを読みました
その中でしおみぃのことをダークマター的な存在と書かれていて
これもまたしっくり来ました
神宿の動画で
みかちんがしおみぃに10の質問をしている動画がありました
その中で神宿になる前は毎日つまらなかったと答えるシーンがありました
そもそも神宿のオーディションを受けた理由が
自分を変えたいだったわけで
私生活に満足している人が
自分変えたいってあんまり思わないじゃないですか
(いやわからんけど)(ごめん想像でもの言ってる)
でも自分を変えたいって言葉が出てくるってことは
少なくとも満足していなかった、もっとこうしたい、あぁしたいっていうのがあったのかもしれないです
しおみぃ自身がアイドル好きで結構ライブにも行っていてみかちんに推しを聞かれた際に
ガチなのは(当時)欅坂の平手友梨奈と答えていました
欅坂自体がアイドルらしからぬ社会への反感を歌っていたり、笑わないアイドルと言われたり
可愛いよりもパフォーマンスに関してはカッコいいが先行するグループでその楽曲のイメージからも
キラキラしているアイドルというよりは
どこか闇を感じずにはいられない、いい意味で人を狂わせるそんな魅力を感じてしまうようなグループかもしれません(なお感じ方には個人差がありますので反論は心の中でお願いします)
しおみぃがガチな推しは平手友梨奈と言っていた事から少なくとも平手友梨奈、若しくは欅坂のアイドル像みたいなものに影響された部分もあるんじゃないかと思うわけです
話がこのままでは欅坂で終わってしまうので
神宿に転じましょう
グリズリーに襲われたら♡以降の楽曲で
少しずつそれまでの神宿がメインとしていた方向性から変わってきているのは昔からの舁夫さんであれば
感じ取ることは出来るかもしれません
今年発表した
ボクハプラチナ
在ルモノシラズ
この2曲は明らかに
それまでの神宿の楽曲とは違うジャンルだし
メンバーの歌い方や表現の仕方も全然違うように思います
そして
近々リリースされるEraser
これもまた上の2曲と路線は同じような気もしなくもないです
どこか闇だったり暗さを感じるボクハプラチナと在ルモノシラズ
メンバー全員が成人して
神宿第二章として
大人なグループを目指したいと台湾でもインタビューに答えていましたが
それを有言実行しているのかなといった楽曲が並んでいます
どちらかと言ったらこれまでの神宿の曲って
陽か陰で言ったら陽だったと思うんです
それに釣られるようにメンバーもライブはホントに楽しくやってるじゃないですか
メンバーが遊ぶのが神宿のライブだって以前書いたこともありますけど
そんな神宿のイメージがある上で
このちょっと闇の部分が見え隠れしている新曲たちをセトリに加えてパフォーマンスをしたら
すごい化学反応が起きるんじゃないかと
勝手にワクワクしています
たぶん最近の神宿の曲より
前の方が良かったのにと思っている舁夫さんもいるだろうし
Twitterでもそろそろ明るい曲をって声もありましたしね
6月の新曲の方はどんな曲になるのか
目を離せませんね
それでは!
宮城県発!せーの!ヨッシーでしたー






