僕YouTube大好きなんですよ
思えば小学生の頃から親のパソコン借りてYouTube見たりしてたんですよ
まぁ借りる時もあれば夜な夜な隠れてパソコン持ち出して徹夜して動画見たりしてたんですけど(昔から夜型だった奴)
じーちゃんのパソコン借りる時もあったんですけどね()
今やテレビよりもYouTubeの方よく見てます
え?
いやこれオープニングトークじゃないからね(^◇^;)
YouTube大好きなんですよって話で完結するわけじゃないですからご安心ください
とき宣とYouTubeって言えば
やっぱりときめきバロメーター上昇TV
通称ときバロが第一に上がると思います
当ブログでも週一回記事にしてますし
ただおはるがときバロ開始初期から言っているように実は再生回数がそこまで伸びてるわけじゃないんですよね
1万回超えてるのって最初のドッキリシリーズ①から③までのわずか3本だけなんです
その他は最小が2900回(ときバロ上半期名言集)
最多が8800回(ボウリング前編)
チャンネル自体の総再生数は28万1844回です
チャンネル登録者数は3999人
YouTube的に見たら正直伸び悩んでる感って否めないんですよね
再生数に関しては最近の動画の方が再生数少ないのは当然だろといわれそうですが
先週の卓球はすでに3000回です
名言集を超えています
なので投稿した日どうこうよりも単純に動画のタイトルとサムネでどれだけ興味を引けるかというところが大きくなってきています
そしてとき宣とYouTubeといえばもう一つ
握手会の旅の動画がありますね
こちらも最初の千葉編は1万回超えていますが他は徐々に右肩下がりとなり一旦盛り返したかなぁと思わせといてまた下がるというジェットコースター状態なんです
てか握手会の旅の動画に関してはさ
まず山梨編と群馬編はどうした?
6月だよね?
やったの
もう9月ですけど?
次の握手会の旅決まり次第公開するのかな?
だとしたら秋に思いっきり夏服のメンバーが上がるっていう季節感もへったくれもない動画が公開されちゃいますけど(白目)
まぁそもそもとき宣自体が真冬に夏歌リリースしてみたりとか季節感無視なグループだから問題ないか(それでいいのか)
でもグッズCM
あれは普通に伸びてるんです
ときバロよりも注目度高いみたいです()
でもYouTubeって今となってはテレビに次ぐ影響力あると思うんです
YouTuberって存在も大きくなってるし
せっかくグループの公式チャンネルもあるわけだしもっと派手にやってもいいんじゃないかなって思うんです(いや炎上しろ言ってるわけじゃないからね)
それこそ年長組とかは自由にやらせてもいいんじゃないの?って思います
例えばかなみん散歩映像化とか
おはるはメンバーカラーメイクやってるしそれをメイク動画にするとかさ
女の子のファン増えそうじゃない?
いろいろやってみたら可能性は広がるんじゃないかなと勝手に思ってます(勝手にだからね)(ここ重要)
YouTuberなれって言ってるわけじゃないから
ただとき宣をもっと広げるためのツールとしてYouTubeチャンネルもっと有効活用したらなぁって思ってるだけです
なんで急にこんな話しだしたかって
僕自身もですけど
YouTubeでグループを知りましたってのが増えてきてるんですよね
アプガもそうだし
神宿も最初はYouTubeでした
別に検索したわけじゃないんだよ?
ホームに勝手に出てきたんです←
神宿はチャンネル登録者数3.8万人超えました(ヒエッ)
まぁ僕もその1人なんですけども(おい)
YouTubeのいいところって
好きな時にどこにいても観れる
ってのが1番のポイントだと思います
今はスマホでも動画見れるし
もっと言えばWi-FiあればiPodでも動画見れる時代です
YouTube上にはローカルの壁が存在しないんですよね
ときバロがそれこそ
とき宣の冠番組だったスポーツ王国とか番宣させてくださいみたいなJ:COMでの番組だったらまず契約するとこから始まるし、地上波でも関東ローカルの深夜番組ですとか言われたら僕見れませんから
YouTubeならそーいう諸々ないし
普通のYouTubeなら無料で見れますもん
コスパ最強じゃないですか?
(YouTubeプレミアムとかミュージックは有料みたいだけど)
YouTubeの影響力と発信力って思ってる以上に大きいですよね
あ、あくまで好き勝手書いてるだけですからね
事務所との契約でとか
avex側との契約でYouTubeはときバロとか今アップしてる分しか出来ないんですってのももちろんあり得る話ですから
ただまぁ使えるものはガンガン有効活用してほしいですよね
越えるぞ中野って掲げてますけど
なかなかふつうに活動してるだけじゃ厳しいのはここ数年毎年痛感してきてるはずだし新たな一手を打ってほしい感はあります





