中学受験2025年組ですニコ

受験を終えて振り返りに入ります


1年前の今頃は、

第1回の合不合判定テストがありました

四谷大塚の6年生対象のテストで

受験者数が最大規模!

その膨大なデータから自分の立ち位置や弱点克服、

志望校の合格判定など色々な情報を入手できます指差し

全6回あり、その第1回について

 『6年生 合不合① 4/7』四谷大塚主催の合不合判定テストは、6年生の1年間に6回あります。その1回目。もしかしたら志望校になるかも?の学校で受けました。「算数は結構できたけど、国語が終…リンクameblo.jp


そして、第1回の結果を載せます

6回分を振り返ると、

国語は高低差が激しくて、この結果はまだいい方

社会はやればいい点数になるし、

やらなければボロボロという分かりやすい教科

逆に算数と理科は

常に安定して上位をキープ出来ていました


受験を終えた今思うのは、

もう少し国語の記述をコツコツやればよかったかな

志望校の合格はいただけましたので、

それなりのレベルではあったのかもしれませんが、

いつも国語でヒヤヒヤしました不安

記述の精度やスピードを上げるためには、

小さい時からの訓練が必要なのかと感じます

社会は入試直前の追い上げで一気に伸ばしたので

この時期は他の教科に時間を回して正解だったな

という、完全にうちの息子に限っての話ですぶー