四谷大塚主催の合不合判定テストは、6年生の1年間に6回あります。

その1回目。


もしかしたら志望校になるかも?の学校で受けました。

「算数は結構できたけど、国語が終わらなかった。理科社会はまぁ普通ぶー

というざっくりコメントでした。

息子はポーカーフェイスなところがあって、焦ったりヤッベーみたいな感じにはなりません。

今回も舞い上がることも酷く落ち込むこともなく。


〜数日後、結果出ました〜

まずは採点のみ発表だったのですが、国語の点数に震えました不安


国語は難しかったようで偏差値は、社会より良かったです。

今回の受験者数は4教科男女で13,934名、男子は7,634名

3/10の組分けと比べると多いですね。

ちなみに、今回の合不合受験者で開成(2/1)を志望校登録した方は532名でした。


紙でも成績表をいただきました。

昨年合格者した方との比較や、併願候補を受験日別、偏差値別に分けて見やすく表示してあり参考になりました。

今回のテストでの立ち位置が分かり、課題も見えてきました。

四谷大塚さん、ありがとうございますニコニコ


https://www.yotsuyaotsuka.com


翌週は合判模試、翌々週は組分けと、テストが続きます。

それら結果を見ながら塾の面談をしますと言われていますので、この結果はまずまずの滑り出しと思っておきます指差し